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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ルージュ(2003) |

¥2,143
税込価格¥2,250
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ルージュ(2004)
*大岡弘武氏は自分の畑で働きつつ2003年から 念願の
ティエリー アルマンの下で栽培長として栽培、醸造に従事。
ル カノン ルージュはグルナッシュ45%、シラー45%、
サンソー10%のブレンドで、畑の場所はSt Perayの
南約20km、北ローヌと南ローヌの間のあたりです。
もちろん無清澄、無濾過です。
やや微発泡しておりますが口当たりはまろやか、
すうっと入っていきます。 |

¥2000
税込価格¥2,100
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ルージュ(2005)
*昨年は大人気で品切れ状態が続いてしまいまし た。
やっと05が入荷です。
もちろんすぐに飲んじゃいましたよ!
いろいろ言わずに飲んでみてという感じです。
今年はチャーミングでとても良いですよ!はい!
到着後1時間真っ昼間から試飲しちゃいました。
フレッシュなプラムのような香りで口に含むとすこし
ピリピリ感が有ります。
味わいはとってもチャーミングな果実味と少し時間が経つと
きれいなタンニンが顔を出してきます。
2時間位が美味しいですよ!後口は果実の甘みもあり
バランスが良いです。飲み始めは少し水っぽいかなと
思いましたがどうして!どうして!
どんどん開いてくるとボディも出てきます。2日目も美味しい!
ふっと思い出しましたが、以前フランス人のインポーターから
紹介され皆様にご案内したワインを思い出しました。
日常生活にとけ込んでいるさりげないワインで
逆にそれが目からうろこでしたが
その感じが今年のルカノンは有ります。
こういうワインが良いワインなのだと確認出来ますよ! |

¥2,000
税込価格¥2,100
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ルージュ(2006)
*やっと大岡さんのル カノン ルージュ(2006)が入荷です。
そして旨かった!ただ今までの印象とは違いますが...。
6/28/2007試飲
ありゃ、香りは熱いですね!
密度の濃い香りでいつものル・カノンと違います。
口に含むと果実の濃縮し感があり、
柔らかいですがしっかりタンニンがあり、
少し青っぽい感じと余韻に僅かな甘みも感じます。
これはこれで美味しいんじゃないか!
なにかル・カノンの新しい展開を感じます。
葡萄に力強さがついてきたのかなと。
ついつい飲んでしまいますね。美味しいです。
二日目
相変わらずボディはありますが
柔らかく馴染んできて旨味エキスをたっぷり感じます。
余韻はスーとキレていく感じで綺麗で長いです。
とっても良いワインです。旨いです。 |

¥2,076
税込価格¥2,180
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ルージュ(2007)
*ル・カノン・ルージュの質の向上は嬉しい限りですが、
以前のシャバシャバ感も忘れられません。
ただ先に進まなくてはなりませんので....。
シラー90,ガメイ10%
7/10/2008試飲
これは良質な葡萄ジュースを想像して下さい。
格段レベルアップしています。
並のヴァン・ド・ターブルでは有りません。
濃縮度たっぷりでベリー系のジャムを想像してしまいます。
まだ少し硬いですがこの高いコストパフォーマンスはもう買いです。
個人的には以前のル・カノンが懐かしいですが....。 |

¥2,076
税込価格¥2,180
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ルージュ P(2007)
*グルナッシュ100%。Pはポート/パストリアージュのPです。
酒精強化なし、亜硫酸なしの天然ポートワイン15.5度
100%グルナッシュで構成されており、残糖は26グラム/Lあります。
従って、品質を安定させるため例外として、
ビン詰めの際に完全なフィルター処理を施しております。
昨年の新酒の醗酵が長引いたためタンクが空かず、
グルナッシュの収穫を1週間遅らせたことで
天然アルコール度数が17度になってしまう、
グルナッシュではとても珍しい現象がおこったことが原因です。
アルコール度数は15.5度ですが、実際はそのような高さを感じさせず、
むしろバランスの良さを感じる不思議なワイン。
100%グルナッシュで造られた、酒精強化されておらず
亜硫酸無添加のポートを、この価格で購入できることを考えると、
その意味では安いと思います。
冷やしていただき、デザートや濃いソースを使った肉料理には
かなり良い相性を示すとお考えください。 |

¥2,076
税込価格¥2,180
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ルージュ(2008)
*今年も美味しく頂けました。
大好きな一昨年の様です。
5/23/2009試飲
今年は程良いバランスでとっても良かった一昨年のニュアンスが
有ります。元のテリトリーに戻ったというか.....。
楽しく明るく飲めます。
個人的にはしっかりワインは「SC」におまかせして、
なんて気分で嬉しくなってしまいます。
もちろんクオリティは上がっていますよ!
程良いコクと薬草の様なほんのりとした苦味が印象的で美味しいですね! |

¥2,000
税込価格¥2,100
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン(2009)
*濃縮感の強い葡萄ジュースみたいです!
品種 シラー66%/グルナッシュ34%
買いブドウで造られるが、大岡さんは区画や品種ごとの量を
品質次第で毎年変えるため、構成はヴィンテージによって異なる。
例えば、通常は僅かにサンソーも含まれるが2005年は、
品質の良いブドウが見つからなかったことが
理由で使われていない。
畑 区画や品種ごとの量を品質次第で毎年変えるため、
構成はヴィンテージによって異なる。
栽培 殺虫剤なし,化学肥料なし,化学農薬なし。
収穫量 30hl/ha.
醸造・熟成 シラーは,9月7〜8日に収穫。
グルナッシュは,9月10〜11に収穫。
通常、シラーとグルナッシュの収穫日は
三週間ほどずれるのが普通だが2009年はほぼ同時。
収穫が早かったにもかかわらず、
グルナッシュの潜在アルコール糖度は15°になり
アルコール醗酵が最後まで行かなかった。
僅かながら糖分が残っている為、
グルナッシュの比率を下げてアッサンブラージュ。
醗酵期間は、シラー1ヶ月、グルナッシュ3ヶ月。
熟成期間は、タンクで翌年3月まで行う。
ビン詰め前の澱下げやろ過をせずにビン詰め。
特徴 まさに、大自然の恵みそのものと言っても過言ではないワイン。
ル・カノンとはフランス語(男性言葉)で
「一杯やろう!」の意味で、
その名のとおり気軽に飲める軽い味わいながらも
溢れるような果実味が持ち味。
大岡さんより 2009年は、乾燥した年で葡萄の果実味が
凝縮しています。
たくさんの方に気に入っていただけると思います。
6/4/2010試飲
濃縮感たっぷり、果肉の乗った葡萄ジュースって言う感じです。
今までの一貫したルカノンのイメージとはちょっと違うかな。 |

¥2,000
税込価格¥2,100
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ヴァン・ド・フランス・ル・カノン・ルージュ(2010)
*僕の好きなル・カノン・ルージュが戻って来た感じです。「おかえり!」
ここのところ良いワインになりすぎてましたので....。
お気軽で楽しいル・カノンの立ち位置ではなくなった様に
感じておりましたが嬉しいワインに仕上がっておりました。
やっと帰って来たぞ!素直に嬉しい!
5/18/2011試飲
自分勝手な意見ですがルカノンは楽しくワイワイ
お気軽に飲めていた時代が忘れられないんです。
薄ウマでしかも説得力のあるというか
言い切ってしまえる感じの味わいが戻ってきました。
酸もタンニンもバランスこそすべて!
そんな仕上がりに納得です。
インポーターは信頼のヴォルテックスさんです。 |

¥2,000
税込価格¥2,100
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サン・ジョセフ2005
*大岡さんの初リリース。サンジョセフです。
大岡さんより
「サンジョセフですが コンドリューのすぐ近くに位置し
アペラシオンとしては北に位置します。
CHARNASという村の丘の上の畑です。
花崗岩土壌でやや北向きの畑です。
おじいさんが昔ながらの農法で働いているので
除草剤が一滴たりともはいったことのない畑です。
北のサンジョセフなのでコートロティーに近い
味わいになっていると思いますよ。」
4/4/2007試飲
今の時点では還元香が少し有り微発泡しています。
目がつまっている感じですが、まだタンニンが支配していて
少し時間が必要です。それを差し引いてもエレガンスを感じます。 |

¥4,076
税込価格¥4,280
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サン・ジョセフ2007
*バランスよくとっても素直なサン・ジョセフ。美味しいです!
インポーターの資料より
ぶどう品種 :シラー 樹齢18年
味わい:スミレの花の香りに始まり、口中を潤すような新鮮な果実味、
舌に残るパウダー状の旨味とタンニンがアフターに心地よく、
開栓直後から非常に状態の良いワインです。
年号の良さに加え、北ローヌの涼しさがより
一段とエレガントなスタイルに仕上げています。
日頃、同価格帯のブルゴーニュなどがお好きな方には、
このコスパの良さを是非感じていただきたく、
力を入れてお薦め致します。
大岡さんより:
なにも言うことがないほどパーフェクトなワインに仕上がり、
24ヶ月(まったくなにもしなかった)の熟成の間に
澱はワインに完全に溶けてしまい何も残っていません。
2009年9月2週目に瓶詰め後、日本に向けて出荷しました。
今までと一番違う事は、このワインは、
ガスが少ない(今のワインにはガスはない)と言う事です。
皆さんが、このワインを気に入ってくださることを願っております。
10/22/2008試飲
少し微発砲していますがすぐに消えます。
少し青っぽいスミレの香りでハリのあるピチピチした果実味が
とっても気持ちが良く、タンニンともバランスが良く
今の時点でも美味しく感じます。
ここ3ヴィンテージの中でも一番分かりやすい味わいです。お試し有れ! |

¥3,429
税込価格¥3,600
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ヴァン・ド・ターブル・ルージュSc(2002)
*もう飲み頃のSCが登場です。
シラー80%、カベルネ ソーヴィニヨン20% |

¥3,857
税込価格¥4,050
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ヴァン・ド・ターブル・ルージュSc(2004)
*シラー80%、カベルネ ソーヴィニヨン20%から造られる、
「長熟タイプのル カノン」として有名な、
大岡氏のフラッグシップ的な赤ワイン、
キュヴェ「エス シー」です。
2004年はねっとりと濃いワインではなく、
口当たりはスッと飲めて濃密な味わいが、
長く余韻として残ります。
インポーターは信頼のヴォルテックスさんです。
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¥3,857
税込価格¥4,050
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ヴァン・ド・ターブル・ルージュSc(2006)
*やはり毎年美味しく仕上がっています。
10/22/2008試飲
堅さが辛いですが、強いタンニンの後に少し果実の柔らかさもあります。
とてもドライに仕上がってきます。
イースト残りもありとてもきれいに仕上がっています。 |

¥3,857
税込価格¥4,050
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ヴァン・ド・ターブル・ルージュSc(2007)
*インポーターの資料より
収穫・醸造共に順調で樽熟成中も常に理想的な状態だったとのこと。
黒すぐりのあとに立ち昇る花の香りには目を見張るものがある。
デキャンタージュすると数時間で味と香りが一致する様は素晴らしく、
細かいタンニンと果実味とが重なりしっとりとした
官能的な味わいが楽しめる。
のどをくすぐる細かいパウダーのようなタンニンと旨味が口中に残り、
ジビエなどの料理を連想させる。
大岡さんのコメント
「一番タイミングの良いときに収穫できたと思うミレジムです。
一言でいうとバランスがやっと取れました。
濃縮とエレガンス、この二つの相反しがちな要素を
近づけられたと思います。
樽熟成中も常に美味しかったワインで、
それはこのまま続くと思われます。
まさに今までのScの集大成です。」
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¥3,857
税込価格¥4,050
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コンファン・ヴァン・ド・ターブル(2003)
インポーターからの説明です。
品種:グルナッシュ100%
「コンファン」とは日本語で「限界」を意味するもので、
グルナッシュが植えられている北限にあるブドウを
使っていることから付けられた名前です。
このワインは、3樽あったキュヴェのうち2樽を
2003年の「Sc」にブレンドしました。
従って、昨年のエスシーは厳密にはSCGなのです。
猛暑の影響から、酸が不足がちであったことと、
あまりに凝縮し過ぎていたことから大岡さんは
グルナッシュをブレンドすることにしたようです。
しかし、ティエリィ アルマンやルネジャンなど周囲の人が、
全てをブレンドするのはもったいないのでは??
と大岡さんに助言し、結果として1樽だけを残して
単独でビン詰めされて日本に輸入されました。
このワインは、パリでも売られておりません。
また、2004年にこのワインを造るかどうかも
決まっておりませんので、幻のような存在にもなる可能性が
あります。 |

¥2,476
税込価格¥2,600
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コンファン・ヴァン・ド・ターブル(2004)
*2003年は、キュヴェ エス シーのブレンド用に用意した
グルナッシュを、1樽だけ単独で瓶詰めしたものを
「コンファン」と呼んでいましたが、
今年は立派にコンファンとして完成したワインが
2樽分入荷いたしました。
完熟した健全な果実を感じさせる濃密な味わい。
バランスがよく、驚くほど落ち着いています。
グルナッシュ100%
「コンファン」とは日本語で「限界」を意味するもので、
グルナッシュが植えられている北限にあるブドウを
使っていることから付けられた名前です。 |

¥2,571
税込価格¥2,700
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ヴァン・ド・ターブル・ルージュ・キュヴェG(2005)
*インポーターの資料より
(北部の畑なので)ブドウの収穫がおよそ3週間遅くなることから
醗酵中の外気温も低くなり、
そのため醗酵がゆるやかに進み繊細なスタイルのワインとなる。
AOCを想像するには困難な「涼しさ」がある反面、
ザクロのような完熟した赤い果実のような香りも感じる、
相反する性格を有する興味深いワイン。
熟れたプラムやいちじくのシロップ煮のアロマに始まり、
チャーミングで繊細な味わいの中にしっかりとした余韻が残る。
VdTでありながら、グランヴァンのポテンシャルを秘める
大岡さんのグルナッシュの傑作品。
基本的には飲む数時間前の抜栓、
あるいはデキャンタージュすることをお薦めするが、
そのまま飲み始めて数日間の変化を楽しんでも面白いかも知れない。
10/17/2009試飲
開くのに20分?いや30分、早めの判断は禁物です。
後に素晴らしい幸福感が待ち受けています。
バランスのとっても良いワインでした。◎! |

¥2,505
税込価格¥2,630
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コート・デュ・ローヌ・キュヴェG2006
*こちらは「Confins」の流れから...。
今年はアペラシオンを名乗れましたね!
こちらも少ないんです入荷数が....。
この年は、大岡さんのワインとしては
珍しくアペラシオンを名乗ることができました。
AOCを想像するには困難な「涼しさ」がある反面、
完熟したザクロなどの赤い果実などが香りから感じられる、
2つの相反する性格を有する興味深いワインです。
これは、やはりグルナッシュの産地として
最も北に位置することが理由だと思われます。
このAOCのワインにおいて、かなり繊細なスタイルと
申し上げて差し支えないしょう。
カラフなどに移すか開栓を早めにしていただき、
供する温度を若干高めにしていただくと、
いっそう美味しくなるでしょう。
ちなみに、2005年産は現在も大岡さんの蔵にて安眠中です。
畑の場所:アルデッシュ県St Alben村にある、ゆるやかな南向き斜面
樹齢:20年から50年
土壌構成:花崗岩の表土の下に、石灰岩の岩盤。
とても珍しい構成のようです。
醸造:セミマシラシオン カルボニックを2週間。
ピジャージュを10日間にわたり1日1回の頻度で実施。
その後は、220Lと350Lの樽で16ヶ月、タンクで2ヶ月の熟成。 |

¥2,505
税込価格¥2,630
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コート・デュ・ローヌ・キュヴェG2007
*立野さんがお気に入りの理由は飲み頃まで
入荷していても市場に出さないところかな。
コート・デュ・ローヌ・キュヴェGも満を持してという事でしょう!
粘土質で程良く厚みのある今が美味しい赤です。
インポーターのヴォルテックスさんの資料より
畑の場所:アルデッシュ県St Alben村にある、ゆるやかな南向き斜面
樹齢:20年から50年
土壌構成:花崗岩の表土の下に、石灰岩の岩盤。
とても珍しい構成のようです。
醸造:セミマシラシオン カルボニックを2週間。
ピジャージュを10日間にわたり1日1回の頻度で実施。
その後は、220Lと350Lの樽で16ヶ月、タンクで2ヶ月の熟成。
5/18/2011試飲
華やかですが少し熟れたた感じのあるバラ系、プラムの香り
口に含んでもざらつかない程良い粘度をもっている感じ、
強過ぎずバランスの良い果実味、
ビターなチョコレートの様なニュアンスもあります。
(クーミーなチョコで決してハーシー系のチョコではありませんよ!)
とても美味しいく飲み頃です。
インポーターは信頼のヴォルテックスさんです。 |

¥2,362
税込価格¥2,480
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ヴァン・ド・ペイ・アルディシュ・ヌーヴォー・ルージュ2007
「2007年は地球温暖化の影響か、とても早熟な年です。
4月には30度を超す日が続き、一気に葡萄が成長しました。
開花日も観測記録を更新、収穫予定日は猛暑の2003年よりも
早くなると思います。
今のところは全て順調です。
夏の天候次第で今年の品質が決まるでしょう。
昨年から新酒を造り始めましたが、
その意義について少しだけ説明させていただきます。
私の目標はひとりでも多くの方々に自然派ワインを
飲んでいただくことで、
自然派ではない生産者がこの流れを無視できなくなり、
結果として栽培や醸造が自然なものに移行することです。
そのような生産者が増えるほど多くのブドウ畑が健全になり、
自然の力が満ち溢れるでしょう。ひいては、地球の自然回復力を促し、
次の世代がしっかり受け継ぐことができるのです。
日本のワイン消費量は年々増加しておりますが、
今でも新酒の時期だけワインをお飲みになる方もおられると思います。
その方たちが自然派ワインを知るきっかけになればと思い、
多少でもお買い求めいただき易いように、
新酒を船便で輸送することを決心しました。
新酒はワインのうちに入らないといったご意見もあるとは思いますが、
真剣に造れば実に良いワインができます。
そもそも、「葡萄の収量が多く未熟=飲み易くフルーティー=新酒」
という図式に、私は大いなる疑問を抱いております。
昨年は良いミレジームということもあり、
とても力強いワインとなり新酒らしくないという
ご感想も耳にしましたが、新酒としてではなく
ワインとして美味しいかどうかを評価していただけると
生産者としてはまことに幸いです。」
*昨年のリリース時に試飲した印象は
ドブロクの様な旨味を感じるワインでしたが....。
樹齢は若いですが肥料を入れず、除草剤も使っていません。
プチプチと口ではじきながら以外とボディが乗っていて
時間が経つと柔らかくフレッシュさが増しヌーボーというよりも
普通のワインとして美味しいです。
只今回1ケースのみの為、まだ試飲出来ておりません。 |

¥2,143
税込価格¥2,250
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ(2003) |

¥2,286
税込価格¥2,400
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ(2004)
*こちらは赤より発泡が強い感じですっきりとして います。
デリケートなワインですので保存等の問題が生じますので、
お早めにお召し上がる様お願い致します。 |

¥2,286
税込価格¥2,400
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ(2005)
*こちらは大人気ですぐに売り切れてしまうロゼで す。
こちらもウマイ。単純に『うまい』って出てしまいます。
何か品の良い梅酒の様な和風のニュアンスで、
柔らかい口当たり、少し冷やして飲むとバッチリです。
控えめな酸が優しく、懐かしいアンズの駄菓子のような
感じもします。もちろんもっと上質ですけどネ!
ただとても危険なのはスイスイと入っていってしまい
軽く1本開いてしまうことです。
一緒に飲んだ友達とあっという間に飲んでしまいました。
つまみは羊のチーズでしたが負けていませんでした。 |

¥2,143
税込価格¥2,250
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ(2006)
*例年好評を博している大岡さんのル カノン ロゼ(2006)が入荷です。
ペティアン2006は旨かったので期待しちゃいます。
今回、赤はまだ暴れているとの事で来月のリリースに変更しました。
5/17/2007試飲
さて我慢出来ずに試飲してしまいました。
まだまだ硬いですが
香りは桃、そしてなほのかな桜も。
口に含むと少し苦味と梅酒と...。そう桜茶だ。
まだまだ開いていないので少し薄く感じますが
奥に旨味が控えていますね。酸にも旨味があります。
サラッとしていて旨いです。フレッシュです。
余韻もほのかに漂っています。
このブドウはコトー ド ヴァントゥのビオディナミで栽培された
ミュスカ ダンブールという黒ブドウが主体で、
僅かにサンソーがブレンドされています。
色は濁っていて(?)旨味たっぷりです。 |

¥2,286
税込価格¥2,400
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ(2007)
*プリムールであれだけ美味しかったんですからね!
ロゼは旨いだろうな?やっぱり!
数が少な過ぎて全然飲めません!
ミュスカ・ダンブール100%で造られるロゼ
ワインです。葡萄は自社畑70%、借りている畑から30%。 |

¥2,286
税込価格¥2,400
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ(2008) |

¥2,095
税込価格¥2,330
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ(2009)
*まだ飲んでいませんので試飲後至急アップします。
ただロゼはプリムール2009年の美味しさを考えれば想像がつきますね!
品種 ミュスカダンブール100%
畑 自社畑から70%,借りている畑から30%,で構成される。
栽培 殺虫剤なし、化学肥料なし、化学農薬なし。一部ビオディナミ。
醸造・熟成 収穫は、9/26日。
2009年は、大変熟した葡萄が収穫できた年。
軽くデブルバージュ後、タンクで醗酵。
醗酵温度 約19度。 醗酵期間 二ヶ月。
野生酵母による温度コントロールをしない状況下での醗酵。
小樽で醗酵させるが、絶えずワインを入れておくことにより
硫黄による樽の消毒を回避することを目的としている。
特徴 熟成中のおり引きは一切なく亜硫酸も無添加、
ビン詰めの際に清澄、ろ過のどちらも行わない。
まさに、大自然の恵みそのものと言っても過言ではない
味わいのワイン。
ル・カノンとは「一杯やろう!」の意味で、
その名のとおり気軽に飲める軽い味わいながらも
溢れるような果実味を持ち味としている。
大岡さんより 2009年は、カノンロゼらしいロゼになっています。
全体的に大きいバランスで力強くまとまっています。
6/12/2010試飲
桜、梅酒、そんな和風な美味しい味わいです。
ダシ系の旨味とコクも兼ね備えて、ロゼプリムールを飲んだ時と
同じ味わいです。でもこちらの方が深みを感じます。
少しガスが有ります。 |

¥2,219
税込価格¥2,330
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ・プリムール(2005)
*ル カノン ロゼのペティアン入荷です。
日本人醸造家の大岡弘武氏が造ったドメーヌです。
97年からボルドー大学で醸造を学び、
ギガル傘下のジャン ルイ グリッパで栽培責任者を
経て独立しました。
相変わらず薄いピンクでコルクではなく王冠でとまっており
コルクは有りません。
インポーターのコメントから
「例年好評を博している大岡さんのル カノン ロゼが、
2005ヴィンテージから通常のロゼのみではなく、
プリムール(新酒)としてペティヤン(微発泡)で
リリースされました。
色鮮やかなピンクのラベルにピンクの王冠、
色は濁っていて(?)旨味たっぷりです。
2005年の天候は、生育期に好天が続いたにも関わらず
気温は2003年のように猛暑ではなく、
また収穫期の降雨はなかったため、
極めて品質の良いブドウを使うことができました。
このブドウはコトー ド ヴァントゥのビオディナミで
栽培されたミュスカ ダンブールという黒ブドウが主体で、
僅かにサンソーがブレンドされています。
瓶詰め後の10月11日時点で残糖が6グラムあったとの
ことです。日本に到着するころに予測される
アルコール度数は約11度で、
残等は2グラム以下でほぼ辛口に仕上っています。」 |

¥2,400
税込価格¥2,520
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ル・カノン・ロゼ・プリムール(2006)
*相変わらず薄いピンクでコルクではなく王冠でとまっており
コルクは有りません。
試飲会での試飲でしたが,個人的には
2005よりも果肉が乗っていてしっかりした印象で
思わず「ウマッ」と声をだしてしまいました。
色は濁っていて(?)旨味たっぷりです。
このブドウはコトー ド ヴァントゥのビオディナミで栽培された
ミュスカ ダンブールという黒ブドウが主体で、
僅かにサンソーがブレンドされています。
*だいぶお店で売れてしまいました。(3/31/2007) |

¥2,429
税込価格¥2,550
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ・プリムール(2007)
*毎度の事ながら美味しく、
絶対に自然体で飲んで欲しいワインです!!!!
12/14/2007試飲
またまた出会えましたこの優しく心地良い味わい。
ほんのり果実の甘みのとミネラル感が相変わらず美味しいですね!
2006年に比べると少しガチッとしてきましたが、
癒される感じは相変わらず。余韻の旨味が嬉しい限りです。
もう美味しくてついつい飲んでしまいます。
サラッと気負わず自然にいきましょう!
ただ時間が経つと甘みは無くなりドライになりますよ。 |

¥2,648
税込価格¥2,780
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ・プリムール(2008)
*ル・カノン・ロゼ・プリムールの2008年が届いております。
12/10/2008試飲
到着したてで暴れておりますが試飲しました。
2008年は以外とドライに仕上がっております。
ロゼらしいほのかの苦味と優しく心地良い味わいで
ミネラル感が相変わらず美味しいですね!
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¥2,648
税込価格¥2,780
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ・プリムール(2009)
*絶対にスワリングなんてしないで楽しんで飲みましょう!
口当たりはネクターの様。
良く冷やしたせいかガスはそんなに感じません。
何とも言えない心地良い苦みとほんのりとした桃の様な果実味。
桜茶の風味も感じます。すぅ〜と心地良い果実味でパンを食べた後の
酵母の香りが気持ちいい!
ミュスカダンブール 100%
大岡さんより:
「2009年は大変に乾燥していた年です。
病気の心配は全くなく、凝縮した健全な葡萄が収穫できました。
長い期間にわたってビオディナミの方法で栽培された畑は、
(エコセール認証)今年も美味しいワインを提供してくれました。
例年に比べ果実味がぶ厚く、
爽快さを感じるスパークリングでありながら、
2009年という特別な年のキャラクターが明確に表現されています。
普段どおり亜硫酸は無添加で今年はフィルター処理をしていないため、
このワインが有する複雑で丸みのある味わい、
を全て味わって頂けることと思います。
皆さまに、楽しく美味しく飲んでいただけることを願っております。」
大岡 弘武
12/1/2009試飲
今年はこう来ましたか!って言う感じで
ネクターの様なボディの厚みと粘度、しかもべたつかない果実味と
程よい苦みがとっても心地良く、
体に染み渡る感じの広がりが心地良いです。
最後のキレと酵母香りがとっても幸せな気持ちにさせてくれます。
絶対にスワリングなんてしないで楽しんで飲みましょう!
それが一番健康的! |

¥2,361
税込価格¥2,480
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・ロゼ・プリムール(2010)<
*今年も入荷のル・カノン・ロゼ・プリムールです。
相変わらず美味しいのだと思うんですが今週は相当ひどい風邪で
鼻が利きません。毎年試飲をして販売の為、
良くなり次第コメントをアップします。
インポーターのヴォルテックスさんの資料より
品種 ミュスカダンブール100%
畑 南ローヌのビオディナミの畑(エコセール)の買い葡萄を使用。
醸造・熟成 2010年は、9月23日に収穫。
晴天が続いたので熟した良い葡萄が収穫出来た年。
完熟した葡萄を果房ごと3時間かけて圧搾。
その時点で自然に果皮の色がジュースに溶け込む。
(ミュスカダンブールは黒い皮の粒の小さいマスカット)
2週間にわたる醗酵の途中で温度を0度に下げ、
醗酵をいったん止め澱が少し下がったところで瓶詰め。
その後、瓶内で醗酵がまた始まるので微発泡となる。
醸造・熟成 2010年は、9月23日に収穫。
晴天が続いたので熟した良い葡萄が収穫出来た年。
この製法は、アンセストラルやメトード・リュラルと
呼ばれシャンパーニュの製法が確立される前から、
ラングドック地方のリムーで行われていた
発泡性ワインの造り方。
標高の高いリムーでは冬の間はアルコール醗酵が
止まることが通常。
その段階で瓶詰めされたものが、
春の訪れとともに再び醗酵が始まりガスが残るという、
偶然に発見された醸造法。
温度を下げ醗酵を弱め、澱が下りるのを待ったので
フィルターは一切かけていない。
少量の澱が見られますが瓶を立てておけば沈む。
特徴 辛口に仕上がっているので、これ以上醗酵が進む心配は
ありません。
2010年は、果皮の熟成が進み葡萄が完熟していたため
いつもより色が濃く仕上がった。
香りもここ数年間で最も強く、マスカットの香りと
葡萄の熟した香りが豊か。
自然のままの果実味は多くの方を引きつける、
ファンの多いワイン。
大岡さんより皆様へ
今年の葡萄のポテンシャルは大変すばらしかったので
良いワインが出来たと思います。
多くの方に楽しんでいただければ嬉しいです。
大岡弘武 |

¥2,236
税込価格¥2,480
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サン・ペレ 2006
*こちらは「SP」でしたね!
立野さんの文章を丸写しです。本当に申し訳有りません。
北ローヌにおける2006年の天候は、
6月から7月にかけては概ね気温が高く、
30度を超える日もたびたびありましたが、
8月に入ってからは一転して涼しい日々が続きました。
8月下旬になって再び気温が高くなりはじめ、
9月上旬にはミストラルの影響で一気に糖度が上がりました。
この年は9月下旬にまとまった雨が降ったため、
収穫が遅い場合は軽く仕上がる傾向にあるようです。
サンペレの収穫は降雨の前に行われ、腐敗果もなく健全な状態でした。
今秋から来春にかけてリリース予定の2005年産と比較して、
酸は高めです。
2006年は今すぐお召し上がりいただいても、
その圧倒的なボリューム感や果実味だけではなくミネラリティも
感じられようにバランスがとれており、
こちらは2005年よりも早めに飲み頃を迎えそうです。
ブドウ品種:マルサンヌ60% ルーサンヌ40%
土壌構成:花崗岩
マルサンヌは多産系の品種で、
味わいは大柄でふくよかになる傾向があります。
しかし、花崗岩土壌で育ったこの品種は、
ふくよかさを残しながら繊細さも併せ持ちます。
また、ルーサンヌはマルサンヌとは対照的にシャープな
味わいになるようです。
醸造:空気圧式プレス機で搾った果汁を、
そのまま220Lと350Lの樽で受けて 醗酵。
インポーターは信頼のヴォルテックスさんです。 |

¥3,857
税込価格¥4,050
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・シャルドネ(2005)
*こちらも試飲しましたが、
まだ硬い印象で時間が少し必要かな?と思いましたが..。
昨年ほどの澱は有りませんが、
試飲の際は到着したてで、荒れていましたし、
いかんせん硬かったので落ち着いてからコメントしますね!
デブルバージュをせずに直接 4年の中古樽(228L)に入れ、
14度の温度で醗酵。
(途中温度コントロールなし)醗酵期間は約2ヶ月ぐらい。
そのままMLFを行い、一回も澱引きせずに八月にアッサンブラージュ。
その一月後に重力により瓶詰め。(手詰めです)
ノンフィルター ノンコラージュ
亜硫酸添加は一切ありません。(もちろん瓶詰め時もです) |

¥2,429
税込価格¥2,550
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・シャルドネ(2006)
*森田屋にだまされたとおもって飲んでみて!
本当に美味しいのですが、条件があって分けてくれません 。
たった12本です。条件はつけませんが常識的な本数でお願い致します。
10/22/2008試飲
熟成香、蜜っぽい味わい、柑橘系のキリッとした酸、
ガスがあるのでシャンパンの様な味わいもあり、
とっても美味しいシャルドネです。森田屋おすすめ!
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¥2,286
税込価格¥2,400
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・シャルドネ(2007)
*昨年も微発砲していましたが、
今年はもう少しガス圧か強く、果実味がたっぷりで、
可愛らしくしかも美味しい、そして楽しいワインでした。
相当好みに仕上がっています。本当に買うべし!
大岡さんのコメント!
このようなスタイルのワインが、次はいつできるのか分かりません。
ガスのある状態でペティヤンとしてお楽しみいただくことも、
ガスを飛ばしスティルワインとしてお飲みいただいても面白いでしょう。
10/10/2009試飲
美味しく、楽しいワインに仕上がっております。
何が楽しいって?つべこべ言わず嬉しく飲めてしまうから
楽しい会話の真ん中に置いておいてみて下さい。
ほんのり甘みを感じる果実味とミネラルそしてハーブを感じる
心地良い苦みと酸、嬉しいな! |

¥2,219
税込価格¥2,330
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・シャルドネ(2008)
*抜群に美味しい、濃縮した、凝縮した味わい
しっかりとしたテクスチャー、泡は2007年に比べ少し控え目、
甘みも控え目で美味しいですね!
今回は白が絶対に美味しい!白だけヴィンテージが2008年ですが、
なぜこの時期にリリースしたのかがよく判ります。
本当に美味しい!
品種 シャルドネ100% 樹齢30〜40年
畑 サンペレから20km南のフラヴィアック村の丘の上。やや南向き。
栽培 2005年から雑草を抜かないようにしている。
ブドウの収量は自然に低くなり、成熟も早くなる。
殺虫剤なし 化学肥料なし、化学農薬なし。
収穫量 25hl/ha
醸造・熟成 収穫したブドウをそのままプレスし、
果汁を10度で一晩デブルバージュ。
樽で12ヶ月醗酵ののちファイバータンクで
アサンブラージュ。
醗酵はさらに続き、瓶詰め後も瓶内で醗酵を続けている。
清澄なし、フィルターもかけていない。
これから瓶内で醗酵がはじまり微発泡酒になるでしょう。
醗酵の進行状態によっては冷蔵保存してください。
特徴 グラスに注ぐと細かいガスがあるが、すぐに消える。
食べごろの洋梨、桃の果実味で、
酸味もあり食事の合わせる幅が広い。
大岡さんより このようなスタイルのワインが、
次はいつできるのか分かりません。
また(2007年に続き)2008も微発泡酒となるでしょう
ただ残糖度が前年よりも少ないので泡は少なめです。
6/5/2010試飲
グラスを注いだ時の少し青みがかった黄金色の濃い色合いで、
開けた瞬間の蜂蜜の様な香りと、干し草の様な香り。
濃縮感たっぷり、しかもバランスの良いミネラル。
甘ったるくない蜂蜜と粘度、硬水の様にしみ通っていく美味しさで、
上質なシャルドネを楽しめます。
あの美味しかった2007年とは違うニュアンスで抜群に美味しい!
絶対に買うべし!
(美味しく飲んでろれつがまわておりませんがオススメ!) |
入荷数48本

¥2,219
税込価格¥2,330 |
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン・シャルドネ(2009)
品種 シャルドネ100% 樹齢30〜40年
畑 サンペレから20km南のフラヴィアック村の丘の上。やや南向き。
栽培 2005年から雑草を抜かないようにしている。
ブドウの収量は自然に低くなり、成熟も早くなる。
殺虫剤なし 化学肥料なし、化学農薬なし。
収穫量 25hl/ha
醸造・熟成 収穫したブドウをそのままプレスし、
果汁を10度で一晩デブルバージュ。
樽で12ヶ月醗酵ののちファイバータンクで
アサンブラージュ。
醗酵はさらに続き、瓶詰め後も瓶内で醗酵を続けている。
清澄なし、フィルターもかけていない。
これから瓶内で醗酵がはじまり微発泡酒になるでしょう。
醗酵の進行状態によっては冷蔵保存してください。
ヴォルテックスの高橋さんのコメント
すぐにお飲みになりたい方には、前日の抜栓をおすすめ致します。
1日経過すると色調は褐色ではなくなり,
味わいも「ふくよか」になります。
やや酸化傾向にあるワインが、抜栓せずに一定期間寝かせることにより
バランスのとれた味わいに戻ることは、
自然派のワインには一般的に見受けられることです。
しかし、今回のシャルドネは、栓を抜いて空気に触れることで
いっそう酸化するので
はなく、反対に還元的になることにより結果として
味わいがニュートラルになるようで、
その理由は大岡さん自身にも分からないそうです。
弊社といたしましては、茶褐色の色合いが解消されるまで
いったん落ち着かせる予定で、
取り敢えず8月18日までは経過観察をしてみます。
まことに申し訳ございませんが、既に納品済のお客さまには、
色調が正常に戻るまで
落ち着かせて頂くか、
あるいは前述した内容をご説明いただいた上で
販売していただ
きますよう、よろしくお願い申し上げます。
コルク栓、キャップシールなし。
微発泡で、すりおろしりんごを15分置いた感じ似るやや茶褐色。
抜栓後、翌日には一般的に見受けられる白ワイン色になります。
果実の濃縮感を感じる旨味、きれいで飲み飽きない酸、
バランスの良い余韻の
まさに大岡節満載のシャルドネです。
暗い場所ではロゼと見間違えやすいのでご注意下さい。
インポーターは信頼のヴォルテックスさんです。 |

¥2,219
税込価格¥2,330
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン V ブラン(2004)
*こちらは入荷数が少なく注文通りには入荷しませ んでした。
大岡氏からのコメントです。
「2004は乾燥した年でしたが、2003年ほどの猛暑で
はないのと、八月二十日ごろに降った雨のおかげで
それ以降は葡萄の成熟が普通に進んだよい年となりました。
セパージュ:シャルドネ
土壌:シスト
場所 アルデッシュ (FLAVIAC村)
摘み取り日:9月2日だったと思います。
デブルバージュをせずに直接 4年の中古樽(228L)に
入れ、14度の温度で醗酵。
(途中温度コントロールなし)醗酵期間は約2ヶ月ぐらい。
そのままMLFを行い、一回も澱引きせずに八月に
アッサンブラージュ。
その一月後に重力により瓶詰め。(手詰めです)
ノンフィルター ノンコラージュ
亜硫酸添加は一切ありません。(もちろん瓶詰め時もです)
瓶の中に沢山の澱がありますが、
葡萄由来のプロテインが沈殿しただけなので
問題はありません。
瓶詰めのときに酸化していたのが、
今はだいぶ戻ってきました。
色も もっと濃かったのに薄く戻ってきました。
本当に自然のワインの力には驚かされますね。」 |

¥2,400
税込価格¥2,520
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン V ブラン(2005)
*除梗せずに房全体をそのままプレス、
夜の間にデブルバージュ(前清澄)を行って不純物を取り除き、
ステンレスタンクで野生酵母による3週間の醗酵。
醗酵温度は16度。終了後はグラスファーバーの桶で熟成。
4月上旬に重力によるビン詰め。
大岡さんの談
「2004年のカノン赤に使ったシラーの隣の区画から
収穫したブドウです。
ヴィオニエの香りが高く、冷やしてアペリティフとして
お飲みいただくのに最適です。」 |

¥2,143
税込価格¥2,250
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン V ブラン(2006)
*毎年入荷が少なく大岡さん自慢の一品です。
色をみると粘度が高くて濃厚のヴィオニエかなって思いますが、
全然、べたべたしておらずサラッと入ってきます。
まあ去年も同じニュアンスでしたので想像はついていましたが、
香り薬草の様な香りが有りヴィオニエらしくありませんが、
味わいはミネラルたっぷりで優しく果肉が乗ってます。
あとくちはサラッとしていて辛口に仕上がっております。 |

¥2,286
税込価格¥2,400
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン V ブラン(2007)
*今年のル・カノンVはとっても綺麗な印象です。
思ったよりも辛口に仕上がっております。
2007年産は、ステンレスタンクで醗酵させました。
期間は4ヶ月、マロラクティック醗酵は2ヶ月で、
残糖5グラム/Lでビン詰めしております。
大岡さんの談
「本来、ヴィオニエは長く熟成させる品種ではありませんし、
このワインは果実味を楽しんでいただくものなので、
夏の間には飲みきってください。
わずかに甘みが残っており、今がとても美味しく
飲んでいただくことができるはずです。」
7/10/2008試飲
辛口の味わいの中に柔らかな果実味が心地良い印象で、
酸がキリッとしまっていてこの暑さ、今が飲み時という印象です。
お気軽にサラッと飲んでみて下さい。 |

¥2,286
税込価格¥2,400
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ヴァン・ド・ターブル・ル・カノン V ブラン(2008)
*久々の入荷です。ちなみに2009年は霜で生産はしておりません。
大岡さんの蔵で1年長く熟成し今回再入荷したキュヴェです。
品種 ヴィオニエ100% 樹齢6年
畑 アルデッシュ県FLAVIAC村の丘の頂上付近に位置する南向き斜面
標高200M 粘土石灰質
栽培 ビオロジック。
醸造・熟成 除梗せずに房全体をそのまま空気圧式プレス機にて圧搾、
夜の間にデブルバージュ(前清澄、といってもゼラチンや
ベントナイトなどは一切使っておりません。
一晩置いただけです。)を行って不純物を取り除き、
翌朝にフランソワ-フレール社の4〜5年樽に移して
野生酵母による醗酵。
醗酵温度は14〜16度で期間は1ヶ月。
醗酵終了後はそのまま樽で6ヶ月間の熟成。
4月にタンクへ移してアッサンブラージュ。5月にビン詰め。
ビン詰めは清澄、ろ過のどちらも行わず、手で行う。
特徴 05,06年と同じく、カノン赤に使ったシラーの隣の区画から
収穫したブドウ。
2008年は、きれいなバランスの仕上がりの年。
2010年7月現在は、甘酸っぱい黄色いプラムのジュースのような
果実味で熟成の色(透明感の少ないべっこう飴のような色合い)
がみ見てとれ、コクとカルピスのような旨味が
増しており余韻があります。
2009年は,霜の害ので生産されておりません。
大岡さんより ヴィオニエらしい香りについては、
あまり期待しないでください。
良く冷やしてお飲み頂く方が
より美味しく頂けると思います。
動かした直後はオリが舞ってにごりますが、
しばらくすると美しい黄金色に戻ります。 |

¥2,219
税込価格¥2,330
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ヴァン・ド・フランス・ル・カノン・ヴィオニエ(2010)
*ほんのり残糖感のある、フレッシュでクレープフルーツの様な
果実感と苦み、そして酸がとっても美味しいワインです。
数か少ないのでお早めに
インポーターのヴォルテックスさんの資料より
品種 ヴィオニエ100% 樹齢6年
畑 アルデッシュ県FLAVIAC村の丘の頂上付近に位置する南向き斜面
標高200M 粘土石灰質
栽培 ビオロジック。
醸造・熟成 除梗せずに房全体をそのまま空気圧式プレス機にて圧搾、
夜の間にデブルバージュ(前清澄、といってもゼラチンや
ベントナイトなどは一切使っておりません。
一晩置いただけです。)を行って不純物を取り除き、
翌朝にフランソワ-フレール社の4〜5年樽に移して
野生酵母による醗酵。
醗酵温度は14〜16度で期間は1ヶ月。
醗酵終了後はそのまま樽で6ヶ月間の熟成。
4月にタンクへ移してアッサンブラージュ。5月にビン詰め。
ビン詰めは清澄、ろ過のどちらも行わず、手で行う。
5/18/2011試飲
飲んだ瞬間「ウマっ!」って感じです。
残糖も心地良い具合で締まった柑橘系の酸と、ほんのり香る味わい、
ミネラルもカチッとしておりますので飽きない印象です。
フイニッシュのほんのりとした苦みが余韻のキレを生みます。
インポーターは信頼のヴォルテックスさんです。 |

¥2,219
税込価格¥2,330
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ヴァン・ド・ターブル・ブランSP(2004)
*大岡氏が造る唯一のAOCワインだった「サン・ペレイ」もついに・・・。
あまりに完成度の高いワインであったため、
今年はヴァン・ド・ターブル・キュヴェ「エス・ピー」として
リリースされました。
ほんの少し残糖を感じ、とっても肉厚で複雑な味わいですが、
あまりにバランスが良いのと、わずかに微発泡があるので
ゴクゴク飲めてしまいます。
正直なところ、恐ろしく美味いです。
マルサンヌ60%、ルーサンヌ40% |

¥3,429
税込価格¥3,600
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ヴァン・ド・フランス・ムスー・スー・ルラットNV(2001,2002)
インポーターのヴォルテックスさんの資料より
sur Lattes:スールラットとは
「澱と接触させたまま瓶内熟成している」という意味です。
品種:マルサンヌ100%
サンペレ2001〜2002のワインを2003に瓶内2次醗酵させ、
そのまま8年間瓶内熟成させたものです。
栓:王冠
大岡さんがプロデュースしたチャリティーワインです。
大岡さんの親友がサンペレの発泡酒を造っており、
そのワインの瓶内二次醗酵がなぜか途中で止まり、
何年経っても醗酵が始まらずわずかに甘い微発泡酒となりました。
残糖は、6.6g/Lです。
ちなみにクレレットドディーは64.4g/Lあります。
DEMI-SECのサンペレとしての販売は可能ですが、
このままの状態が大変美味しいので澱引きのデゴルジュマンもせず、
そのまま出荷することに大岡さんが決めました。
アペラシオンはとらずにVin Mousseux de Franceになっています。
ラベルは、クレレット・ドディーのデザインで黄色いラベルです。
○大岡さんより
「わたしは今年でワインを作り始めて十年目なので、
なにか記念にできないかと考えていました。
そこへ311の震災が起こったのです。
遠い日本のチャリティーのために、
まだ販売先のないサンペレの親友のために
このワインをプロデュースしました。
長い熟成を経た発泡酒の良さを味わっていただけると思います。
震災で被害に遭われた方々のために
このワインの売り上げの中から1本につき¥100を寄付いたします。
(ヴォルテックスHP上で12月上旬より毎月寄付の報告を致します。)
一日も早い復興をお祈りしております。」
味わい:微炭酸で口に含むと少しガスを感じる程度です。
残りを保管される場合は、シャンパンストッパーなどで
止めていただきますようお願い致します。
ミルク、バターの油脂を感じるアロマ、
口に含んだ瞬間は葡萄の果実の甘みを
しっかりと感じジュースのような親しみやすさがありますが、
飲み込んだあとはミネラル由来の辛さが
広がる不思議な味わいです。
私(高橋)は、開栓直後も良かったですが、
3,4日経ち味わいが落ち着いてくる頃も
深みが増して好きでした。
黄色い桜のラベルも新鮮で、気軽にお飲み頂けるワインです。
多くの方に長くお使いいただけるようハイクオリティーながら
価格もお手頃な設定となっております。ご期待下さい!!
インポーターは信頼のヴォルテックスさんです。 |

¥1,933
税込価格¥2,030
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AOCクレレット・ディ・ディー2006
*大岡さんが初めて造ったクレレット・ディ・ディーです。
この夏に最適です。
大岡さんのコメントから
『私のワインは自然派の中でもエクストリームだと思いますが、
これはスタンダードなものですから安定して管理し易いと思います。
取り扱い的には普通のセルドンと同じように
お考えいただいても構わないと思います。
亜硫酸は圧倒的に少ないですが。このワインによって、
自然派ワイン愛好家の裾野が広がることになれば幸いです。』
資料によりますとラファエル・バルトゥッチ、
アラン・ルナルダ・ファッシュらが造るセルドンを
イメージしている様で試飲の印象は確かにベタ甘では無く、
サラッとして綺麗に飲めてしまいます。
ラファエル・バルトゥッチに近いかな?ただもう少しサラッとしていて
日本人が好きなテイストです。さりげなく美味しいですね!
(個人的にラファエル・バルトゥッチは大好きですね!)
キリッと冷やして!
醸造法
葡萄を全房のまま水平式空気圧プレスにかけます。
果汁を一晩冷やしてデブルバージュ(前清澄)の後に
果汁を4度に保ちます。
ゆっくりと温度を上げて再醗酵を促します。
残糖度が比重計で1035程度の段階で
温度を0度に下げ、醗酵を止めて瓶詰めします。
瓶の中で徐々に温度を上げる(約7度)ことにより醗酵が再開します。
醗酵が進むにつれ瓶の中の圧力が上昇。
圧力により酵母が働けなくなり、
糖分を残した状態で醗酵が終了します。
栓を開けて澱を取り除いた後で、再度瓶詰めをして出荷されます。
アルコール度数は概ね8度です。
再醗酵させないために、最も細かいフィルターをかけます。
普通のワインと同じ管理をしても大丈夫な程、
品質が安定しております。
醗酵前に2グラムの亜硫酸が入っていますが、
その後はビン詰めの段階においても一切添加しておりません。 |

¥2,505
税込価格¥2,630
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AOCクレレット・ディ・ディー 2007
*カノン・ゼ・プリムール(秋に入荷す微発砲のロゼ)を造るにあたり、
そのイメージの元となったものがラファエル-バルトゥッチらが造る
セルドンであり、このたび造ったクレレットディであったそうです。
クレレット・ディ・ディーはロゼ・プリムールと同じく
ミュスカ系の葡萄を使っており、
石灰質の土壌と恵まれた地形に加えて自然な醸造法を用いて
造りますので、本来は美味しいワインができるはずとのこと。
アルコール度数が低く少しの残糖とミュスカの香りが合わさって、
ワインを知らない方々にも気軽に楽しんでいただけることを
念頭に置いて造ったそうです。
☆大岡さんより
『私のワインは自然派の中でもエクストリームだと思いますが、
これはスタンダードなものですから安定して管理し易いと思います。
取り扱い的には普通のセルドンと同じようお考えいただいても
構わないと思います。亜硫酸は圧倒的に少ないですが。
このワインによって、自然派ワイン愛好家の裾野が
広がることになれば幸いです。』 |

¥2,571
税込価格¥2,700
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