144-0046
東京都大田区東六郷2-9-12

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電話 03-3731-2046
e-mail sakemorita@nifty.com
営業時間 AM 12:00 〜 PM8:00  
実店舗の定休日 日曜、月曜日

は定休日です。
は午後2時頃からの営業。
*ホームページからのご注文は常時受け付けています。

更新日は 2026年06月24日 です。

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2026年6月
 
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ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・ローゼンロッホ 2022

ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・ローゼンロッホ 2022

*Spätburgunder Hohrain 2022 / Gebrüder Mathis

*おひとり様1本で他のワインもお買い上げください。

*オルボーの村岡くんのコメント
 2022年のバーデンは仄暗さに
 光を灯したようなバランスで凄く良いですね。
 縦横無尽、非常に細かい網目のような
 亜の走査線から滲むように舞い上がる果実。
 非常に大きなスケールでの広がり、奥行き

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 昼間の星を探すようなポテンシャルの大きさ、
 未来を予見させてくれます。
 密度から深い余韻、濃淡、
 掠れるような果実の先に見えない余韻が続く。
 黄金時代を迎えて球体的になった
 ブルゴーニュはもちろん素敵ですが
 どこか不完全さを残すバーデンの
 シュペートブルグンダーに
 サモトラケのニケを重ねる妄想。
 人智では凌駕出来ない土地の個性を受け容れる
 蘇ったシトー派祈りのワイン。
 2025年6月

*生産者のコメント
 クリアで、洗練されています。
 ブラックベリーよりも赤果実、
 植物の香りがあり、タバコの葉、
 スモーキーウッド、
 そして少し暗い空気感を持つスパイス、
 控えめでクールな印象のフルーツ、
 よりスモーキーでローストした木の香り、
 チョーキーなトーン、少しタバコの葉と
 暗いエーテルのスパイス、
 非常に顕著な塩とハーブ、
 ある程度の深みの先は熟成の可能性。
 繊細なベーコン、野菜の香り、非常に良い

*品種:シュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)100% 
 畑・土壌:Rosenloch、貝殻石灰岩
 収穫:9月13日、100%手摘み
 醸造・熟成:100%除梗。
       天然酵母による自発的な醗酵。
       浸漬、醗酵。
       18ヶ月間225リットルの樽で熟成。新樽50%。
       瓶詰め前にごく少量SO2添加。
 アルコール度数:13.5%
 残糖:0.2g/L
 総酸度:5.7g/L
 インポーターはオルボーさんです。 12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:ドイツ・バーデン

生産者:ゲブリューダー・マティス

葡萄品種:シュペートブルグンダー

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現在庫 2本 
税込価格¥12,375(税抜き¥11,250)

ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・ホーライン 2022

ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・ホーライン 2022

*Spätburgunder Hohrain 2022 / Gebrüder Mathis

*オルボーの村岡くんのコメント
 マティストップレンジのひとつホーライン。
 仄暗く気配に満ちたポテンシャル。
 淡い赤果実のフィルムを重ねて描く
 グラデーションの世界。
 重力を受けずに舞い上がる香りの花吹雪。
 純度の高い赤果実、涼し気で朴訥とした
 タンニンは軽く溶けていく。

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 同心円状に波紋を描くように
 大きく広がる果実のさざ波。
 淡い果実が色を変えながら
 何度も響くデクレッシェンド。
 土壌は違うはずなのにどこか上質な
 シャンボールをいつも想起させてくれます。
 余韻の余白は飲み手が埋める、
 時間、料理、会話、イマジネーションを
 取り戻すワイン。
 ちなみにこれはディジョンクローンらしいです。
 2026年6月

*生産者のコメント
 赤と少し黒いベリーのベーコンの香りに
 わずかにスモーキーな香り。
 花、ハーブ、そして微細な
 ペッパーのようなノート。
 スリムでほぼクール、かなり洗練され、
 繊細にジューシーな果実、
 上質で若々しいタンニン、ハーブと野菜、
 そして空気を伴うますます
 スモーキーな木のようなトーン、
 背景に塩、灰っぽい痕跡、
 いくつかの暗いエーテルのスパイス、
 非常にしっかりしていて、繊細でジューシーで、
 酸味のある仕上がりです。

*品種:シュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)100% 
 畑・土壌:Hohrain、黄土の細かい層を持つ貝殻石灰岩
 収穫:9月7日、100%手摘み
 醸造・熟成:100%除梗。
       天然酵母による自発的な醗酵。
       浸漬、醗酵。
       18ヶ月間225リットルの樽で熟成。
       新樽30%。
       瓶詰め前にごく少量SO2添加。
 アルコール度数:13.0%
 残糖:0.0g/L
 総酸度:5.7g/L
 インポーターはオルボーさんです。 12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:ドイツ・バーデン

生産者:ゲブリューダー・マティス

葡萄品種:シュペートブルグンダー

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現在庫 8本 
税込価格¥8,712(税抜き¥7,920)

ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・アルテ・レーベ 2022

ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・アルテ・レーベ 2022

*Spätburgunder Alte Rebe 2022 / Gebrüder Mathis

*オルボーの村岡くんのコメント
 アルテ・レーベン(複数形)ではなく
 アルテ・レーベ(単数形)。
 香りの要素の総量、高い集中力、上昇性、
 現時点で飲むという観点であれば白眉。
 スミレやバラ、ローズヒップ、白コショウ、
 石を思わせる白亜の緊張感。
 90年代にこのワインが存在

続きを読む

していたら
 どんな評価を受けていただろうかと思う。
 腰高な土地由来の酸のボーダーラインを上回る
 赤黒果実の手を取り合う絡みつく複雑な模様。
 ゆっくりと飲み手を翻弄して焦らすように
 上昇してくる果実と香り。
 一転してあごの下まで貫くように沈む
 古木ならではの重心、仄暗い底まで深みに
 身体を任せてフリーフォール。
 力強いという表現は濃密さを想起させますが、
 濃度ではなく風味と余韻の力強さ。
 長い余韻まで果実が残る。
 古いドイツクローン、ローゼンロッホの
 古木も含んでいることを考えれば納得です。
 2026年6月
 
*生産者のコメント
 ダークベリーフルーツ、コショウ、
 パンチの効いたスパイスが
 最初にグラスに現れます。
 口に含むと、アルテ・レーベン(古木)は
 ブラックカラントとチェリーの
 濃厚な香りを感じます。
 新鮮でジューシー、信じられないほどパワフルです。
 繊細なタンニンと美しい酸の構造が
 全体像を引き立てています。
 芳醇な香りとともに余韻が長く続くワインです。

*品種:シュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)100% 
 畑・土壌:Wart、Rosenloch、Morand、
      Eckトゥーニベルグの石灰質
 収穫:9月10日、100%手摘み
 醸造・熟成:15%全房。
       天然酵母による自発的な醗酵。
       浸漬、醗酵1ヶ月。
       18ヶ月間225リットルの樽で熟成。新樽10%。
       瓶詰め前にごく少量SO2添加。
 アルコール度数:13.5%
 残糖:0.0g/L
 総酸度:6.3g/L
 インポーターはオルボーさんです。 12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:ドイツ・バーデン

生産者:ゲブリューダー・マティス

葡萄品種:シュペートブルグンダー

折りたたむ

現在庫 7本 
税込価格¥6,138(税抜き¥5,580)

ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・アルテ・レーベ・マグナム 2022

ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・アルテ・レーベ・マグナム 2022

*Spätburgunder Alte Rebe 2022 Magnum / Gebrüder Mathis

*オルボーの村岡くんのコメント
 アルテ・レーベン(複数形)ではなく
 アルテ・レーベ(単数形)。
 香りの要素の総量、高い集中力、上昇性、
 現時点で飲むという観点であれば白眉。
 スミレやバラ、ローズヒップ、白コショウ、
 石を思わせる白亜の緊張感。
 90年代にこ

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のワインが存在していたら
 どんな評価を受けていただろうかと思う。
 腰高な土地由来の酸のボーダーラインを上回る
 赤黒果実の手を取り合う絡みつく複雑な模様。
 ゆっくりと飲み手を翻弄して焦らすように
 上昇してくる果実と香り。
 一転してあごの下まで貫くように沈む
 古木ならではの重心、仄暗い底まで深みに
 身体を任せてフリーフォール。
 力強いという表現は濃密さを想起させますが、
 濃度ではなく風味と余韻の力強さ。
 長い余韻まで果実が残る。
 古いドイツクローン、ローゼンロッホの
 古木も含んでいることを考えれば納得です。
 2026年6月
 
*生産者のコメント
 ダークベリーフルーツ、コショウ、
 パンチの効いたスパイスが
 最初にグラスに現れます。
 口に含むと、アルテ・レーベン(古木)は
 ブラックカラントとチェリーの
 濃厚な香りを感じます。
 新鮮でジューシー、信じられないほどパワフルです。
 繊細なタンニンと美しい酸の構造が
 全体像を引き立てています。
 芳醇な香りとともに余韻が長く続くワインです。

*品種:シュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)100% 
 畑・土壌:Wart、Rosenloch、Morand、
      Eckトゥーニベルグの石灰質
 収穫:9月10日、100%手摘み
 醸造・熟成:15%全房。
       天然酵母による自発的な醗酵。
       浸漬、醗酵1ヶ月。
       18ヶ月間225リットルの樽で熟成。新樽10%。
       瓶詰め前にごく少量SO2添加。
 アルコール度数:13.5%
 残糖:0.0g/L
 総酸度:6.3g/L
 インポーターはオルボーさんです。 3本

容量:1500ml

生産年:2022年

生産国:ドイツ・バーデン

生産者:ゲブリューダー・マティス

葡萄品種:シュペートブルグンダー

折りたたむ

現在庫 3本 
税込価格¥12,958(税抜き¥11,780)

ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・トゥーニベルグ 2022

ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・トゥーニベルグ 2022

*Spätburgunder Tuniberg 2022 / Gebrüder Mathis

*口の入った瞬間から笑顔かな?
 滑らかで引っ掛かりのない味わいは
 カシスや赤い果実のフレッシュさに
 心地良いほど気持ち良い液体の粘度に
 心持っていかれるのです。
 柔らかさと奥深い強さのあるピノ。
 ピノ好きにはたまらない味わいなのです。
 2025年6月4日

*生産者の

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コメント
 香りは熟した赤いチェリーと
 かすかなカシスの美しい相互作用に
 取り込まれます。
 ほのかにレッドカラントの香りもあります。
 すべてに明るい木の色調が添えられています。
 ピュアなピノ・ノワールのフレッシュな味わい。
 冷たくて力強いチェリーの果実、
 上質なタンニン、美しいミネラル感が
 ワインを力強くも軽いものにしています。

*オルボーの村岡くんのコメント
 赤果実が白亜の世界にぼんやりと滲む、
 完璧な形でないからこその美。
 ヨードや温めた日本のイチゴ、涼しさと熟度、
 果実を内包するように滲むタンニンの質感は
 昨年末と比べて明らかに向上しています。
 余韻まで果実がグラデーション、
 ひと筆書きの掠れるような余韻からの戻り香。
 こちらはディジョンクローンとのことで
 端正な味わいで粒子が詰まっており
 シンプルにローストした牛肉とは
 上級キュヴェ含めての中でも最も
 好相性を見せてくれました。
 2026年6月

 エントリーレンジのカルクベーデレとは
 香りの段階でもしっかり差があります。
 脈打つような赤果実、甘くスパイシーに煙る
 樽香は現時点から果実と同化。
 個人的に2000年前後のジュヴレ・シャンベルタンに
 共通して感じられた蜜柑の果皮を思わせる風味。
 果実味が前面に出た2022年ならではの
 スケール感とマティスのワインすべてに感じる
 要素の充実度の高さ。
 まだわずかにタンニンに若さがあるものの
 中間から開放される赤果実が
 瞬時に上書きしてくれます。
 ブルゴーニュとの比較論だけでは
 未来に進めないと理解しながらも
 明らかに村名~1級レベル。
 レストランで料理と合わせても
 受け止めてくれて満足出来る質で
 愛好家がケース買いするワイン。
 欧米化視点の呪縛が解けた
 ピノ・ノワール的で大きな戻り香の余韻。
 大らか。
 2025年12月

*品種:シュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)100% 
 畑・土壌:St.Morand、Wart、Dimberg、
      Eckトゥーニベルグの石灰質 
 収穫:8月3日、100%手摘み
 醸造・熟成:100%除梗。
       天然酵母による自発的な醗酵。
       浸漬、醗酵1ヶ月。
       18ヶ月間225リットルの古樽で熟成。
       瓶詰め前にごく少量SO2添加。
 アルコール度数:13.5%
 残糖:0.2g/L
 総酸度:5.8g/L
 インポーターはオルボーさん 12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:ドイツ・バーデン

生産者:ゲブリューダー・マティス

葡萄品種:シュペートブルグンダー

折りたたむ

現在庫 4本 
税込価格¥4,752(税抜き¥4,320)

ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・トゥーニベルグ・マグナム 2022

ゲブリューダー・マティス
シュペートブルグンダー・トゥーニベルグ・マグナム 2022

*Spätburgunder Tuniberg 2022 Magnum / Gebrüder Mathis

*口の入った瞬間から笑顔かな?
 滑らかで引っ掛かりのない味わいは
 カシスや赤い果実のフレッシュさに
 心地良いほど気持ち良い液体の粘度に
 心持っていかれるのです。
 柔らかさと奥深い強さのあるピノ。
 ピノ好きにはたまらない味わいなのです。
 2025年6月4日

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*生産者のコメント
 香りは熟した赤いチェリーと
 かすかなカシスの美しい相互作用に
 取り込まれます。
 ほのかにレッドカラントの香りもあります。
 すべてに明るい木の色調が添えられています。
 ピュアなピノ・ノワールのフレッシュな味わい。
 冷たくて力強いチェリーの果実、
 上質なタンニン、美しいミネラル感が
 ワインを力強くも軽いものにしています。

*オルボーの村岡くんのコメント
 赤果実が白亜の世界にぼんやりと滲む、
 完璧な形でないからこその美。
 ヨードや温めた日本のイチゴ、涼しさと熟度、
 果実を内包するように滲むタンニンの質感は
 昨年末と比べて明らかに向上しています。
 余韻まで果実がグラデーション、
 ひと筆書きの掠れるような余韻からの戻り香。
 こちらはディジョンクローンとのことで
 端正な味わいで粒子が詰まっており
 シンプルにローストした牛肉とは
 上級キュヴェ含めての中でも最も
 好相性を見せてくれました。
 2026年6月

 エントリーレンジのカルクベーデレとは
 香りの段階でもしっかり差があります。
 脈打つような赤果実、甘くスパイシーに煙る
 樽香は現時点から果実と同化。
 個人的に2000年前後のジュヴレ・シャンベルタンに
 共通して感じられた蜜柑の果皮を思わせる風味。
 果実味が前面に出た2022年ならではの
 スケール感とマティスのワインすべてに感じる
 要素の充実度の高さ。
 まだわずかにタンニンに若さがあるものの
 中間から開放される赤果実が
 瞬時に上書きしてくれます。
 ブルゴーニュとの比較論だけでは
 未来に進めないと理解しながらも
 明らかに村名~1級レベル。
 レストランで料理と合わせても
 受け止めてくれて満足出来る質で
 愛好家がケース買いするワイン。
 欧米化視点の呪縛が解けた
 ピノ・ノワール的で大きな戻り香の余韻。
 大らか。
 2025年12月

*品種:シュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)100% 
 畑・土壌:St.Morand、Wart、Dimberg、
      Eckトゥーニベルグの石灰質 
 収穫:8月3日、100%手摘み
 醸造・熟成:100%除梗。
       天然酵母による自発的な醗酵。
       浸漬、醗酵1ヶ月。
       18ヶ月間225リットルの古樽で熟成。
       瓶詰め前にごく少量SO2添加。
 アルコール度数:13.5%
 残糖:0.2g/L
 総酸度:5.8g/L
 インポーターはオルボーさん 3本

容量:1500ml

生産年:2022年

生産国:ドイツ・バーデン

生産者:ゲブリューダー・マティス

葡萄品種:シュペートブルグンダー

折りたたむ

現在庫 3本 
税込価格¥10,978(税抜き¥9,980)

ドメーヌ・ラ・ボンヌ・ピヨッシュ
ヴァン・ド・フランス・ルージュ・コンタンプラシヨン 2024

ドメーヌ・ラ・ボンヌ・ピヨッシュ
ヴァン・ド・フランス・ルージュ・コンタンプラシヨン 2024

*Vin de France Rouge Contemplation 2024 / Domaine La Bonne Pioche

*地場品種による軽やかで個性的な赤。

*柔らかい味わいは
 いちじくやラズベリーの果実感、
 不思議な違和感が何とも言えず魅力的。
 2026年6月8日試飲

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*品種:デュラス90%、シラー10%
 収穫年:2024年 100%
     (デュラスの1/2はドメーヌで
     栽培したブドウ。
     デュラスの残りの1/2とシラーは
     ガイヤックの知人のヴィニュロンから
     ビオのブドウを購入。ドメーヌで醸造)
 醸造:ブドウは手摘みで収穫。
    デュラスは完全に除梗して破砕、
    その上から100%全房のシラーを入れて、
    野生酵母のみでグラスウールのタンクで
    温度管理を行わずに自発的に醗酵。
    マセラシオンは最初に1回の
    ルモンタージュを行った後は
    アンフュージョンの状態で15日間。
    圧搾後、引き続きタンクで
    自発的なマロ醗酵と熟成。
    無清澄・無濾過で瓶詰め。
    SO2は瓶詰め時に必要最最小限のみ添加。

 2024年の収穫日はデュラスも9月17日。
 シラーが9月22日。
 アルコール度数:11.5度。
 総生産量 :1,400本。
 2026年2時点のO2 トータルは28mg/l。

 ヨアン自身のコメント:
 『Contemplation コンタンプラション』とは、
 フランス語で「瞑想」という意味です。
 私はいつも「瞑想」という言葉がフランス語で
 最も美しい単語だと思っています。
 私にとって、誰かや何かを瞑想することほど
 美しいものはありません。
 それは、目の前の世界に身を委ね、
 自分の思考に身を任せ、
 世界が展開していく様子を眺めるという
 贅沢を味わえる時間です。
 このキュヴェを初めて味わった時、
 私はまさにそれを感じたのです。
 テーブルに寄りかかり、
 会話に加わることなく
 人々の会話を眺めながら飲むワインです。
 穏やかな酩酊感の中で、
 人々の美しさ、周囲の世界の美しさを
 瞑想するのです。
 インポーターはVIVITさん 6本

容量:750ml

生産年:2024年

生産国:フランス・南西地方(シッド・ウエスト)

生産者:ドメーヌ・ラ・ボンヌ・ピヨッシュ

葡萄品種:デュラス、シラー

折りたたむ

現在庫 6本 
税込価格¥4,169(税抜き¥3,790)

ドメーヌ・ラ・ボンヌ・ピヨッシュ
ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ルージュ・ランプレヴュ 2024

ドメーヌ・ラ・ボンヌ・ピヨッシュ
ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ルージュ・ランプレヴュ 2024

*Vin de France Rouge L’imprévu 2024 / Domaine La Bonne Pioche

*地場品種による軽やかな赤のコラボワイン。

*これは不思議、軽快ですが
 なぜか後を引く味わい。
 ドライなのに思いの外、
 複雑で言葉に表せない魅力があります。
 変な表現ですが赤チンのようなでもあります。
 2026年6月8日試飲

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*品種:ブローコル
    (フェル・セルヴァドゥ)100%
 収穫年:2024年 100%
     (ガイヤックの知人のヴィニュロンからの
     ビオのブドウをドメーヌで醸造)
 醸造:手摘みで収穫したブドウを100%全房のまま、
    野生酵母のみでグラスウールのタンクで
    温度管理を行わずにマセラシオン・カルボニック。
    マセラシオンの期間は約20日間。
    圧搾後、ステンレスタンクに移し、
    自発的なマロ醗酵と熟成。
    無清澄・無濾過で瓶詰め。
    SO2は瓶詰め時に必要最最小限のみ添加。
    各ドメーヌにそれぞれ割り当てられた400本を
    ラ・ボンヌ・ピヨッシュで販売。
 
 2024年の収穫日は10月5日。
 アルコール度数:12.5度。
 総生産量:1,200 本
      (3人のヴィウニュロンで
      各400本ずつ分け合った)。
 2026年2月時点のSO2トータルは
 10mg/l以下の検出限界値。

 ヨアン自身のコメント:
 キュヴェ名の『L’imprévu ランプレヴュ』とは、
 フランス語で「予期せぬ出来事」という意味です。
 このキュヴェは、毎年同じ収穫チームを
 共有している他の2人の友人のヴィニュロンと
 一緒に造ったコラボワインです。
 ドメーヌでの収穫が終わり、
 別の友人の手伝いに行った時、
 彼が収穫できない1つの区画があることを
 話したのです。
 そこで、私達は3人で一緒に1つのキュヴェを
 造ることにしたのです。
 全く計画していたわけではありませんでしたが、
 まさに『予期せぬ出来事』となったのです。
 インポーターはVIVITさん 6本

容量:750ml

生産年:2024年

生産国:フランス・南西地方(シッド・ウエスト)

生産者:ドメーヌ・ラ・ボンヌ・ピヨッシュ

葡萄品種:ブローコル(フェル・セルヴァドゥ)、デュラス

折りたたむ

現在庫 6本 
税込価格¥4,169(税抜き¥3,790)

シャトー・レスティニャック
ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ラシガス 2020

シャトー・レスティニャック
ヴァン・ド・フランス・ルージュ・ラシガス 2020

*Vin de France Rouge Fleuve 2023 / Chateau Lestignac

*すももにほんのりアプリコットを感じる果実感は
 しっとりと柔らかく口当たりの良い味わいです。
 タンニンも溶け込みとってもジューシーな印象です。
 2026年4月6日試飲

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*品種:メルロー100%
 レスティニャックから西に4kmと
 近隣のジョゼフ・コレが栽培した
 石灰質土壌に植わる買いぶどう。
 マセラシオン・カルボニックで3週間醸し、
 8ヶ月セメントタンクにて熟成。

 フルーヴ(大河)とは、海に注ぐ大河のように
 流れる様な味わいであることから命名。
 インポーターはラヴニールさん 12本

容量:750ml

生産年:2020年

生産国:フランス・南西地方(シッド・ウエスト)

生産者:シャトー・レスティニャック

葡萄品種:メルロ、カベルネ・ソーヴィニオン

折りたたむ

現在庫 11本 
税込価格¥3,762(税抜き¥3,420)

ドメーヌ・オリヴィエ・オリオ
コトー・シャンプノワ・ブラン・イエタント・マグナム・ロット 2022

ドメーヌ・オリヴィエ・オリオ
コトー・シャンプノワ・ブラン・イエタント・マグナム・ロット 2022

*Coteaux Champenois Blanc Yetinte Lot2022 1500ml / Domaine Olivier Horiot

*素晴らしく美味しいブラン・ド・ノワールの
 コトー・シャンプノワで即購入。
 色はピンクがかって少しハーブや胡椒のような
 メリハリの効いた素直で伸びの良い味わいで
 ほんのりカシスの果実はが膨らむ美味しい味わいでした。
 2025

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年3月25日試飲

*品種:ピノ・ノワール
 ダイレクトプレスでレ・リセ村の
 8区画のピノ・ノワールをアッサンブラージュ。
 フードル(大樽)で澱とともに熟成。
 無濾過・無清澄。
 『気の合う仲間と一緒に飲むためワイン』が
 コンセプトのようです。
 だからマグナムしか造ってないようです。
 あと少しピンク色がついていますが、
 ダイレクトプレスは、ブラン・ド・ノワールの
 白ワインって事みたいです。
 株式会社ヴァンクロスさん 4本+3本

容量:1500ml

生産年:2022年

生産国:フランス・シャンパーニュ

生産者:ドメーヌ・オリヴィエ・オリオ

葡萄品種:ピノ・ノワール

折りたたむ

現在庫 3本 
税込価格¥17,578(税抜き¥15,980)
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144-0046
東京都大田区東六郷2-9-12

電話 03-3731-2046
e-mail sakemorita@nifty.com
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営業時間 AM 12:00 〜 PM8:00  
実店舗の定休日 日曜、月曜日

*ホームページからのご注文は常時受け付けています。

更新日は2026年06月24日です。
は定休日です。
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