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営業時間 AM 12:00 〜 PM8:00  
実店舗の定休日 日曜日
        第1週の月曜日
        第3週の月曜日

は定休日です。
は午後2時頃からの営業。
*ホームページからのご注文は常時受け付けています。

更新日は 2022年 1月 26日 です。

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エルヴェ・ジェスタン HERVE JESTIN

ネゴシアンの家に生まれ、幼時からワインに触れ、
 ワインが持つ魔法に魅了されました。 初めてワインを飲んだのが7歳で、
 祖父はワインを買うたびに私に感想を求めてきました。
 最近になって知りましたが、
 シュメール(文明)のワインの女神の名がJESTINであり、
 私の誕生日である 9月14日が、かの有名なシャンパーニュの
 修道士(ドン・ペリニョン)の命日であるとのこと。
 これらは私がワインに魅せられた原点となっているかもしれません。
 ランス、ボルドー、ディジョンの大学で、醸造学とワイン法を修めたのち、
 シャンパーニュ・デュヴァル・ルロワで、
 醸造長(シェフ・ド・カーヴ)として働き始めました。
 当時24歳だった私は、10大シャンパーニュのメゾン中で
 最も若い醸造長でした。

エルヴェ・ジェスタン HERVE JESTIN

エルヴェ・ジェスタン
シャンパーニュ・エクストラ・ブリュット1erCRUキュヴェ・ジェスタン 2009

エルヴェ・ジェスタン
シャンパーニュ・エクストラ・ブリュット1erCRUキュヴェ・ジェスタン 2009

*やっと試飲ができました。
 これが本当に素晴らしい!
 シルキーで口に中で綿あめの様に膨らみながら
 溶け込む、泡は細かく、若い子たちの造り出す、
 センスティヴな味わいにうっとりでした。
 ましてや堂々と王者の品格さえある。
 もう参りました!!!
 マルゲとは違いますよ!9/2/

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2021試飲

*やっと本家本元のキュヴェ・ジェスタンが入荷してまいりました。
 今回はラシーヌさんから前予約の特別価格で分けてもらいましたので
 今のうちのお買い上げください!
 2008年を飛び越えて2009年が登場です。
 まだ試飲ができておりませんが、(9月には試飲できそうです。)

*シャンパーニュ・ジェスタンは、
 毎年、単一年(モノアネ)ワインとして、
 年号を明記して発売されます。
 ヴィンテッジとは、私にとって進化する人間を
 映す鏡であって、
 私がシャンパーニュ・ジェスタン・ヴィンテッジに
 込める意味そのものです。
 この偉大なワインの醸造の目指すことは、
 物質にある種の生命、知識と意識を宿させることです。
 これこそ、私が長年にわたり取り組んできた
 内容の核となる部分です。
 醗酵中もしくはデブルバージュ中のワインが
 月や太陽の影響と共鳴できるように、
 複数の植物やミネラルを使用しますが、
 これは醗酵が順調に進むために必要な影響を与えます。
 醸造の異なる場面で、とりわけ夏至のときは、
 光と太陽の情報がワインに与えられます。
 樫の樹が茂る森の風の情報は、
 マロラクティック醗酵中に伝えられます。
 ワインとブドウの樹とがお互いに密接な
 共鳴関係でいられるよう、
 ビン詰めは常に開花の後におこなうので、
 双方が支え合うことができます。
 そして開花後は、ワインとブドウそれぞれが
 独自の道を歩みます。
 以上は私の考え方のごく一部にすぎませんが、
 このような考え方にそって、
 シャンパーニュ・ジェスタンを醸造しています。
 ファースト・ヴィンテッジ最初に醸造したのは
 2006年ですが、
 偉大なシャンパーニュに仕上げるため、
 ワインが熟成するまで発売しないことにしました。
 その結果、8ヴィンテージ(2006年から2013年)分の
 ワインが未だにセラーで眠っており、静かに熟成中です。
 最高の品質を求めるワイン愛好家ならびに
 消費者の感情に働きかける
 グラン・ヴァンを完成させるには、多大な労力を要します。
 過去数年間にわたり、
 私の大部分の時間とエネルギーを
 このことに投じてきました。

 品種:シャルドネ50%(trepail)、ピノ・ムニエ25%(cumieres)、
    ピノ・ノワール25%(bouzy)

 ラシーヌ便りより
 嬉しいお知らせです。
 エルヴェの【キュヴェ・ジェスタン2009 】が
 リリースされます。
 2006、2007年のリリース後4年ぶりの案内です。
 2013年以降、エルヴェのシャンパーニュは、
 マルゲの蔵を去って、
 ルクレール・ブリアンのセラー内と で熟成されてきました。
 「あらっ、2008はどうしたの?」とお思いでしょう。
 天候に恵まれ、
 エレガントで華やかさにあふれる味わいとなった
 2009年に比べると 、
 「プロ好みの味わい」の2008年は、
  いましばらく静かに時を待つことにしたようです。
 2009年ヴィンテッジ
 乾燥した冬が続き、地中の水分が十分でなかったが、
 春に適度の雨が降り、順調な生長サイクルとなった。
 素晴らしい夏を迎え、夜間は涼しく暖かな8月がつづき、
 9月中旬から収穫期は雨に降られることなかった。
 収量豊かで 高品質なブド ウがとれ 、
 エレガントな果実にあふれる仕上がりになりました。
 インポーターはラシーヌさん 36本

容量:750ml

生産年:2009年

生産国:フランス

生産者:エルヴェ・ジェスタン

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現在庫 1本 
税込価格¥26,389(税抜き¥23,990)

エルヴェ・ジェスタン
シャンパーニュ・エクストラ・ブリュット1erCRUキュヴェ・ジェスタン 2006

エルヴェ・ジェスタン
シャンパーニュ・エクストラ・ブリュット1erCRUキュヴェ・ジェスタン 2006

*久々の感動です。個人的にはアラン・ロベール1979年の
 テロワールさんが輸入したヴァージョン以来です。
 ラシーヌさんの用意したロブマイヤーのバレリーナ・チューリップでの
 効果もあったのでしょうが、緊張感があり、
 最高の繊細かつエレガントな泡とピュアで
 素晴らしいミネラルの効いた

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硬水に
 品の良い果実感が乗っているます。
 何の引っかかりも無く余韻の膨らみといい
 昇天してしまう程の感動を覚えました。
 出来る限り落ち着かせてポテンシャルを高めて下さい。
 感動しない訳がありません。

*テイスティング
 テイスティング・コメントは特に感情面において、
 とてもパーソナルなものであるので、
 私は自作したワインについてコメントをしないことにしています。
 が、あえてコメントするならば、このシャンパーニュは徹頭徹尾、
 生きているといえます。
 したがって、しかるべき数のテイスターに対しては、
 ワインが相互作用をして、
 彼らのそれぞれの個性に応じた一面をみせてくれることでしょう。
 ドザージュはしていません。
 このシャンパーニュは比類のないほど複雑で、
 力強く豊かなアロマを備え、無限に広がる余韻を持っています。
 完璧の域に達したバランスとテクスチュアをもつがゆえに、
 このシャンパーニュは飲み手を異次元(別の宇宙)へと誘うでしょう。
10/24/2013試飲 ラシーヌさんの試飲会にて
 柔らかく品良く延びのある生命力いっぱいの果実感とミネラル、
 なんて心地の良い泡なんだろう。こんなワクワクしたのは久しぶり、
 シャンパンではアランロベールの1979年を飲んで以来の感動です。
 すべてに高次元のバランス、しかも自然に.....。
 試飲の環境も素晴らしくロブマイヤーの
 バレリーナ・チューリップの良さも相まって
 染み込んでくる液体は奇跡に近く素晴らしかった。
 もうつべこべ言わずもう体で体感し味わうべきです。

*シャンパーニュ・ジェスタンは、
 毎年、単一年(モノアネ)ワインとして、
 年号を明記して発売されます。
 ヴィンテッジとは、私にとって進化する人間を映す鏡であって、
 私がシャンパーニュ・ジェスタン・ヴィンテッジに
 込める意味そのものです。
 この偉大なワインの醸造の目指すことは、
 物質にある種の生命、知識と意識を宿させることです。
 これこそ、私が長年にわたり取り組んできた
 内容の核となる部分です。
 醗酵中もしくはデブルバージュ中のワインが月や
 太陽の影響と共鳴できるように、
 複数の植物やミネラルを使用しますが、
 これは醗酵が順調に進むために必要な影響を与えます。
 醸造の異なる場面で、とりわけ夏至のときは、
 光と太陽の情報がワインに与えられます。
 樫の樹が茂る森の風の情報は、
 マロラクティック醗酵中に伝えられます。
 ワインとブドウの樹とがお互いに密接な共鳴関係でいられるよう、
 ビン詰めは常に開花の後におこなうので、
 双方が支え合うことができます。
 そして開花後は、ワインとブドウそれぞれが独自の道を歩みます。
 以上は私の考え方のごく一部にすぎませんが、
 このような考え方にそって、
 シャンパーニュ・ジェスタンを醸造しています。
 ファースト・ヴィンテッジ最初に醸造したのは2006年ですが、
 偉大なシャンパーニュに仕上げるため、
 ワインが熟成するまで発売しないことにしました。
 その結果、8ヴィンテージ(2006年から2013年)分のワインが
 未だにセラーで眠っており、静かに熟成中です。
 最高の品質を求めるワイン愛好家ならびに
 消費者の感情に働きかける
 グラン・ヴァンを完成させるには、多大な労力を要します。
 過去数年間にわたり、私の大部分の時間と
 エネルギーをこのことに投じてきました。
 インポーターはラシーヌさん 
 18本+3本+18本+18本+12本+24本24本

容量:750ml

生産年数:2006

生産国:フランス

生産者:エルヴェ・ジェスタン

葡萄品種:シャルドネ、ピノ・ムニエ、ピノ・ノワール

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  税込価格¥32,450(税抜き¥29,500)

エルヴェ・ジェスタン
シャンパーニュ・エクストラ・ブリュット1erCRUキュヴェ・ジェスタン 2007

エルヴェ・ジェスタン
シャンパーニュ・エクストラ・ブリュット1erCRUキュヴェ・ジェスタン 2007

*2006年は僕の中で楔を打ち付けられたシャンパーニュでした。
 そのジェスタンの新しいヴィンテージが入荷してきました。
 2007年はサピエンスよりもこちらの方が
 品やかで柔らかい味わいでした。
 すべてにおいて繊細で力強い、
 締まりのある味わいは緊張感があり
 液体のハリがお見事でした。

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*シャンパーニュ・ジェスタンは、
 毎年、単一年(モノアネ)ワインとして、
 年号を明記して発売されます。
 ヴィンテッジとは、私にとって進化する人間を映す鏡であって、
 私がシャンパーニュ・ジェスタン・ヴィンテッジに
 込める意味そのものです。
 この偉大なワインの醸造の目指すことは、物質にある種の生命、
 知識と意識を宿させることです。
 これこそ、私が長年にわたり取り組んできた内容の核となる部分です。
 醗酵中もしくはデブルバージュ中のワインが
 月や太陽の影響と共鳴できるように、
 複数の植物やミネラルを使用しますが、
 これは醗酵が順調に進むために必要な影響を与えます。
 醸造の異なる場面で、とりわけ夏至のときは、
 光と太陽の情報がワインに与えられます。
 樫の樹が茂る森の風の情報は、
 マロラクティック醗酵中に伝えられます。
 ワインとブドウの樹とがお互いに密接な共鳴関係でいられるよう、
 ビン詰めは常に開花の後におこなうので、
 双方が支え合うことができます。
 そして開花後は、ワインとブドウそれぞれが独自の道を歩みます。
 以上は私の考え方のごく一部にすぎませんが、
 このような考え方にそって、
 シャンパーニュ・ジェスタンを醸造しています。
 ファースト・ヴィンテッジ最初に醸造したのは2006年ですが、
 偉大なシャンパーニュに仕上げるため、
 ワインが熟成するまで発売しないことにしました。
 その結果、8ヴィンテージ(2006年から2013年)分のワインが
 未だにセラーで眠っており、静かに熟成中です。
 最高の品質を求めるワイン愛好家ならびに消費者の感情に働きかける
 グラン・ヴァンを完成させるには、多大な労力を要します。
 過去数年間にわたり、
 私の大部分の時間とエネルギーをこのことに投じてきました。

 品種:シャルドネ50%(trepail)、
    ピノ・ムニエ25%(cumieres)、
    ピノ・ノワール25%(bouzy)
※2006年はシャルドネ2/3、ピノ・ムニエ1/3
 醸造:Bouzyのピノ・ノワール(ブノワ・ライエ)を使った点が
    2006年と少し違うところです。
    そもそも生命は常に進化を続けるものであるため、
    醸造ももちろん年年で大きく変わりますが、
    私はただ自然の声を聞き、
    それに従って醸造方法を選んでいます。
    2007年は、特有の自然エネルギーを
    ワインに取り入れるため、
    ある期間で日光と、オークの森の空気を集めて
    醸造に利用しました。
    私の役目はワインそのものの覚醒に必要なものに耳を傾け、
    それを与えることです。
    オーク樽で9ヶ月間熟成、
    マロラティック醗酵は自然に始まり、
    夏至を過ぎてからビン詰めを行いました。
 インポーターはラシーヌさん 
 36本+12本+7本+12本+12本+6本+12本+13本+
 12本+27本+12本+6本+12本+4本+6本+6本

容量:750ml

生産年:2007年

生産国:フランス

生産者:エルヴェ・ジェスタン

葡萄品種:シャルドネ、ピノ・ムニエ、ピノ・ノワール

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  税込価格¥35,420(税抜き¥32,200)
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実店舗の定休日 日曜日
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        第3週の月曜日
*ホームページからのご注文は常時受け付けています。

更新日は2022年1月26日です。
は定休日です。
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