144-0046
東京都大田区東六郷2-9-12

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電話 03-3731-2046
e-mail sakemorita@nifty.com
営業時間 AM 12:00 〜 PM8:00  
実店舗の定休日 日曜、月曜日

は定休日です。
は午後2時頃からの営業。
*ホームページからのご注文は常時受け付けています。

更新日は 2026年06月05日 です。

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アンジェ・イヴァンチッチ
タコイ 2022

アンジェ・イヴァンチッチ
タコイ 2022

*Takoj 2022 / Anže Ivančič

*僕のなかで一番のフリウラーノです。
 優しい入りなのに存在感が抜群です。
 熟れた白桃や日本のリンゴの様な
 しっかりとした味わいの果実感、
 塩味の強いミネラルがドシッと
 下支えしている安定感のある印象。
 それでいてふわっとした
 優しさを持ちます。
 なんともいえないコントラストは
 心持って行かれてしまうので

続きを読む

す。
 2026年6月8日試飲。

*フリウラーノ、樹齢40年。
 厳しく収量制限を行い、
 限界まで完熟を待ってから収穫。
 すべて自身で選別し、
 梗まで完熟したブドウは除梗せずに
 マセレーションを行う。
 約40日程度、果皮と共に醗酵を行い、
 醗酵が終わるのを待ってから圧搾。
 古バリックに移し、24ヶ月の熟成。
 ボトル詰め後、12ケ月の熟成。
 収量制限も厳しいため、
 バリック1樽分250本だけしか造られていない。
 アルコール16%に届くモンスターでありながら、
 エレガントさ、奥行き、
 情報量の多さを持ったワイン。
 フリウラーノの概念を
 塗り替える衝撃的な味わい。

 これほどの破壊力を持ったフリウラーノは、
 アンジェ以外で飲んだことがありません。
 上記のリボッラと同じく、
 フリウリ固有のブドウであるフリウラーノ。
 果皮はデリケートで果実的、
 アロマティックさが特徴のブドウ。
 骨格や余韻という面では、
 リボッラのような期待値は持たれていないブドウ。
 このフリウラーノをアンジェの強烈な選果と
 低収量によって、驚異的な凝縮を見せるフリウラーノ。
 2022もアルコール16%という
 驚きの高さではありますが、
 それでも酸を失わずにバランスがとれている。
 ハチミツのような強い香りと詰まった果実味、
 尊大なヴォリュームとアロマ、
 サイズの大きさには驚かされます。
 この2022より、カンティーナの周りの
 樹齢40年の畑を借りたこともあり、
 これまでよりは生産量も少し増えましたが。
 元の収穫量が少なすぎるので、
 残念ながらそこまでもらえませんでした。
 しかしながら、やはり畑の面積から考えると
 少なすぎる生産量だと思います。
 凄まじい果実味とアロマ、
 リボッラとはまた別次元での
 迫力を見せる唯一無二のフリウラーノ。
 価格にも驚かれるかもしれませんが、
 この異次元の味わいは、
 飲んでいただければ間違いなく
 ご納得いただけると思います。
 インポーターはエヴィーノさん 12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:スロヴェニア・ブルダービリャーナ

生産者:アンジェ・イヴァンチッチ

葡萄品種:フリウラーノ

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現在庫 9本 
税込価格¥11,165(税抜き¥10,150)

アンジェ・イヴァンチッチ
ヨーゼフ 2022

アンジェ・イヴァンチッチ
ヨーゼフ 2022

*Jožef 2022 / Anže Ivančič

*なんともいえないエレガントで複雑、
 それでいてしなやかな味わいにもうウットリ。
 一番印象的なのは液体の舌触り、
 しっとりと染み込んで口の中を覆い隠す感じで
 ゆったりとしたリズム感があり
 静かでしかも力強さを感じるのです。
 口の中で転がしている時間が終わらないで欲しいと
 思ってしまいます。
 今年最高の1本か

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も!
 2026年6月8日試飲。

*リボッラ・ジャッラ70%、
 フリウラーノ20%、
 シャルドネ10%、
 樹齢30年~50年。
 厳しく収量制限を行い、
 限界まで完熟を待ってから収穫。
 すべて自身で選別し、
 梗まで完熟したブドウは
 除梗せずにマセレーションを行う。
 約40日程度、果皮と共に醗酵を行い、
 醗酵が終わるのを待ってから圧搾。
 古バリック・トノーに移し、
 24ヶ月の熟成。
 ボトル詰め後、12カ月の熟成。
 アンジェが14歳から共に畑仕事を手伝ってきた。
 50年以上化学肥料や農薬を使わずに
 畑を守ってきたオーナーの名を冠したワイン。

 「元来ブルダでは、
 ブドウ品種ごとにワインを
 造っていたわけじゃなくて、
 混醸するのが普通だったんだ」
 そう語るアンジェ。
 彼が2018年から借りた畑そのままの
 植樹率で混醸。
 そしてワインの名前は
 オーナーの名前を冠したワイン。
 ワインのベース、
 骨格を形成するリボッラ ジャッラ。
 果皮のタンニンや酸、
 ワインを肉付けするシャルドネ、
 そして華やかさやエレガントさ、
 バランスを生み出すフリウラーノ。
 「この畑は、正式に借り始めたのは2018だけど、
 その昔から畑作業を手伝ってきた。
 この希少な樹齢の古い畑を、
 存続してくれた感謝も込めて
 名前を借りたんだ」、
 そう語るアンジェ。
 ヨーゼフが50年前から造り続けてきた、
 「土地のワイン」としての
 イメージを残しつつも、
 アンジェとして強烈に練り込まれ、
 独自に表現したブルダの土地。
 リボッラ ジャッラと
 シャルドネは収穫を合わせて
 一緒に収穫&醗酵。
 時期が合わなかった
 フリウラーノのみ別にし、
 醗酵が終わってからアッサンブラージュ。
 木樽で24ヶ月の熟成を行ったワイン。
 他の3つのワインがそれぞれ、
 ブドウ品種の個性を表現しているのに対し、
 ヨーゼフはその良い部分を磨き上げたかのような
 絶対的なバランスと奥行きを感じます。
 ただ、他の3つの白と同じく、
 途轍もないブドウの熟度と超凝縮、
 そして終わりのない
 余韻を持った圧巻の味わいです。

 樹齢40~50年の古樹が残る畑の3つの白ブドウを、
 そのままのセパージュで醸造を行ったヨーゼフ。
 ワインの名はこの畑の持ち主より。
 借りている畑ではありますが、
 アンジェはこの畑で14歳から手伝い
 (手入れから収穫まで)をしてきた畑でもあります。
 現代的な低収量の仕立てに植え替えることなく、
 ブルダのゾーンで最も古いリボッラや
 フリウラーノが残っている、希少な畑でもあります。
 彼が造る唯一のブレンドであるこのワイン。
 ワインの基礎、骨格を形成するリボッラ ジャッラに、
 果実や酸、いわば肉付けの役割を担うシャルドネ、
 そして強いアロマと果実味、
 ヴォリュームを感じるフリウラーノ。
 それぞれのブドウが一体化した、
 まさに畑を表現したワイン。
 アンジェの特徴ともいえる驚異的な凝縮も、
 決して強すぎずとても柔らかい、
 バランスの良さを感じる2022。
 現時点では最も出来上がっているキュヴェだと思います。
 猛暑のヴィンテージでありながら、
 それを感じさせない柔らかさとバランス。
 造り手としての成長を感じるヴィンテージです!
 インポーターはエヴィーノさん 12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:スロヴェニア・ブルダービリャーナ

生産者:アンジェ・イヴァンチッチ

葡萄品種:リボッラ・ジャッラ、フリウラーノ、シャルドネ

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現在庫 10本 
税込価格¥9,944(税抜き¥9,040)

アンジェ・イヴァンチッチ
レブーラ 2022

アンジェ・イヴァンチッチ
レブーラ 2022

*Rebula 2022 / Anže Ivančič

*圧倒的な存在感がありながら
 押し付けがましさがなく、
 なんてエレガントなリボッラ・ジャッラなんでしょう!
 木目細かくシルキーで伸びのある液体は
 ドライですが縦構造の深い味わいです。
 下支えするミネラルの質の良さ、
 余韻の塩味と旨みに圧倒されますよ!
 センス抜群!
 森田屋大のお気に入り、
 現時点でも素

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晴らしいですが
 2本買って1本は時間を置いて飲んでみたい。
 すごい展開になってくるでしょう!
 2026年6月8日試飲。

*リボッラ・ジャッラ100%、
 樹齢30年~58年。
 厳しく収量制限を行い、
 限界まで完熟を待ってから収穫。
 すべて自身で選別し、
 梗まで完熟したブドウは除梗せずに
 マセレーションを行う。
 約40日程度、果皮と共に醗酵を行い、
 醗酵が終わるのを待ってから圧搾。
 古バリック・トノーに移し、
 24ヶ月の熟成。
 ボトル詰め後、12ヶ月の熟成。
 果皮が厚く、地域的に最も可能性を持った
 ブドウと考えているリボッラ・ジャッラ。
 非常に繊細で複雑、
 ヴォリュームやアロマよりも
 奥行きや骨格を感じるワイン。
 貴腐化したブドウが大半を占めた
 ヴィンテージだけに、
 圧巻のポテンシャルを感じます。

 自宅のすぐ前にある畑、
 正式には2018年より借りましたが、
 2006年(アンジェ当時14歳)から、
 オーナーと共に畑仕事を手伝ってきたといい、
 ビリャーナでは最も古い
 リボッラ・ジャッラ(58年)が残る畑。
 強烈なポンカ土壌に深く根を伸ばし、
 さらに近年のクローン選抜される以前の
 リボッラ・ジャッラ。
 厳しいグリーンハーヴェストを行うため、
 夏の時点で約70%のブドウを間引く。
 さらにブドウの房もカットする。
 収穫の時点で凝縮し、
 果汁が蜂蜜のようになるほどに
 凝縮したブドウを目指すアンジェ。
 アロマや果実味ではない、
 奥行きや骨格を持ったリボッラジャッラ。
 成熟が最も遅いブドウであり、
 フリウラーノやシャルドネのような「華やかさ」よりも、
 サイズや奥行きを強く感じるブドウ。
 猛暑のヴィンテージではあるものの、
 糖度が上がり過ぎることなく、
 フェノールの熟成を感じる素晴らしい収穫。
 全体を支えるタンニンと酸、
 現時点ではまだ少し硬さを感じるものの、
 重厚でいて柔らかい果実味、
 奥にひろがる余韻の長さ、
 舌先がしびれるような強い塩味と柔らかい酸、
 開ききる前の期待感が堪りません。
 これまでのヴィンテージよりも
 明らかに繊細で複雑さを感じる2022。
 到着より時間はかかりましたが、
 間違いなく喜んでいただける素晴らしい
 リボッラです
 インポーターはエヴィーノさん 12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:スロヴェニア・ブルダービリャーナ

生産者:アンジェ・イヴァンチッチ

葡萄品種:リボッラ・ジャッラ

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現在庫 11本 
税込価格¥9,944(税抜き¥9,040)

マブ
シャンパーニュ・ブリュット・ナチュール・レ・プティ・プレヴォー 2023

マブ
シャンパーニュ・ブリュット・ナチュール・レ・プティ・プレヴォー 2023

*Champagne Brut Nature Les Petits Prévost 2023 / Mab

*3本のみの入荷の為、
 お一人様1本で
 条件のない税抜き¥14800以上のワイン(複数でも可)を
 同時に同数お買い上げください。

*初ビンテージからひっぱりだこの生産社!
 
*ボネイユのムニエを表現するリューディ・キュヴェ

*流石に2023年は若いですね〜。

続きを読む


 個人的に後1〜2年寝かせて飲みたい印象。
 カシスやラズベリーの綺麗な果実感は、
 フレッシュでキレの良い味わい
 ほんのり香ばしさのある印象で
 泡は張りあるけれど小粒で繊細な印象。
 少し寝かせると凄くなるでしょうね!
 2026年6月8日試飲

*品種:ピノ・ムニエ 100%
 グローワー:Guillaume Marteaux
       ギョーム・マルトー
 リューディ:Les Petits Prevot
       レ・プティ・プレヴォー
       (ボネイユにある畑)
 収穫年:2023年(100%)
 醸造:ボネイユに本拠を置くグローワー、
    ギョーム・マルトーのボネイユのリューディ“
    レ・プティ・プレヴォー”で、
    ビオディナミで栽培されたムニエを、
    手摘みで収穫して、その場で選果して購入。
    ギョーム・マルトーのセラーで
    ダイレクト・プレスした果汁を保冷車で
    ヴァントゥイユにあるマブのセラーに運び、
    そこでギョーム・セロスと
    ラファエル・ベレッシュから譲り受けた
    容量228リットルのバリック、
    もしくは400リットルの中樽に直接入れ、
    野生酵母で自発的にアルコール醗酵。
    その後、引き続き樽(新樽は全く用いません)で
    自発的なマロ醗酵と熟成を行い、
    無清澄・無濾過でティラージュ。
    ティラージュのリキュールには、
    自家製リキュール
    (同じ収穫年のヴァンクレールに
    ビオのテンサイ糖を混ぜたもの)使用。
    二次醗酵とマチュラシオン・シュール・リーは
    コルクで行い、ア・ラ・ヴォレでデゴルジュマン。
    SO2は圧搾時に必要最低限のみ添加。
    その後は無添加。

 2023年の収穫は9月15日。
 2024年7月26 日ティラージュ。
 2025年10月デゴルジュ。
 総生産量924本。
 ドザージュ・ゼロのブリュット・ナチュール。
 2026年2月時点でのSO2トータルは10mg/l。
 アルコール度数12度。
 ガス圧 6.9気圧。

*Guillaume Marteaux ギョーム・マルトーは、
 マルヌ地区の最西端にある
 Bonneil ボネイユに本拠を置くグローワー。
 2000年代からビオディナミで栽培を行っている。
 南隣の村Chézy-sur-Marne
 シェズィ・シュール・マルヌには
 Tom Gauditiabois トム・ガウディティアボワが、
 北隣の村 ESSÔMES-SUR-MARNE
 エソーム・シュル・マルヌには
 Jérôme Lefèvre ジュローム・ルフェーブルが
 本拠を置いている。
 シャンパーニュでも非常に個性的な
 ピノ・ムニエが生まれるエリア。
 VIVITさん 3本

容量:750ml

生産年:2023年

生産国:フランス・シャンパーニュ

生産者:マブ

葡萄品種:ピノ・ムニエ

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現在庫 2本 
税込価格¥18,700(税抜き¥17,000)

マブ
シャンパーニュ・ブリュット・ナチュール・コンポジション・アン 2023

マブ
シャンパーニュ・ブリュット・ナチュール・コンポジション・アン 2023

*Champagne Brut Nature Composition I 2023 / Mab

*4本のみの入荷の為、
 お一人様1本で
 条件のない税抜き¥12000以上のワイン(複数でも可)を
 同時に同数お買い上げください。

*初ビンテージからひっぱりだこの生産社!
 
*コート・デ・ブランのシャルドネと
 マルヌ最西端のピノ・ムニエをブレンドしたエントリー・キュヴェ

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*流石に2023年は若いですね〜。
 個人的に後1〜2年寝かせて飲みたい印象。
 それでも液体の存在感はあり
 ハーヴなニュアンスが口一杯に膨らみ
 フレッシュな洋梨の果実で
 少しエッジのある綺麗な味わいです。
 2026年6月8日試飲

*品種:シャルドネ 40%、ピノ・ムニエ 60%
 収穫年:2023年(100%)
 醸造:シャルドネは、オジェに本拠を置くグローワー、
    ドメーヌ・ヴァンシーのオジェの
    複数のリューディで、
    ビオディナミで栽培されたブドウを、
    手摘みで収穫して、その場で選果して購入。
    ピノ・ムニエは、ボネイユに本拠を置くグローワー、
    ギョーム・マルトーのボネイユの
    リューディ“レ・プティ・プレヴォー”で、
    ビオディナミで栽培されたブドウを、
    手摘みで収穫して、その場で選果して購入。
    それぞれのドメーヌのセラーで
    ダイレクト・プレスした果汁を保冷車で
    ヴァントゥイユにあるシャンパーニュ・マベの
    セラーに運び、品種毎別々に醸造する。
    それぞれの果汁は、ギョーム・セロスと
    ラファエル・ベレッシュから譲り受けた
    容量228 リットルのバリック、
    もしくは400リットルの中樽に直接入れ、
    野生酵母で自発的にアルコール醗酵。
    その後、引き続き樽(新樽は全く用いません)で
    自発的なマロ醗酵と熟成を行い、
    ティラージュの前にシャルドネと
    ピノ・ムニエをブレンドし、
    無清澄・無濾過でティラージュ。
    ティラージュのリキュールには、
    自家製リキュール
    (同じ収穫年のヴァンクレールに
    ビオのテンサイ糖を混ぜたもの))使用。
    二次醗酵とマチュラシオン・シュール・リーは
    コルクで行い、ア・ラ・ヴォレでデゴルジュマン。
    SO2は圧搾時に必要最低限のみ添加。
    その後は無添加。

 2023年の収穫はピノ・ムニエが9月15日、
 シャルドネが9月20日。
 2024年7月26日ティラージュ。
 2025年10月デゴルジュ。
 総生産量1,338本。
 ドザージュ・ゼロのブリュット・ナチュール。
 2026年2月時点でのSO2トータルは15mg/l。
 アルコール度数12度。
 ガス圧は 6.7 気圧。

*『Composition コンポジション』とはフランス語で、
 「創作」、「作品」を意味します。
 このためこのキュヴェは「作品 1」と意味です。
 VIVITさん 4本

容量:750ml

生産年:2023年

生産国:フランス・シャンパーニュ

生産者:マブ

葡萄品種:シャルドネ、ピノ・ムニエ

折りたたむ

現在庫 3本 
税込価格¥15,400(税抜き¥14,000)

ドメーヌ・オリヴィエ・オリオ
コトー・シャンプノワ・ブラン・イエタント・マグナム・ロット 2022

ドメーヌ・オリヴィエ・オリオ
コトー・シャンプノワ・ブラン・イエタント・マグナム・ロット 2022

*Coteaux Champenois Blanc Yetinte Lot2022 1500ml / Domaine Olivier Horiot

*素晴らしく美味しいブラン・ド・ノワールの
 コトー・シャンプノワで即購入。
 色はピンクがかって少しハーブや胡椒のような
 メリハリの効いた素直で伸びの良い味わいで
 ほんのりカシスの果実はが膨らむ美味しい味わいでした。
 2025

続きを読む

年3月25日試飲

*品種:ピノ・ノワール
 ダイレクトプレスでレ・リセ村の
 8区画のピノ・ノワールをアッサンブラージュ。
 フードル(大樽)で澱とともに熟成。
 無濾過・無清澄。
 『気の合う仲間と一緒に飲むためワイン』が
 コンセプトのようです。
 だからマグナムしか造ってないようです。
 あと少しピンク色がついていますが、
 ダイレクトプレスは、ブラン・ド・ノワールの
 白ワインって事みたいです。
 株式会社ヴァンクロスさん 4本+3本

容量:1500ml

生産年:2022年

生産国:フランス・シャンパーニュ

生産者:ドメーヌ・オリヴィエ・オリオ

葡萄品種:ピノ・ノワール

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現在庫 3本 
税込価格¥17,578(税抜き¥15,980)

シャトー・レスティニャック
ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ラシガス 2020

シャトー・レスティニャック
ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ラシガス 2020

*Vin de France Rouge Fleuve 2023 / Chateau Lestignac

*すももにほんのりアプリコットを感じる果実感は
 しっとりと柔らかく口当たりの良い味わいです。
 タンニンも溶け込みとってもジューシーな印象です。
 2026年4月6日試飲

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*品種:メルロー100%
 レスティニャックから西に4kmと
 近隣のジョゼフ・コレが栽培した
 石灰質土壌に植わる買いぶどう。
 マセラシオン・カルボニックで3週間醸し、
 8ヶ月セメントタンクにて熟成。

 フルーヴ(大河)とは、海に注ぐ大河のように
 流れる様な味わいであることから命名。
 インポーターはラヴニールさん 12本

容量:750ml

生産年:2020年

生産国:フランス・南西地方(シッド・ウエスト)

生産者:シャトー・レスティニャック

葡萄品種:メルロ、カベルネ・ソーヴィニオン

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現在庫 11本 
税込価格¥3,762(税抜き¥3,420)

シャトー・レスティニャック
ヴァン・ド・フランス・アン・ブラン 2019

シャトー・レスティニャック
ヴァン・ド・フランス・アン・ブラン 2019

*Vin de France En Blanc 2019 / Chateau Lestignac

*売り切れの為、12本追加しました。
 16日着です。

*毎回、森田屋のイチオシと言えばこのキュヴェです。
 彼らの全部入れ?の年は特に素晴らしく
 なんとも言えないセンスを感いますが
 この2019年もそうでした。
 複雑でアプリコットや白桃や黄桃、
 胡椒のようなスパイス感

続きを読む

に蜜のニュアンスも感じます。
 詰まった果実感に下支えするミネラル、
 素晴らしいの一言です。
 センスあるな〜。
 2026年4月6日試飲

*品種:ソーヴィニヨン各種、セミヨン、シュナン・ブラン、
    プチ・マンサン、クルビュ、メルロ・ブラン、
    ミュスカデル、リスタン
 レスティニャクで傑出した白ワインが
 生まれる大きな理由である
 青粘土石灰質土壌に植えられた白葡萄。
 ドメーヌで栽培されている
 南西地方固有の伝統品種をほぼすべて使用。
 低温にて10日間の醸し。
 半分は樽醗酵、
 半分はアンフォラにて醗酵後にブレンド。
 さらに半分を樽、半分をアンフォラにて
 2年に渡り熟成させた。
 SO2無添加。
 インポーターはラヴニールさんです。15本+12本

容量:750ml

生産年:2019年

生産国:フランス・南西地方(シッド・ウエスト)

生産者:シャトー・レスティニャック

葡萄品種:ソーヴィニヨン各種、セミヨン、シュナン・ブラン、プチ・マンサン、クルビュ、メルロ・ブラン、ミュスカデル、リスタン

折りたたむ

現在庫 11本 
税込価格¥5,698(税抜き¥5,180)

ドメーヌ・オーレリアン
AOC クレマン・ド・ブルゴーニュ・アン・シャティヨネ・ブリュット・トラディション NV

ドメーヌ・オーレリアン
AOC クレマン・ド・ブルゴーニュ・アン・シャティヨネ・ブリュット・トラディション NV

*AOC Crémant de Bourgogne en Chatillonais Brut Tradition NV / Domaine Aurelien

*再び売り切れ24本追加しました

*灯台下暗しとはこうゆうこと。
 VIVITさんの定番商品にこんな美味しい泡があったとは
 知らなかった!

 少しシトラスなニュアンス、
 旨味、柔らかみのある奥行きのあるエレガントな

続きを読む

味わいで
 口の中で広がる液体の滑らかな広がりが
 なんとも言えず心地良い。
 このコストパフォーマンスは嬉しい!
 7/25/2023試飲

*品種:ピノ・ノワール2/3、シャルドネ1/3
 醸造について:
 アルコール発酵はタンクとバリックで実施。
 瓶内二次発酵を行う前に原酒を20ヶ月熟成させて、
 この間にマロラクティック発酵を施す。
 その後、ボトリングして瓶内二次発酵へ移行。
 さらに、澱と共に熟成させる
 マチュラシオン・シュール・リーを行う。
 二次発酵とマチュラシオン・シュール・リーの期間は
 最低20ヶ月で、トータルで最低40ヶ月の熟成を行ってから
 デゴルジュマンを行って、リリースされる。
 インポーターVIVITさん
 12本+12本+12本+12本+12本+12本+
 12本+5本+4本+28本+6本+12本+
 12本+24本+24本+12本+12本+2本6本+3本+8本

容量:750ml

生産年:NV年

生産国:フランス・ブルゴーニュ

生産者:ドメーヌ・オーレリアン

葡萄品種:ピノ・ノワール、シャルドネ

折りたたむ

現在庫 8本 
税込価格¥4,158(税抜き¥3,780)

ドメーヌ・モロー・ノーデ
シャブリ 2024

ドメーヌ・モロー・ノーデ
シャブリ 2024

*Chabliss 2024 / Domaine Moreau-Naudet

*こんな過酷な年に美味しいワインを造るのは
 本当に大変です。
 でもセンスの良いモロー・ノーデ、
 ちゃんと美味しいシャブリに仕上がっていました。
 ミネラルとハーブのコントラスト、
 キリッとしまった果実由来の酸が
 心地良いアクセント。
 中盤に膨らむ果実がなんとも綺麗で
 伸びやかな味わいで

続きを読む

す。
 2026年6月8日試飲

*品種:シャルドネ:100%
 栽培面積:12.45ha
 平均樹齢:20年
 土壌:石の多い粘土石灰質
 畑の位置:東向きの丘の中腹
 ドメーヌの村名シャブリは、
 Les Beaumonts レ・ボーモンの
 リュー・ディの3つの区画のブドウから造られます。
 その他の村名シャブリの区画のブドウは
 全量ネゴシアンに売却されています。
 ブドウは完熟を待って手摘みで収穫し、
 その場ですぐに選果。
 ブドウは全房圧搾はゆっくりと時間をかけて
 (3時間半)圧搾されます。
 その後、10〜12時間の前清澄。
 アルコール醗酵は野生酵母のみで
 温度管理機能付きのタンクで、
 3ヶ月近くをかけて自然に
 ゆっくりと行われます。
 マロラクティック醗酵も
 自発的にスタートさせて、完全に行います。
 熟成は、引き続きタンクで
 シュール・リーの状態で行われます。
 熟成期間は15~18ヶ月。
 熟成期間に澱引きを1 回行って、
 ワインを空気に触れさせ、
 瓶詰め前に各ロットをアッサンブラ-ジュして、
 自然清澄。
 その後、無濾過、もしくは珪藻土で
 軽く濾過を行って瓶詰め。

 引き締まった印象で、香りの快活さ、
 透明感、そしてぞくぞくする
 複雑な味わいの層といった、
 偉大なブルゴーニュの白ワインの愛好家が
 シャブリに求めるほぼ全てを備えている。
 鼻腔でも口中でもとてもジューシーで、
 果肉を思わせる質感と核果実が
 フレッシュなミネラル感と共に存在し、
 カキの殻や熟したグレープフルーツの風味が
 溢れ出すフィニッシュへと誘う。
 冷えた白い果実が押し寄せ、
 口中ではこのレベルのワインにしては
 非常にドラマチックだが、
 モローの畑がこのワインに与えた石や
 花のような新鮮さによって包まれ、
 撫でられているかのよう。
 このワインは古風ながらとても
 モダンな部分も兼ね備えている。
 良質な酸と果実味、
 そしてテロワールが感じられるワイン。
 甲殻類の料理やフライ料理、
 白身肉の料理などと一緒に
 召し上がると良いでしょう。
 インポーターはViVITさんさん 12本

容量:750ml

生産年:2024年

生産国:フランス・ブルゴーニュ

生産者:ドメーヌ・モロー・ノーデ

葡萄品種:シャルドネ

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現在庫 10本 
税込価格¥8,118(税抜き¥7,380)
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更新日は2026年06月05日です。
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