144-0046
東京都大田区東六郷2-9-12

MAP
電話 03-3731-2046
e-mail sakemorita@nifty.com
営業時間 AM 12:00 〜 PM8:00  
定休日 日曜日
    第1週の月曜日
    第3週の月曜日

更新日は 2021年 9月 7日 です。
は定休日です。
は午後2時頃からの営業。


  • instagram
    ワイン
  • instagram
    店主のアート
2021年9月
     
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
   
  1. リスト表示
  2. 一覧表示

シャンパーニュ・ラ・パルセル CHAMPAGNE La PARCELLE

★ラシーヌさんの資料から  長い間、ブドウ栽培に携わってきた、ステファニー・シュヴルーと  ジュリアン・ブルナズルの2人が2012年に興したワイナリー。  ステファニーは農業を、ジュリアンは数学を学び、  1995年にヴァレ・ド・ラ・マルヌの小さな村、ロネの家へと引っ越しました。  17世紀に建てられたその家は、ワイナリーを興した後は、  醸造場としても使われています。  シャンパーニュ地方へ移り住んですぐに、ブドウ栽培の勉強をはじめ、  依頼されて畑の管理を任されるようになり、  彼らのワイナリーのシンボルにもなっている、  ヤギ達とともに、7年間暮らし、2002年に畑の管理を請け負う委託会社を設立。  Vit‘Manuの社名通り、手作業による作業、  またバイオロジック、バイオダイナミック栽培による畑の管理を専門。  ステファニーはブドウ畑の選定の指導者としても優秀で、  ジュリアンも剪定技術コンクールで金賞《セカトゥール・ドール》を持っています。  彼ら自身のワイン造りは2012年だが、大小を問わず、  バイオロジック栽培を手掛けるシャンパーニュの造り手たちと、  20年以上、見識と技術を深めてきました。  2012年に、引退したあるヴィニュロンが、バルズィー・シュル・マルヌのある、  小さな区画“パルセル”の畑を売ってくれました。  というのも、彼ら二人は15年の間、そこの畑の管理を請け負っていたからです。  厳格なステファニー、想像力豊かなジュリアンの2人の、共通の情熱でもって、  シャンパーニュ・ラ・パルセルは起ち上げられました。  ラ・パルセルでのシャンパーニュ造りにおいて、  全ての作業は二人一緒に行われます。お互いにプロフェッショナルとして認めあう二人。  剪定、除草、トリートメントなどの、畑での作業はもちろん、  醸造、瓶詰から販売まで、二人で話し合って決められます。  Connigisの畑:0.3ha 2016年購入  1983年代に植えられた、ピノ・ムニエ100%のほんの0.4haの畑(Parcelle)から、  シャンパーニュ・ラ・パルセルは始まった。2012年に購入したこの畑は、  ほとんど真南向きの、40度もの傾斜を持つ、  ヴァレ・ド・ラ・マルヌでも西部にみられる地域。  栽培は彼らの経営している、ブドウ畑の管理委託会社の行うとおり、  作業の多くを手作業で行っている。  自然に下草は生え、耕作は定期的に行われる。  小さな庭で飼われている、ヤギ達の排せつ物でコンポストを造り畑に散布。  周囲に生える草花を収穫し、乾燥させて、煎じ薬まですべて自前。  鳥かごを、畑の杭納手に置くことで、害虫対策を試みるなど、  近代栽培技術を知る彼らだが、  自分たちの畑でのアプローチは極めて自然に行われている。  最初の畑自体は購入以前から15年、  委託管理してきたが、2015年に、ビオ認証を取得。  自然酵母醗酵。冬の間中ゆっくりと醗酵は続き、暖かくなってから瓶詰する。  最低2年間、カーヴで瓶熟成。熟練のテイスター達と、  ドザージュの必要の有無をじっくりと検討。フルーツの日に、  デゴルジュマンをし、落ち着かせてからテイスティングをする。  彼ら二人のワインは、真っ直ぐで、エレガントで、  ミネラルを惜しみなく感じさせる。  泡は細かく、洗練されており、グラスの中で14度くらいまで上がってくると、  果実、木の実、そして大海の記憶がよみがえってくる。  アビヤージュも手作業で行う。  1000本のシャンパーニュと、300本のラタフィアを毎年生産している。  2015年4月に、ピノ・グリを植樹し、一部、アルバンヌ、  プティ・メリエもピノ・グリに混ざって植えられた。  2016年7月に、コニジ村に0.3haのピノ・ムニエの畑を購入
過去の取扱いアイテム一覧
https://www.sakemorita.com/old/laparcelle_a.html

シャンパーニュ・ラ・パルセル CHAMPAGNE La PARCELLE

ラ・パルセル
シャンパ―ニュ・エクストラ・ブリュット・コニジ 2018

ラ・パルセル
シャンパ―ニュ・エクストラ・ブリュット・コニジ 2018

*2018年は未試飲です。 2016年の試飲コメントを! 今年も圧倒的な美味しさ。 ジェスタンとは違うワインの厚みがあるのです。 残念なのは入荷数が少ないこと。そしてわずかな人に配布したようです。
 本当は売らずに自分で飲みたい!
*ラ・パルセルはお一人様1キュヴェのみで。単独のお買い上げは受け付けません。
 条件の無い同額程度のワインを同時に同数、購入でお願い致します。
 苦肉の策です。

 品種:ピノ・ムニエ100%
 位置:62~180m、急勾配
 土壌:粘土石灰質。
 醸造
 バリックで醗酵
 バリックで10か月熟成
 亜硫酸20mg/L
 ドザージュなし

続きを読む

 濾過清澄なし。
 月の満ち欠けをみながらバトナージュを行う。
 彼らの本拠地でもある、コニジ村に2016年に購入した30アールの畑。
 急勾配の畑に様々なハーブや、野菜を植えながらの栽培をしている。
*お一人様1本で。単独のお買い上げは受け付けません。
 条件の無い同額程度のワインを同時に同数、購入でお願い致します。
 苦肉の策です。
 インポーターはラシーヌさんから。6本

容量:750ml

生産年数:2018

生産国:フランス

生産者:ラ・パルセル

折りたたむ

  税込価格¥12,848(税抜き¥11,680)

ラ・パルセル
シャンパ―ニュ・ゼロ・ドゼ・ラ・カペラ 2017

ラ・パルセル
シャンパ―ニュ・ゼロ・ドゼ・ラ・カペラ 2017

*昨年に引き続き分けて貰ったラ・カペラ! 2015年は内緒で試飲させてくれました。 その時の液体の厚みと高級なビロードの頬ずりしている様な エレガントさにびっくりしました。 注いでくれた合田さんの嬉しそうな顔をよく覚えています。
 残念ながら2017年は飲めておりません。
*ラ・パルセルはお一人様1キュヴェのみで。単独のお買い上げは受け付けません。
 条件の無い同額程度のワインを同時に同数、購入でお願い致します。
 苦肉の策です。

 品種:ピノ・ムニエ100%
 植樹:1983年
 位置:62~180m、南、南西向き
    急勾配  土壌:粘土石灰質
 醸造
 バリッ

続きを読む

クで醗酵
 バリックで8か月熟成
 Capellaは星の名前であるとともに、ラテン語では子ヤギを意味する。
 ポリカルチャーを実践しており、多くのヤギを飼っており、
 La Parcelleのシンボルにもなっている。
 80cmの石灰質土壌の上に、10~20cmの薄い表土。
 40aほどの小さな畑の高低差は120m近くあり、傾斜は高い。
 最初の、バイオダイナミック認証キュヴェ。
*お一人様1本で。単独のお買い上げは受け付けません。
 条件の無い同額程度のワインを同時に同数、購入でお願い致します。
 苦肉の策です。
 インポーターはラシーヌさんから。3本

容量:750ml

生産年数:2017

生産国:フランス

生産者:ラ・パルセル

折りたたむ

  税込価格¥17,578(税抜き¥15,980)
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
ページトップへ