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電話 03-3731-2046
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営業時間 AM 12:00 〜 PM8:00  
実店舗の定休日 日曜、月曜日

は定休日です。
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*ホームページからのご注文は常時受け付けています。

更新日は 2026年01月15日 です。

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トスカーナ TOSCANA

イ・マンドルリ
サンジョヴェーゼ 2021

イ・マンドルリ
サンジョヴェーゼ 2021

*IGT Toscana rosso Sangiovese 2021 / I Mandorli

*サンジョヴェーゼは昨年と同様に2021年ヴィンテージです。
 なんて素敵に変化しているんでしょう。
 開けたては少し硬めですが
 雪解けしますと芳醇でエレガント。
 センスの良さが光ります。
 今年も一番ですね!
 2025年12月1日試飲

*今年一番のお気に入り、
 この

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自然体こそ自然派のワインですよ!
 無理してか頑張った感出してる自然派のワインと飲み比べて下さい。
 これからは「自然体」ですよ!

*サンジョヴェーゼの区画
 ヴィーニャ・アッラ・スーゲラから
 生まれるフラッグシップキュヴェ。

*2016 ヴィンテージまでは
 畑名のVigna alla Sugheraを
 名乗っていましたが、
 ワイン名にVignaを付けることが禁止されているため
 品種名に変更されました。

*今年も僕が愛してやまないサンジョヴェーゼは
 健在でもっと美味しくエレガントになっています。
 彼女らしい自然体の入りで綺麗な液体は
 ドライイチジクやあんずの果実で
 詰まった味わいなのに重くない。
 少し甘酸っぱい酸が心地良いメリハリを生み
 タンニンさえも綺麗な表情です。
 余韻も冷涼さでエレガント、しかも自然体。
 あんまり喋りたくないな〜。
 ちゃんと言葉にできないから嘘になっちゃう。
 まずは素晴らしいセンスを体感してください!!!
 2024年11月25日試飲

*品種:サンジョヴェーゼ100%
 標⾼:300〜270m
 栽培面積:2ヘクタール
 土壌:石灰、粘土、砂が均⼀に混じる土壌。
    シスト、マール、ガレストロが豊富。
 向き:北東〜北⻄
 剪定方法:ギヨ式
 植樹⽐率:5000本/ha
 醸造:⼿摘みで収穫したブドウを完全に除梗して、
    オープントップの醗酵層で野生酵⺟のみで
    自発的に醗酵させる。
    酵素や培養酵⺟、酒石酸、
    濃縮物、矯正剤、安定剤、
    その他の醸造添加物は
    ⼀切付け加えずに醸造する。
    温度管理も⼀切⾏わない。
    2〜3週間の果皮浸漬の後、
    2500リットルの大樽で10〜12ヶ月熟成。
    さらにセメントタンクで6〜8ヶ月熟成させた後、
    無清澄・無濾過で瓶詰め。
    さらにセラーで最低12ヶ月熟成させてからリリース。
    SO2は、ボトリング後のワインの
    ネガティブな反応を避けるために、
    瓶詰め前に限り必要最小限のみ添加する。
 2021ヴィンテージは、9月26日,10月2日に収穫。
 総生産量5,200本。
 2024年8月時点のSO2トータルは35mg/l。
 アルコール度数は14.5度
 インポーターはVIVITさん。36本+36本

容量:750ml

生産年:2021年

生産国:イタリア・トスカーナ

生産者:イ・マンドルリ

葡萄品種:IGTトスカーナ・ロッソ・サンジョヴェーゼ

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現在庫 11本 
税込価格¥7,458(税抜き¥6,780)

イ・マンドルリ
IGTトスカーナ・ロッソ・カベルネ・ソーヴィニョン 2022

イ・マンドルリ
IGTトスカーナ・ロッソ・カベルネ・ソーヴィニョン 2022

*IGT Toscana rosso Cabernet Sauvignon 2022 / I Mandorli

*カベルネの区画ヴィーニャ・アル・マーレから生まれる
 もう一つのフラッグシップキュヴェ

*2016 ヴィンテージまでは畑名の
 Vigna al Mare を名乗っていましたが、
 ワイン名にVigna を付けることが
 禁止されているため品種名に変更されました。

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*口に入った瞬間から
 素晴らしく美味しい三段階の旨みがあり、
 転がしていると変化していきます。
 複雑ですが清らかで清潔感のある液体の
 なんとも言えない心地良さ。
 生産者と目の前で
 コミュニケーションとっているかの様な
 なんともえない距離感、佇まいがたまりません。
 ダークチェリーの詰まった果実のニュアンスに、
 溶け込んだタンニン、滑らかにスウ〜っと。
 2025年12月1日試飲

*品種:カベルネ・ソーヴィニョン100%
 標⾼:300〜270メートル
 栽培面積:2ヘクタール
 土壌:頁岩や砕骨、砂岩が
    豊富に混じった粘土土壌。
 向き:南⻄
 剪定方法:ギヨ式
 植樹⽐率:5000本/ha
 醸造:⼿摘みで収穫したブドウを完全に除梗して、
    オープントップの発酵層で
    野生酵⺟のみで自発的に醗酵させる。
    酵素や培養酵⺟、酒石酸、
    濃縮物、矯正剤、安定剤、
    その他の醸造添加物は⼀切付け加えずに醸造する。
    温度管理も⼀切⾏わない。
    2〜3週間の果皮浸漬の後、
    25ヘクトリットルの大樽で10〜12ヶ月熟成。
    さらにセメントタンクで6〜8ヶ月熟成させた後、
    無清澄・無濾過で瓶詰め。
    さらにカンティーナのセラーで
    最低12ヶ月熟成させてからリリース。
    SO2は、ボトリング後のワインの
    ネガティブな反応を避けるために、
    瓶詰め前に限り必要最小限のみ添加する。

 2022ヴィンテージは9月20日,21日収穫。
 総生産量2,000本。
 2025年8月時点のSO2トータルは38mg/l。
 アルコール度数は13度。
 インポーターはVIVITさん。12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:イタリア・トスカーナ

生産者:イ・マンドルリ

葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニョン

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現在庫 7本 
税込価格¥7,458(税抜き¥6,780)

イ・マンドルリ
ヴィーノ・ロッソ 2024

イ・マンドルリ
ヴィーノ・ロッソ 2024

*Vino rosso 2024 / I Mandorli

*ドメーヌのサンジョヴェーゼとカベルネ、その他のブレンドによる
 イ・マンドルリの赤のエントリー・キュヴェ。

*造り手の自然体の感性を
 素直に一番感じられるキュヴェです。
 実は森田屋イチオシです。
 ピュアで明るい液体は、
 純度の高い綺麗な味わい。
 最初は硬めですが口の中で雪解けし、
 二口目からはお気軽

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にエレガント、
 綺麗な酸とタンニンで
 やわかいピュな味わいは伸びが良く、
 純度のある味わいです。
 無理して36本確保しました。
 2025年12月1日試飲

*品種:サンジョヴェーゼ70%、
    カベルネ・ソーヴィニョン25%、
    アレアト4%
    カベルネ・フラン1%
 醸造:⼿摘みで収穫したブドウを完全に除梗して、
    オープントップのタンクで野生酵⺟のみで
    自発的に醗酵させる。
    酵素や培養酵⺟、酒石酸、
    濃縮物、矯正剤、安定剤、
    その他の醸造添加物は
    ⼀切付け加えずに醸造する。
    温度管理も⼀切⾏わない。
    2〜3週間の果皮浸漬の後、
    コンクリートタンクで8〜10ヶ月熟成。
    醗酵は品種毎別々に行い、
    マロ醗酵後にブレンドとして、
    一緒に熟成させる。
    無清澄・無濾過で瓶詰め。
    SO2は、ボトリング後のワインの
    ネガティブな反応を避けるために、
    瓶詰め前に限り必要最小限のみ添加する。
 
 2024ヴィンテージの収穫日は
 サンジョヴェーゼが9月23日、
 カベルネ・ソーヴィニョンが9月17日、
 カベルネ・フランとアレアトが10月1日。
 総生産量5,000本。
 2024年8月時点のSO2トータルは36mg/l。
 アルコール度数は12度。
 インポーターはVIVITさん。36本

容量:750ml

生産年:2024年

生産国:イタリア・トスカーナ

生産者:イ・マンドルリ

葡萄品種:サンジョヴェーゼ、カベルネ・ソーヴィニョン、カベルネ・フラン、アレアト

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現在庫 9本 
税込価格¥4,928(税抜き¥4,480)

メンティ
リーヴァ・アルシーリア 2023

メンティ
リーヴァ・アルシーリア 2023

*Riva Arsiglia 2023 / Menti

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*品種:ガルガーネガ100%
 土壌:火山性土壌
 醸造:
 ステンレスタンクまたは
 コンクリートタンクで醗酵
 ステンレスタンクで1年間熟成。

 メンティ家が代々所有する畑。
 彼らの数世代前はアルシーリアと
 呼ばれる女性が畑の世話をしていた。
 日当たりのよい斜面(=Riva)の畑で、
 ガンベッラーラの街が一望できる。
 透明感と伸びやかな酸の飲み心地を備えながらも、
 うまみがあり、味わい深い。
 インポーターはラシーヌさん 12本

容量:750ml

生産年:2023年

生産国:イタリア・ヴェネト

生産者:メンティ

葡萄品種:ガルガーネガ

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現在庫 10本 
税込価格¥3,498(税抜き¥3,180)

メンティ
ロンカイエ・ヴィーノ・フリッツァンテ 2023

メンティ
ロンカイエ・ヴィーノ・フリッツァンテ 2023

*Roncaie vino frizzante 2023 / Menti

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*品種:ガルガーネガ100%
 土壌:沖積土壌
 醸造:
 ステンレスタンクまたはコンクリートタンクで
 醗酵させたのち、レチョート用の、
 陰干ししたブドウの果汁を加える。
 濾過せずにボトリング。
 春になり暖かくなると、
 瓶内で二次醗酵が起こり、
 そのまま熟成させる。

 亜硫酸無添加キュヴェで、
 瓶内二次発酵用の糖分も陰干しした、
 レチョート用の果汁を使う、
 ブドウの果汁のみから浸かられた、
 口当たりのやわらかなスパークリングワイン。
 デゴルジュマンをしていないので、
 澱が沈んでいるが、からめて飲むことで、
 より”楽しい(divertente)”な飲みごこちになる。
 ロンカイエは、畑のあるガンベッラーラの土地の名称で、
 「森林」を意味する「Ronchi(ロンキ)」に
 由来している。
 その昔、実際にその地は雑木林だったそうで、
 それを開拓して今の畑ができたことから名づけられた。
 インポーターはラシーヌさん 12本+3本

容量:750ml

生産年:2023年

生産国:イタリア・ヴェネト

生産者:メンティ

葡萄品種:ガルガーネガ

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現在庫 3本 
税込価格¥3,278(税抜き¥2,980)

マヌエル・プルチーニ
IGT トスカーナ・ビアンコ・マロカ 2024

マヌエル・プルチーニ
IGT トスカーナ・ビアンコ・マロカ 2024

*IGT Toscana Bianco Marròca 2024 / Manuel Pulcini

*新しい時代のイタリアのフィネスと
 エレガンスを表現した白の主力キュヴェ

*少し還元がありますがすぐに消えます。
 熟れたリンゴ、熟した桃のような果実感に
 心地良いタンニンのある味わい。
 中盤が膨らみ、ピュアな伸びの良い酸が印象的です。
 余韻のライチのような果実感が綺麗

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に残ります。 
 2025年10月27日試飲

*品種:トレッビアーノ65%、マルヴァジア15%、
    その他の白ブドウ品種25%
 醸造:ブドウは手摘みで収穫。
    20%のブドウ(様々な品種)は、
    8月下旬から9月上旬に
    酸のある状態で収穫して、
    全房で圧搾。
    70%のブドウ(トレッビアーノ60%と
    マルヴァシア10%)は9月1日〜20日に収穫して、
    全房で圧搾。
    5%は 9月20日から10月1日までに
    収穫した過熟したマルヴァジアを
    除梗・破砕して3週間のスキンコンタクト。
    これらを低温で清澄した後、
    別々に野生酵母のみでステンレスタンクで
    自発的に醗酵。
    その後マロ醗酵と熟成。
醸造添加物は一切加えずに醸造する。
   ブレンドは瓶詰め前に行い、
    無清澄・ノンフィルターで瓶詰め。
    SO2はボトリング後のワインの
    ネガティブな反応を避けるために
    必要最低限のみ添加。

 2024ヴィンテージは総生産量2,100本。
 2025年7月時点のSO2トータルは38mg/l。
 アルコール度数は12度。

 マヌエル・プルチーニ自身による解説:
 このキュヴェは、自然の四大要素の中の『水』を
 象徴しているワインです。
 マロカとは古いトスカーナの方言で
 「井⼾の怪物」を意味します。
 マロカは神話の中の怪物で、
 下半身が人⿂の美しい少⼥です。
 危険で恥ずかしがり屋で、
 井⼾に隠れて⼦供を誘拐して
 ⾷べてしまうと言われていました。
 ⺟親達は⼦供が井⼾に
 近づかないように注意していました。
 エチケットのイラストは
 この井⼾の怪物マロカです。
 インポーターはVIVITさん。 6本

容量:750ml

生産年:2024年

生産国:イタリア・トスカーナ

生産者:マヌエル・プルチーニ

葡萄品種:トレッビアーノ、マルヴァジア、その他

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現在庫 2本 
税込価格¥5,082(税抜き¥4,620)

マヌエル・プルチーニ
IGT トスカーナ・ロッソ・ル・デジュネ・デ・ゴタール 2022

マヌエル・プルチーニ
IGT トスカーナ・ロッソ・ル・デジュネ・デ・ゴタール 2022

*IGT Toscana Bianco Rosso Le Déjeuner des Gottars 2022 / Manuel Pulcini

*現代的な飲みやすく軽やかな味わいを目指した赤のキュヴェ。

*とっても綺麗な入りの可愛らしさのある味わいに
 ちょっとキレのあるスパイス感が
 だだチャーミングなだけじゃない
 心地良いメルハリを生んで
 なんとも言えないリズム感を生み

続きを読む

ます。
 不思議と吸い込まれていく
 魅力的な味わいでした。
 2024年9月2日試飲

*品種:サンジョヴェーゼ25%、
    カナイオーロ&チリエジョーロ50%、
    シラー25%。
 醸造:収穫日ごと、品種毎別々に行う。
    まず、8月末から10月上旬にかけて
    収穫したサンジョヴェーゼは、
    完全に除梗してステンレスタンクで醗酵。
    次に9月上旬に収穫したカナイオーロと
    チリエジョーロは、ステンレスタンクで
    マセラシオン・カルボニック。
    最後に9月下旬に収穫したシラーは、
    全房でステンレスタンクで醗酵。
    醗酵は野生酵母で自発的に実施。
    醸造添加物は一切加えずに醸造。
    圧搾後、引き続きステンレスタンクで
    マロ醗酵と熟成。
    ブレンドは瓶詰め前に行い、
    無清澄・ノンフィルターで瓶詰め。
    SO2はボトリング後のワインの
    ネガティブな反応を避けるために
    必要最低限のみ添加。

 2022ヴィンテージは総生産量1,500本。
 2024年5月時点のSO2トータルは28mg/l。
 アルコール度数12.5度。

 マヌエル・プルチーニ自身による解説:
 『Le Déjeuner des Gottars
 ル・デジュネ・デ・ゴタール』とはフランス語で、
 「ゴタール達のランチ」という意味です。
 そもそもGottars (イタリア語でGottari)とは、
 イタリアの古い方言で、
 「ワインを沢山飲む人」という意味です。
 トスカーナとリグーリアには、
 レストラン経営者とワイン生産者の美食クラブがあり、
 私もそのメンバーです。
 このキュヴェは、
 Tigullio ティグッリオにあるレストラン、
 La Brinca ラ・ブリンカでソムリエを務めていて、
 2021 年版ミシュランでイタリア最優秀ソムリエに
 選ばれたMatteo Circella マッテオ・チルチェッラとの
 コラボレーションで造った、
 この美食クラブの公式ワインです。
 近年消費者に求められている飲みやすさを
 最大限に追求したワインで、
 過剰な抽出を行わずにフレッシュなワインを造る
 フランスの新しいトレンドも反映させたことから、
 キュヴェにフランス語で名前を付けました。
 インポーターはVIVITさん。6本+6本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:イタリア・トスカーナ

生産者:マヌエル・プルチーニ

葡萄品種:サンジョヴェーゼ、カナイオーロ&チリエジョーロ、シラー

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現在庫 3本 
税込価格¥4,983(税抜き¥4,530)

ファネッティ(テヌータ・サンタニェーゼ)
ヴィーノ・ビアンコ・サンタニェーゼ NV(2024)

ファネッティ(テヌータ・サンタニェーゼ)
ヴィーノ・ビアンコ・サンタニェーゼ NV(2024)

*Vino Bianco S’Agnese NV(2024) / Fanetti (Tenuta S.Agnese)

*優しい入りの2024年、2023年が少しタイトだったので
 今回は嬉しい味わいで
 和梨のような果実はフレッシュさも残し
 酸は静かに馴染んで柔らかい。
 とってもお勧めの白です。
 2025年6月9日試飲

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*品種:トレビアーノ・トスカーノ、
    マルヴァージア・ビアンカ 、
 樹齢:30〜40年。
 収穫後、約1日のマセレーション(果皮浸漬)、
 野生酵母による醗酵を促す。
 圧搾後大型のセメントタンクにて醗酵、
 途中オリ引きを行いそのまま 12ヶ月の熟成。
 50年以上全く変わらない手法のトスカーナ・ビアンコ。

 1915年にエリザベッタの祖父、
 アダモが造っていたテーブルワインを、
 一切の変化なく造り続けている。
 まさにモンテプルチアーノのテーブルワイン。
 インポーターはエヴィーノさん
 12本+12本+12本+12本+12本+12本+12本

容量:750ml

生産年:NV(2024)年

生産国:イタリア・トスカーナ

生産者:ファネッティ(テヌータ・サンタニェーゼ)

葡萄品種:トレビアーノ・トスカーノ、マルヴァージア・ビアンカ

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現在庫 10本 
税込価格¥2,508(税抜き¥2,280)

イル・ヴィニャイオーロ・ディ・トオル・オイカワ
IGTトスカーナ・ルーナ・サンジョヴェーゼ 2021

イル・ヴィニャイオーロ・ディ・トオル・オイカワ
IGTトスカーナ・ルーナ・サンジョヴェーゼ 2021

*IGT Toscana - Luna Sangiovese 2021 / Il Vignaiolo di Toru Oikawa

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*品種:サンジョヴェーゼ100%
 植樹:1996年
 位置:250m、東・東南向き
 土壌:海洋由来のミネラル豊富な
    石灰質・砂泥土壌、トゥーフォ
 醸造:ステンレスタンクで約15日間のマセレーション
    古樽(500Lトノー)で27ヶ月間の熟成。
 キアンティ・コッリ・セネージエリア内、
 モンテアペルティの畑のブドウを使用で2020VT初醸造。
 「私の行う手仕事が品質として
 表れているのかという点を評価してほしい。
 あと何回醸造ができるか分からないが、
 必ずや偉大なサンジョヴェーゼを醸造してみせる」。
 インポーターはラシーヌさん 12本

容量:750ml

生産年:2021年

生産国:イタリア・トスカーナ

生産者:イル・ヴィニャイオーロ・ディ・トオル・オイカワ

葡萄品種:サンジョヴェーゼ

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現在庫 5本 
税込価格¥13,838(税抜き¥12,580)

ファネッティ(テヌータ・サンタニェーゼ)
DOCGヴィーノ・ノービレ・ ディ・モンテプルチアーノ・リゼルヴァ 1982

ファネッティ(テヌータ・サンタニェーゼ)
DOCGヴィーノ・ノービレ・ ディ・モンテプルチアーノ・リゼルヴァ 1982

*DOCG Vino Nobile di Montepulciano Riserva 1982 / Fanetti (Tenuta S.Agnese)

*もうびっくりの1982年、
 枯れているのにハリがある、
 健全で良い環境にあったのが
 すぐに理解できます。
 まだまだいける感じで紅茶や緑茶など
 複雑でなんとも印象な1本でした。
 2024年11月6日

 エヴィー

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ノの新津くんのコメント
 この6ヶ月間で、幾度か抜栓し
 テイスティングを行ってきました。
 コルクはある程度劣化が進んでいますが、
 何とか状態は保たれております。
 オリはほとんど沈み切って固着した状態。
 デキャンタをせずとも
 オリが舞うような個体はありませんでした。
 開けてすぐは非常に穏やか、
 数時間かけながら徐々に開いていきます。
 円熟したサンジョヴェーゼの香りと繊細さ。
 そしてまだ枯れていない健全な果実、
 開いてからの滑らかで深い余韻に感動します。
 ファネッティが生み出した
 「ヴィーノ・ノービレ・ディ・モンテプルチアーノ」という
 ワインのポテンシャルに、
 ただただ驚かされる素晴らしいワインです。
 今回、エリザベッタの「気まぐれ」でいただいた1982年。
 40年以上の年月を、彼らのカンティーナで
 越えた希少なヴィーノ・ノービレ。
 ぜひ一度は飲んでいただきたい、
 記憶に残るワインです。

*品種:プルニョーロ、カナイオーロ、マンモーロ。
 収穫後、果皮と共に2週間、野生酵母による醗酵を促す。
 圧搾後、大樽(20≠30hl)にて72ヶ月の熟成。
 品種:プルニョーロ、カナイオーロ、マンモーロ。
 収穫後、果皮と共に2週間、
 野生酵母による醗酵を促す。
 圧搾後、大樽(20〜30hl)にて48年以上の熟成。
 現行の DOCG規定ではなく、
 1915年に彼女の祖父である
 アダモ・ファネッティが定めた
 ヴィーノノービレの醸造方法、
 期間を忠実に守っているため、
 現在では彼らの造るすべてのノービレが
 リゼルヴァとなってしまうという矛盾が生じています。
 変わらないことに徹底的にこだわった、
 正に「モンテプルチアーノの高貴なワイン」です。

 ファネッティの地下セラーで、
 ストックしてあったバックヴィンテージの中から、
 今回1982ヴィンテージを分けていただきました。
 当主であるエリザベッタの希望に従い、
 ワインが落ち着くのを待ち、
 キャップ、液面をすべて確認。
 そこで汚れやほこりなど程度を確認しつつ
 1本づつラッピングした状態でお送りします。
 インポーターはエヴィーノさん。6本

容量:750ml

生産年:1982年

生産国:イタリア

生産者:ファネッティ(テヌータ・サンタニェーゼ)

葡萄品種:プルニョーロ、カナイオーロ、マンモーロ

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現在庫 3本 
税込価格¥26,400(税抜き¥24,000)
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144-0046
東京都大田区東六郷2-9-12

電話 03-3731-2046
e-mail sakemorita@nifty.com
MAP
営業時間 AM 12:00 〜 PM8:00  
実店舗の定休日 日曜、月曜日

*ホームページからのご注文は常時受け付けています。

更新日は2026年01月15日です。
は定休日です。
は午後2時頃からの営業。


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