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営業時間 AM 12:00 〜 PM8:00  
実店舗の定休日 日曜、月曜日

は定休日です。
は午後2時頃からの営業。
*ホームページからのご注文は常時受け付けています。

更新日は 2024年 04月 04日 です。

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インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ) INDOMITI(SIMONE AMBROSINI)

ヴェネトにも新時代の造り手が現れました。
 Indomiti インドミティは今年28歳になるシモーネ・アンブロジーニが
 立ち上げたナチュラルワインのプロジェクト。
 シモーネは、高校卒業後、丸1年かけて世界を旅行。
 その後、トレンティーノやアゼルバイジャン、モンタルチーノ、
 ブルゴーニュ、ヴェネトなどの数々のワイナリーで研鑽。
 そして、2018 年に地元ヴェネトで畑とセラーをレンタルして
 ナチュラルワイン造りを始めたミレニアル世代の造り手です。
 シモーネはテクノロジーや化学を排した可能な限り
 アーティザナル(職人的)な方法で栽培をしたいと考え、
 ⻑靴と剪定バサミ、ミニトラックを改造したトラクターだけで、
 たった一人で、ビオディナミの手法を取り入れたビオロジックで
 ブドウ栽培を始めました。
 インドミティのワインはアートワークであり、
 エチケットにはシモーネの人生の旅の美しい物語が表現されています。
 エレガントで美しく、生き生きとした活力を備えた彼のワインは、
 初ヴィンテージながらリリースと同時に欧米で大人気となり
 あっという間に完売してしまいました。

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ) INDOMITI(SIMONE AMBROSINI)

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ロッソ・エニグマ 2020

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ロッソ・エニグマ 2020

*IGT Veneto Rosso enigma 2021 / Indomiti (Simone Ambrosini)

*名前通りの“謎”のキュヴェ

*少し金属質のコクのある味わい、
 口に残る詰まった果実感が印象的。
 ダークチェリーの心地良いニュアンスで
 心地よいコクがあります。   
 コクがある余韻にうっとり。
 2024年3月12日試飲

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*品種:非公表
  (生産者の意図で秘密にしておきたいとのことです。)
 醸造:手摘みで収穫したブドウを完全に除梗し、
    ファイバータンクで温度管理せずに、
    野生酵母のみで自発的に醗酵させる。
    酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、SO2、
    その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。
    果皮浸漬はソフトなポンピングオーバーと
    パンチングダウンに留める。
    その後、シュール・リーの状態で
    自発的なマロ醗酵と熟成。
    収穫翌年の初夏に無清澄、
    ノンフィルターで瓶詰め。

 2021ヴィンテージは9月4日と9月13日に収穫。
 総生産量1,400本。
 アルコール度数は12.5度。
 2024年2月時点のSO2は検出されず。

 〜シモ-ネ・アンブロジーニ自身によるコメント〜
 『このワインとエチケットデザインを表す言葉は
 「極東への未知の旅」です。
 エニグマとは謎を意味します。
 半世紀の歴史を持つ小さな区画で、
 2018年の収穫の1ヶ月間、
 私はこの区画は何かが違うと感じました。
 枝に付いているブドウは伝えられている
 品種ではありませんでした。
 私はブドウを味わって考えました。
 まるで極東を思わせる濃い紫色と胡椒のような感覚。
 私はこのブドウを単体で醸造して、
 ワインの物語を発見したいという
 欲求に駆られました。
 1年後、様々な調査をして
 このブドウの品種を発見しました。
 しかし、私はそれを秘密のままにすることにしました。
 今日の世界では誰もが全てのことを知っています。
 秘密を残しておくことは、
 失われてしまった親密さを
 育むことに似ているからです。』
 輸入元はVIVITさんです。6本

容量:750ml

生産年:2020年

生産国:イタリア・ヴェネト

生産者:インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)

葡萄品種:非公表(生産者の意図で秘密にしておきたいとのことです。)

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現在庫 6本 
税込価格¥6,809(税抜き¥6,190)

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ロッソ・ロタイ 2022

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ロッソ・ロタイ 2022

*IGT Veneto Rosso Lottai 2022 / Indomiti (Simone Ambrosini)

*地場品種タイ・ロッソから造るエレガントで
 美しい味わいのキュヴェ!

*少し甘みのあ流黒果実の味わい、
 中盤のボリューム感が心地良い。
 ハーヴとミネあるのある印象、
 杏の果実感が残ります。
 シルキーな余韻の残る心地よい舌触りが印象的。
 瑞々しい

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フレッシュさも残ります。
 2024年3月12日試飲

*品種:タイ・ロッソ(フリウラーノ・ロッソ)100%
 醸造:手摘みで収穫したブドウを70%除梗し、
    野生酵母のみで自発的に醗酵させる。
    酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、
    その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。
    果皮浸漬はソフトなポンピングオーバーと
    パンチングダウンに留める。
    その後、シュール・リーの状態で
    自発的なマロ醗酵と熟成。
    無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。
    ボトリング後のワインのネガティブな
    反応を避けるために、
    瓶詰め時に限り必要最小限のSO2を添加。

 2022ヴィンテージは9月5日に収穫。
 総生産量1,200本。
 アルコール度数は13度。
 2024年2月時点のSO2トータルは7.4mg/l。

 ~シモ-ネ・アンブロジーニ自身によるコメント~
 『このワインとエチケットデザインを表す言葉は
 「戦うために筋肉は必要ない」です。
 ラミンゴとは「戦う」という意味です。
 私達はアイデアのために戦います。
 価値のために戦います。
 私達が戦う理由は沢山あります。
 私は戦うためにテロワールを選びました。』
 輸入元はVIVITさんです。12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:イタリア・ヴェネト

生産者:インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)

葡萄品種:タイ・ロッソ(フリウラーノ・ロッソ)

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現在庫 10本 
税込価格¥5,148(税抜き¥4,680)

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ビアンコ・ラミンゴ 2022

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ビアンコ・ラミンゴ 2022

*IGT Veneto Bianco Ramingo 2022 / Indomiti (Simone Ambrosini)

*ソーヴィニョンとピノ・ビアンコが
 混植された区画のブドウを
 フィールド・ブレンドで醸造したキュヴェ。

*心地良く滑らかなオレンジワインです。
 綺麗な紅茶やウーロン茶の様なコクのある味わいで、
 中盤の厚みにとってもセンス良さを感じます
 フィニッ

続きを読む

シュが薄い杏水やみかんの様な印象で
 キレのあるオレンジ感が素晴らしい。
 2024年3月12日試飲

*品種:ソーヴィニョン・ブラン70%、
    ピノ・ビアンコ30%。
 醸造:ソーヴィニョン・ブランと
    ピノ・ビアンコを同じ日に同時に手摘みで収穫。
    完全に除梗した後、
    1週間スキンコンタクトして圧搾。
    2品種をまとめてグラスファイバーで
    温度管理せずに、野生酵母のみで
    自発的に醗酵させる。
    酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、
    その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。
    その後、古樽(20%)と
    グラスファイバータンク(80%)に移し、
    シュール・リーの状態で
    自発的なマロ醗酵と熟成。
    無清澄、ノンフィルター、SO2も無添加で瓶詰め。

 2022ヴィンテージはソーヴィニョン・ブランも
 ピノ・ビアンコも9月1日に収穫。
 総生産量2,500本。
 アルコール度数12.5度。
 2024年2月時点のSO2 トータルは3mg/l。

 〜シモ-ネ・アンブロジーニ自身によるコメント〜
 『このワインとエチケットデザインを表す言葉は
 「あなたは今居いる場所を離れることなく、
 どこにもいる。」です。
 ラミンゴとは特定の目標なしにさまよう人
 (放浪者・バガボンド)です。
 この名前を選んだ理由はいくつかあります。
 インドミティのセラーは、
 他の生産者と共有されている空間を求めて移動します。
 さすらいのさまようセラーです。』
 輸入元はVIVITさんです。12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:イタリア・ヴェネト

生産者:インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)

葡萄品種:ソーヴィニョン・ブラン、ピノ・ビアンコ

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現在庫 10本 
税込価格¥4,818(税抜き¥4,380)

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ビアンコ・アントロピカ 2022

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ビアンコ・アントロピカ 2022

*IGT Veneto Bianco Antropica 2022 / Indomiti (Simone Ambrosini)

*2022ヴィンテージで初めて造られたインドミティの新キュヴエ

*伸びある綺麗な液体は
 中盤にコクのある素直な流れのある味わいです。
 少し粘度のあるマンダリンの果実に
 ソーヴィニオン・ブランらしいハーブ感のある
 心地良い苦味が印象的。
 20

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24年3月12日試飲

*品種:モスカート・ジャッロ 60%、
    ソーヴィニヨン・ブラン40%。
 醸造:手摘みで収穫したブドウを完全に除梗した後、
    1週間スキンコンタクトして圧搾。
    グラスファイバータンクで温度管理せずに、
    野生酵母のみで自発的に醗酵させる。
    酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、SO2、
    その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。
    その後、古樽(20%)と
    グラスファイバータンク(80%)に移し、
    シュール・リーの状態で自発的なマロ醗酵と熟成。
    熟成後、無清澄、ノンフィルター、
    SO2も無添加で瓶詰め。

 2022ヴィンテージは、ソーヴィニヨン・ブランが8月20日、
 モスカート・ジャッロが8月23日に収穫。
 総生産量1,700本。
 アルコール度数は12度。
 2024年2月分析ではSO2は検出されず。

*シモ-ネ・アンブロジーニ自身によるコメント
 『アントロピカは、気候変動による被害を
 軽減するという考えのもとに造ったキュヴェです。
 特に、農業にとってますます現実的かつ
 恒常的な問題となっている
 雹の解決策を見つけることが目的でした。
 主役となるブドウ、モスカート・ジャッロは
 霜に強く、近くのエウガネイ丘陵の
 小さな谷にある畑で栽培されています。
 このブドウによって、味わいにも多様性が広がり、
 エキゾチックな香りの新しい世界が開かれ、
 私たちをトロピカルな旅へと
 連れて行ってくれます。
 このワインとエチケットデザインを表す言葉は
 「逃げますか?でもどこへ?」です。
 輸入元はVIVITさんです。12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:イタリア・ヴェネト

生産者:インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)

葡萄品種:モスカート・ジャッロ 、ソーヴィニヨン・ブラン

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現在庫 2本 
税込価格¥4,378(税抜き¥3,980)

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ロザート・オザイ 2022

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ロザート・オザイ 2022

*IGT Veneto Rosato osai 2022 / Indomiti (Simone Ambrosini)

*地場品種タイ・ロッソから造るロゼワイン

*綺麗な少し甘みのあるロゼ
 コクとうまみ、心地良い酸のあるさくらんぼのような
 とってもチャーミングな印象です。
 余韻に残る果実がはち切れるような
 フレッシュさがとっても綺麗です。
 美味しい!!!
 2024

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年3月12日試飲

*品種:タイ・ロッソ(フリウラーノ・ロッソ)100%
 醸造:手摘みで収穫したブドウを完全に除梗した後、
    ソフトなパンチングダウンを行いながら
    2日間の果皮浸漬。
    その後、圧搾して果皮と果汁を分離し、
    グラスファイバータンクで温度管理せずに、
    野生酵母のみで自発的に醗酵させる。
    酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、
    その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。
    その後、引き続きセラミックのアンフォラで
    シュール・リーの状態で自発的なマロ醗酵と熟成。
    無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。
    ボトリング後のワインのネガティブな
    反応を避けるために、
    瓶詰め時に限り必要最小限のSO2 を添加。

 2022ヴィンテージは9月3日に収穫。
 総生産量1,300本。
 アルコール度数は12度。
 2024年2月時点のSO2トータルは15mg/l。

 〜シモ-ネ・アンブロジーニ自身によるコメント〜
 『このワインとエチケットデザインを表す言葉は
 「信じて、夢見ること。」です。
 オザイとは「勇気。思い切ってすること。」
 という意味です。
 このロゼワインは、バランスとの境界で
 エレガントさを獲得しました。
 私たちは既成概念を一度忘れなければなりません。
 勇気、思い切ってすること、
 果敢に挑戦することによって
 新しいものが生まれるのです。』
 輸入元はVIVITさんです。12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:イタリア・ヴェネト

生産者:インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)

葡萄品種:タイ・ロッソ(フリウラーノ・ロッソ)

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現在庫 9本 
税込価格¥4,598(税抜き¥4,180)

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ビアンコ・フリッツアンテ・オップラ 2022

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ビアンコ・フリッツアンテ・オップラ 2022

*IGT Veneto Bianco Frizzante Opplà 2022 / Indomiti (Simone Ambrosini)

*毎年造りが変わるインドミティのエントリー・キュヴェ
 (2018年はスティルワイン。
 2019年は白のフリッツアンテでした。)

*泡は細かく膨らみ優しく染み込んでいく感じで、
 香ばしさとハーブのニュアンスに
 コクのあるマンダリンの果

続きを読む

実と
 心地良い苦味があります。
 ドライトマトのニュアンスが口いっぱい広がります。
 2024年3月12日試飲

*品種:ガルガネーガ80%、ピノ・ビアンコ10%、
    ソーヴィニョン・ブラン10%
 醸造:手摘みで収穫したブドウを
    3日間スキンコンタクトして圧搾。
    品種毎別々ににグラスファイバータンクで
    温度管理せずに、野生酵母のみで自発的に醗酵。
    酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、
    その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。
    その後、シュール・リーの状態で
    自発的なマロ発酵と熟成。
    ブレンド後、無清澄、ノンフィルター、
    SO2も無添加で瓶詰めし、
    収穫時に、すぐに冷却して保存しておいた
    マストの一部を、リキュール・ド・ティラージュとして
    添加して瓶内二次醗酵を行う。
    ブドウ果汁以外の糖分や酵母、亜硫酸などの
    添加は一切ありません。
    また、濾過もデゴルジュマンも行いません。
    このため、澱に由来する濁りがあり、
    残糖も殆どないナチュラルなアプローチで
    造られたフリッツァンテです。
   
 2022ヴィンテージはピノ・ビアンコと
 ソーヴィニョンが8月22日、
 ガルガネーガが9月15日に収穫。
 総生産量2,500本。
 アルコール度数は10.5度。
 2024年2月分析ではSO2は検出されず。
 ガス圧は2.7気圧。

 〜シモ-ネ・アンブロジーニ自身によるコメント〜
 『オップラとはイタリア語で、
 ジャンプをする時に発する掛け声です。
 インドミティのワインを発見するには、
 どこかから始めなければなりません。
 オップラはその旅を始めるための出発点、ジャンプです。
 エチケットデザインにはそんな意味を込められています。
 ワインはフレッシュ感を備えていて、
 アペリティフに最適です。』
 輸入元はVIVITさんです。12本

容量:750ml

生産年:2022年

生産国:イタリア・ヴェネト

生産者:インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)

葡萄品種:ガルガネーガ、ピノ・ビアンコ、ソーヴィニョン・ブラン

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現在庫 11本 
税込価格¥4,070(税抜き¥3,700)

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ビアンコ・ミスティカ 2021

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ビアンコ・ミスティカ 2021

*IGT Veneto Bianco mistica 2021 / Indomiti (Simone Ambrosini)

*ガルガネーネガから造られたオレンジワイン。

*綺麗なシトラス様な冷涼さを持つオレンジ
 程良いハーブ感とシルキーな舌触りの
 ミネラルが綺麗な液体です。
 絶妙な厚みのある液体は何とも言えないエレガントさで
 大人のオレンジって感じ。
 もううっとり余

続きを読む

韻はホロホロと長く続くのです。
 7/25/2023試飲

*品種:ガルガネーガ1400%。
 醸造:手摘みで収穫したブドウを
完全に除梗した後、
    果皮とともにステンレスタンクで
    温度管理せずに、野生酵母のみで
    自発的に発酵。
    酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、
    その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。
    2週間のマセラシオンの後、圧搾して古樽に移し、
    シュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。
    1年熟成させた後、無清澄、ノンフィルター、
    亜硫酸も無添加で瓶詰め。

 2021 ヴィンテージは10月7日に収穫。
 総生産量900本。
 アルコール度数は11度。
 2023年5月時点のSO2トータルは2.6mg/l。

 ~シモ-ネ・アンブロジーニ自身によるコメント~
『このワインとエチケットデザインを表す言葉は
 「私の中のカオス」です。
 ミスティカは、深く掘り下げたいという欲求、
 親密さに浸りたいという欲求から生まれしました。
 磁気的、内省的、プリミティヴなワインです。
 友人達が人生について語る夜、何か祝う儀式、
 そして私達が自分とは何であるかを
 疑問に思う瞬間に栓抜して下さい。』
 輸入元はVIVITさんです。6本

容量:750ml

生産年:2021年

生産国:イタリア・ヴェネト

生産者:インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)

葡萄品種:ガルガネーガ

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現在庫 3本 
税込価格¥6,248(税抜き¥5,680)

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ロゼ・フリッツアンテ・オップラ 2021

インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)
IGTヴェネト・ロゼ・フリッツアンテ・オップラ 2021

*IGT Veneto Rosato Frizzante Opplà 2021 / Indomiti (Simone Ambrosini)

*毎年造りが変わるインドミティのエントリー・キュヴェ
 (2018年はスティルワイン。
 2019年は白のフリッツアンテでした。)

*パッションフルーツやカシス由来の
 柔らい果実の酸とタンニンのコントラストがとても綺麗です。
 香ばしい紅

続きを読む

茶やウーロン茶に
 ドライトマトのニュアンスが口いっぱい広がります。
 泡は細かく膨ら見ながら広がる感じで、
 バーブのニュアンスと旨味のある余韻が残ります。
 7/25/2023試飲

*品種:ピノ・ビアンコ30%、ソーヴィニョン・ブラン30%、
    ガルガネーガ30%、タイ・ロッソ10%
 醸造:手摘みで収穫したブドウを
    3日間スキンコンタクトして圧搾。
    品種毎別々にグラスファイバーの発酵層で
    温度管理せずに、野生酵母のみで自発的に発酵。
    酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、
    その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。
    その後、シュール・リーの状態で
    自発的なマロ発酵と熟成。
    ブレンド後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰めし、
    収穫時に、すぐに冷却して保存しておいた
    マストの一部を、リキュール・ド・ティラージュとして
    添加して瓶内二次発酵を行う。
    ブドウ果汁以外の糖分や酵母、亜硫酸などの
    添加は一切ありません。
    また、濾過もデゴルジュマンも行いません。
    このため、澱に由来する濁りがあり、
    残糖も殆どないナチュラルなアプローチで
    造られたフリッツァンテです。
    ボトリング後のワインのネガティブな
    反応を避けるために、瓶詰め時に限り
    必要最小限のSO2を添加。

 2021ヴィンテージはピノ・ビアンコと
 ソーヴィニョンが9/6、
 ガルガネーガとタイ・ロッソが9/14日に収穫。
 総生産量2,800本。
 アルコール度数は12度。
 2023年5月時点のSO2 トータルは2.2mg/l。
 ガス圧は1.6 気圧。

 〜シモ-ネ・アンブロジーニ自身によるコメント〜
 『オップラとはイタリア語で、
 ジャンプをする時に発する掛け声です。
 インドミティのワインを発見するには、
 どこかから始めなければなりません。
 オップラはその旅を始めるための出発点、ジャンプです。
 エチケットデザインにはそんな意味を込められています。
 ワインはフレッシュ感を備えていて、
 アペリティフに最適です。』
 輸入元はVIVITさんです。12本

容量:750ml

生産年:2021年

生産国:イタリア・ヴェネト

生産者:インドミティ(シモーネ・アンブロジーニ)

葡萄品種:ピノ・ビアンコ、ガルガネーガ、タイ・ロッソ

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現在庫 1本 
税込価格¥4,070(税抜き¥3,700)
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