
CHATEAU MONTROSE シャトー・モンローズ |
DOMAINE ROSSIGNOL TRAPET ドメーヌ・ロシニョール・トラペ |
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*今回はオールドボルドーから! ●Chモンローズ1978
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*お気に入りのロシニョール。 うすウマ系の飲み頃ワインです。 ●ラトリシエール・シャンベルタン1993
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DOMAINE MICHEL GUILLRD ドメーヌ・ミッシェル・ギーヤール |
DOMAINE MICHEL GUILLRD ドメーヌ・ミッシェル・ギーヤール |
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*ギーヤールってシンプルでクラッシックな旨さを たっぷり感じるんですね! *2,3年前に紹介しましたが、久しぶりに再入荷しました。 ●ジュヴレ・シャンベルタンVV2002 綺麗なカシスの様なピュアな香りとジュヴシャンらしい 鉄分を含んだ柔らかい味わいです。 2002ですので少し抜栓後置いておきましょうね! もう開いたら心地良い酸でグイグイ行ってしまいました。 太くはないですが優しい余韻が嬉しいですね!
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*アタックは優しいのですが、とっても綺麗なブルです。 (個人的にブルゴーニュに強いアタックを求めておりませんが。) こういうワインは常時1本置いておくと安心です。 ●ブルゴーニュ・ルージュ2004 もうモリタヤが大好きな造り手なのはお判りでしょう! こういうシンプルな構成のブルゴーニュには目がないんですよ! つべこべ言わずに飲んでみて下さいね!
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DOMAINE PHILIPPE ROTY ドメーヌ・フィリップ・ロティ |
DOMAINE CLOS NOIR ドメーヌ・クロ・ノワール |
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*最高のプティ・シャルムのご紹介! ジョセフ・ロティの栽培、醸造を担当する 長男フィリップ・ ロティの名前で リリースしたファーストヴィンテージのワインです。 しかもジョセフのシャン・シェニVVの葡萄よりも樹齢が高く シャルム・シャンベルタンに隣接しています。 ●ジュヴレ・シャンベルタン・シャン・シェニVV2004 フィリップ・ロティが購入したシャン・シェニの最高の区画から 凄いワインができました。 お父さんのジョセフの硬いイメージではなく柔らかくエレガント、 酸がとってもチャーミングな印象です。 旨味も沢山のっていて構成が複雑ですが、堅苦しく有りません。 いや〜、ロティのイメージが変わりました。 なんたってここのシャルムは時間が掛かり過ぎる位でしたから...。 しかもこの値段です。絶対にお薦めします!
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*クロ・ノワールのフラッグシップワインです。 2005はやっぱり硬いんでよ! ただ奥に控えているポテンシャルは相当なもんです。 ●ジュヴレ・シャンベルタン・ジュンヌ・ロワ2005 2/20/2007試飲 まずは硬いが前提でお話を! 香りはまだまだ出てきませんが、 粘度が凄い、たっぷりしていてグラスのあしの長さは凄いですよ!。 酸は少なめなんですが、果実味がたっぷり感じます。 ただこの果実味の部分が硬いのかな? 汚いですが口に含んでブクブクしていると、 果実のふくよかさも感じますので、 時間が経つと凄くなるでしょう? しかもこのクラスのワインとしては 突出していますね! 接ぎ木無しの樹齢100年の古木のみ。
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DOMAINE CLOS NOIR ドメーヌ・クロ・ノワール |
DOMAINE CLOS NOIR ドメーヌ・クロ・ノワール |
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*こちらはジュンヌ・ロワに比べて入りは柔らかいですね! このキュヴェの2006からのリリースは無い様でこれが最後です。 ●ジュヴレ・シャンベルタンVV2005 2/20/2007試飲 こちらも粘度がタップリで酸が柔らかく綺麗な印象で、 果実味の凝縮感があります。 どちらかとういとこちらの方が早く飲めてしまいますね! 接ぎ木無しの樹齢80年の古木から
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*本当に入荷数が少なかった様で割当の 1ケースでした。従って試飲はしておりません。 ●ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2005 あまりにも少なくて試飲不能です。 済みません。
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DOMAINE DUJAC ドメーヌ・デュジャック |
DOMAINE DANIEL MOINE-HUDELOT ドメーヌ・ダニエル・モワーヌ-ユドロ |
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*もうこんな古いジャック・セイスにはお目にかかれません。 ●シャルム・シャンベルタン1979 エチケットの朽ち果て方が最高のデュジャック。 色艶もとっても良くキャップシールも回ります。 お一人様1本で! 入荷が3本です。
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*こんなの出てきました!しかも91。 ミュジニーの古いのは買えませんので...。 ●ミジュニー1991 ここの85のミュジニーはルロワに売っていましたね!
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MAISON LOUIS JADOT メゾン・ルイ・ジャド |
DOMAINE AMIOT-SERVELLE ドメーヌ・アミオ=セルヴィル |
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*今回は出すつもりではありませんでしたが...。 目玉が無いので...。特にブルゴーニュの...。 ●シャンボル・ミジュニー1erCRU レ・ザムルーズ1997 (ドメーヌ・ルイ・ジャド) とっても状態は良いです。2本のみ。
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*昨年のご紹介よりは高くなってしまいましたが....。 ●シャンボル・ミジュニー1erCRU レ・ザムルーズ2004
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LEROY ルロワ |
DOMAINE EMMANUEL ROUGET ドメーヌ・エマニュエル・ルジェ |
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*凄い評価の2002これでもお安いと....。 ●クロ・ド・ヴージョ2002(ドメーヌ) ちなみにRP96点です。 3本です。
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*今回は2000のボーモンが登場です! ただのボーモンでは有りませんでした。 ●ヴォーヌ・ロマネ1erCRU レ・ボーモン2000 もうこんな値段になってしまったんですね! なんとシリアルナンバーがなんと0006番と0011番です。 こちらは1箱目ですよ!スゲー! こんなの見た事有りません。お一人様1本で!
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DOMAINE EMMANUEL ROUGET ドメーヌ・エマニュエル・ルジェ |
DOMAINE JACQUELINE JAYER ドメーヌ・ジャクリーン・ジャイエ |
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●ヴォーヌ・ロマネ1erCRU レ・ボーモン2005 ヴォルテックスヴァージョン こちらは信頼のヴォルテックスさんから...。
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*久々のジャクリーンです。 ●ヴォーヌ・ロマネ1983 お一人様1本で!
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DOMAINE DOMINIQUE LOURENT ドメーヌ・ドミニク・ローラン |
DOMAINE DOMINIQUE LOURENT ドメーヌ・ドミニク・ローラン |
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*2005年のグラン・クリュの値段を考えれば 嬉しい限りです。 ●ボーヌ・ロマネ1erCRUレ・ボーモン2005 スショに近い区画であり、そのピノの品質もスショに似ています。 畑は、アペラシオンの中でも最良の場所に位置しています。 このボーモンは、お試ししてみる価値大のワインです。 (ドミニク・ローラン氏コメント) インポーター資料によると93-95点となっています。 ただどこが付けたのかは書いておりませんがパーカーかな?
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*こちらは例の黒のエチケットです。 ●ニュイ・サン・ジョルジョ1erCRU2005レ・ボークラン2005 見事に栽培された2カ所の畑から収穫されたぶどうから 生産しています。 ぶどうを全梗発酵させてできたこのワインは、 補糖なしでアルコール度数14度に至ります。 桁はずれのテキスチャーを呈し、ブルーベリー、ブラックベリー、 ワイルドストロベリーなどのピュアな果実味を放ちます。 熟成1年目に似た味わいですが、 こうしたワインにも親しみが持てます。 (ドミニク・ローラン氏コメント) インポーター資料によると93-95点となっています。 ただどこが付けたのかは書いておりませんがパーカーかな?
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DOMAINE COMTE ARMAND ドメーヌ・コント・ アルマン |
DOMAINE COMTE ARMAND ドメーヌ・コント・ アルマン |
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*僕は本当にこの造り手が大好きなんです。 しかも今回ご紹介した92は大感激をした思い出深いワインでした。 お目にかかれるとは思ってもおりませんでした。 91も少しですが分けて頂きました。 ●ポマール・クロ・デ・エプノー1991 以前、ルロワ女史が来日した自然派の生産者の試飲会で、 何とルロワのブースのとなりがコント・ アルマンのブースでした。 ルロワ女史見たさと試飲をしたいので溢れかえっていて コント・ アルマンの前もその人だかりでとても可哀想な状態で、 ひねくれ者の私はコント・ アルマンを試飲して 今回出品されていた若いルロワのワインよりも 今飲んで数倍美味しいなと思いました。 パワフルなくせにとっても繊細。 もうこの感覚お判りでしょ!旨いですよ! しかも今回はオールドですよ!
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*僕には相当印象的なワインだった1992です。 さてどの様に変化しているかお楽しみです。 ●ポマール・クロ・デ・エプノー1992
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DOMAINE de la CROUZE ドメーヌ・ド・ラ・クルーズ |
DOMAINE de la CROUZE ドメーヌ・ド・ラ・クルーズ |
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*とっても誠実さをも感じ、自然に美味しいワイン。 こういうワインの文化を持っているフランス人が羨ましいです。 日本人にとってワインは他国の文化で特別なものなんだと 感じてしまいます。 こういう普通に美味しいワインに時々出会い、色々考えさせられます。 *とっても誠実さをも感じ、もの凄くはないけれども 自然に美味しいワインです。 このさりげなく美味しいワインっていうのを探すのが難しいんですよ! とってもお薦めします ●マコン・ルージュ2006 収穫量30hl/haで、年産わずか1,200本。 ポリエステルのキューブで発酵させ、8〜10日のマセラシオン。 1日に数回ルモンタージュ(タンクの下から果汁を抜き出し、 上部から流し入れワインを循環させる)を行います。 2/5/2008試飲 まず還元香がありますが直ぐに無くなってしまいますのでご安心を! 柔らかい果肉と優しい酸でバランスがとっても良く感じ、 本当にシンプルで誠実さがひしひしと伝わってきてホッとします。 なんていうかな、こういうワインを造っている人の文化を 感じてしまうんです。やはり日本人がワインに持っている ある種特別な(他の国のもの)思いと違い、 生まれながらに存在するとうい当たり前の(特別な物でない)感覚を。 それは今月末に紹介するルイ・ジュリアンや 何年か前のパタポン、ヴァン・サン・トリコにも感じました。 僕らワインで仕事しているものにとって ハッとさせてくれるワインでした。
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*こちらも柔らかく枯れ草の様な香りで 優しく癒してくれるクレマンです。 ●クレマン・ド・ブルゴーニュNV 2/5/2008試飲 サンヴェランの畑に植わっているシャルドネを用いて生産される このクレマン・ド・ブルゴーニュは、年産わずか1,500本。 本当言うと懐かしいシャルドネの味わいがありました。 ガスはそんなに強くなくとっても綺麗な味わいで、 バランスの良いミネラル感と優しい果実味と酸が とっても癒してくれて、心地良さが残ります。 やっぱり造る人を感じ取れるワインって良いですよね!
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DOMAINE COCHE DURY ドメーヌ・コシュ・デュリィ |
DOMAINE YVES BOYER-MARTENOT ドメーヌ・イヴ・ボワイエ-マルトノ |
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*AMZの残っていた在庫です。 もう高いのか安いのか判りません。 ●ムルソー1999
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*90年のボワイエ・マルトノーです。 プレ・ドゥ・マンシュとういとドーヴネを思い出してしまいますが。 ●ムルソー・プレ・ドゥ・マンシュ1990 ドーヴネで有名な畑ですが....。 5本です。
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DOMAINE NICOLAS ROUGET ドメーヌ・ニコラ・ルジェ |
GUIBORAT FILS ギボラ・フィス |
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*話題性(エマニュエル・ルジェの長男)と 2005年のみで仕入れてしまいました。 このいい加減さをお許し下さいませ。 まだテイスティングもしておりませんので...。。 ●ブルゴーニュ・アリゴテ・レ・ジュヌヴレ2005 ジイィ・レ・シトー村の0.32haの区画。 エマニュエル・ルジェが1985年に拓いて植樹した畑で樹齢22年。 済みません未試飲です。 申し訳有りません。
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*ヴォルテックスの立野さんお薦めのミドルクラスのシャンパンです。 ●シャンパーニュ・ブリュット・トラディションNV インポーターのコメントから 「スタイルは純真で素朴、なつかしさを感じる親しみやすい 味わいである。 所有面積は8 haだが4分の3はグラン・メゾンに販売し、 最も古木のシャルドネの畑3区画とピノムニエの区画、 トータル約3ha分のみで独自のキュヴェを造っている。 畑作業はリュット・レゾネを採用している。」 40%はマルデュイユのピノ・ムニエ。 60%は、オワリー、クラマン、シュイイのシャルドネをブレンド。 2004年のリザーブワインベース。 試飲の印象は奥深いがまだ硬く、時間が必要かな? でもコストパフォーマンスは抜群です。
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PHILIPPE BORNARD フィリップ・ボナール |
PIERRE BEAUGER ピエール・ボージェ |
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*とっても凝縮感があって旨いです。 ただ硬いのでグラスに注いでゆっくり会話で楽しみながら 楽しんで下さい。良い時間が持てること請け合いです。 ●ACアルボワ・ピュピラン・ブラン・ムロン・ド・アルボワ・ル・ ルージュ・クー2005 「Le rouge-cueue」は鳥の名前で、 品種のムロン・ド・アルボワ(シャルドネの仲間です。) の葡萄が熟す時に梗の付根の色が赤くなることから、 「rouge-cou(赤い首)」と掛けて名付けたそうです。 インポーターの資料より。 1/5/2008試飲 硬いんですが優しい立ち上がりです。 エッっと思われるかもしれませんが、 柔らかく粘度があるのと果実味が程良くのっているので そう感じるんだと思います。 しかしいかんせんまだ硬い、でもとっても凝縮感を感じます。 フランスでは相当話題になっている様で、 このお値段のうちのお買い求め下さい。 とても素晴らしいワインです。
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*ヴァン・サン・トリコやペイラ同様、 オーヴェルニュのワインから目を離せずには居られなくなりました。 それぞれが個人的に好みの造り手です。 今回はシャンピニオン・マジックがメチャクチャ美味しかった ピエール・ボージェの赤をご紹介です。 こちらもフレッシュでメチャ旨でした! *これってガメイ?それほど旨いぞ! ●V.I.T.R.I.O.Lヴァン・ド・ターブル・ルージュ2006 Lot R06 2/5/2008試飲 フレッシュでキレがあり、ミネラルと旨味のシンプルな構成が バッグンの美味しさを感じます。 ピノって言ってしまいそうな味わいで、 少し梅酒系もはいっていますが華やかさがあります。 そうピチピチしているんですよ! そしてなんといってもこの薄い綺麗な色味、 創造するだけでよだれもんです。 ただ,凄い高価なワインは想像しないで下さい、 あくまでもカジュアルなワインですから.....。
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La FERME de la SANSONNIERE ラ・フェルム・デ・ラ・サンソニエール |
PASCAL POTAIRE パスカル・ポテール |
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*さあリュンヌの2006年が登場です。 2003年から少し甘みを感じておりましたが 2006年はさて....。 *2006年は美味しいです。 個人的には2002年以来かな! ●ヴァン・ド・ターブル・ブラン・ラ・リュンヌ2006 2/12/2008試飲 2006年は入りは思っていた以上にドライに仕上がっておりますよ! 骨格のしっかりしたミネラルをタップリ含んだボディがあり、 酸もとってもバランスが良く感じます。 でもやはり有りました!フィニッシュに掛けて ほんの少し品の良い甘みが...。 しかもとっても心地良い出かたで品を感じます。 それにしてもしっかりとした大きさです。 これは旨いワインです。 ぜひお試しあれ! 2/19/2008試飲 ボトル差なのか今回試飲したワインは最初から少し甘みがありました。 ただ程良い甘みなのでスケールの大きさを感じましたが....。 フィニッシュの甘みは前回と同じです。 2003年の様な事は無いのでご安心を!
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*ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ の醸造長を務めていた パスカル・ポテールのリーズナブルなガメイが 赤と黒のエチケットで登場。 どちらも中身は同じですがお好きな方を! とっても可愛らしいワインで柔らかく少しビターな チョコレートみたいなニュアンスがあります。 残念ながらバレンタインディには間に合いませんでしたが! お気軽に美味しくいきけます! 2004年からリリースしている100%ガメイの赤ワイン。 黒ラベルも赤ラベルも中身は同じです。 味がとってもキュートだったので、愛すべき人に飲んでもらいたいと、 特別ラベルを考案したそうです ●レ・カプリアード・ヴァン・ド・ターブル・ルージュ(黒)2006 2/14/2008試飲 バレンタインディ様に仕入れていたのにその日に試飲している様じゃ お話しになりませんね! まず開けた瞬間は可愛らしいキャンディ香と フレッシュな果実香があります。 口に含むと思った以上に果実味の柔らかい甘みを感じますが、 あと口にビターな感じもありチョコレートのイメージもありますね! 口溶けはスムーズで可愛らしく美味しい感じがします。 余韻は余有りませんが、この価格ですので大満足出来ますよ! さすが、パスカル抑えどころを心得ていますね! お気軽に美味しくいきましょうね!
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PASCAL POTAIRE パスカル・ポテール |
DOMAINE CLOS ROCHE BLANCHE ドメーヌ・クロ・ロッシュ・ブランシュ |
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*中身は黒ラベルと一緒です。 ●レ・カプリアード・ヴァン・ド・ターブル・ルージュ(赤)2006
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*あまりにも美味しいのでヴァンクールのA君はまた入荷した様で...。 でも本当にいつ飲んでも美味しいんですよ! へなちょこガメイじゃありません。しかも厚みも有ります。 ガメイや自然派がダメなんて言っている方に飲んでもらいたいです! *サンスフルなので保存は気を付けてください。 久々に飲みましたがやっぱり旨い!そして安い! ●トゥーレーヌ・ルージュ・ガメイ2006 このパフォーマンスはただもんじゃありませんよ! 口の含んだ瞬間から判るんですから、旨いっていうのが...。 ガメイが苦手とうい方に飲んでもらいたいです! ガメイじゃありませんよ! 以前コメントも! *印象はさりげないんですが旨いし,ちゃんと奥にあるんですよ! しかもしっかりしています。 飲んでいて普通に美味しいのに後口はしっかりとした果実味と ミネラルの余韻があります。 こういうワインが良いです。 とやかく言いませんのでまずはお試しを!
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DOMAINE des BOIS LUCAS ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ |
DOMAINE des BOIS LUCAS ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ |
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| *最初の香りはピュアでフレッシュ!味わいも!でも....。 ●ヴァン・ド・ターブル・ルージュ・ガメイ「キュヴェ・オトーサン」 2006 2/5/2008試飲 とっても綺麗な果実味の柔らかさを感じ 「キュヴェ・クニコ」より辛口に仕上っていて美味しく飲めますが、 少し同様な酢酸の感じが舌の縁に残るのが気になります。 2005年とは明らかに違う感じがします。 ただ難しく考えてしまっているのかもと....。 「キュヴェ・クニコ」同様こちらもフレッシュなうちに!
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*新井順子さん絶賛のワインです...。 ●ヴァン・ド・ターブル・ルージュ・カベルネ・フラン「ミド」2006 今回「ミド」としては初リリースで、 若くしてお亡くなりになった妹さんのお名前のミドリさんから。 実は昨年、ペティアンで「ミドリ」として入荷しましたが、 状態が安定していなかったのと配送の際、噴いてしまうので 店頭のみの販売をさせて頂いた事がありました。 新樽を50%使用していて,その樽はトリエンヌの大御所、 ブランシャール氏が自ら作った物だそうです。 2/5/2008試飲 こちらは酢酸の感じが強く感じます。 まだまだ味わいは硬く、青さと苦味も感じました。 新井さん曰く熟成が必要だとコメントにかいてありますので ただもう酢酸を見付けてしったので気になってしまって、 判断が難しくなってしまい申し訳有りません。
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DOMAINE des BOIS LUCAS ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ |
MAISON THIERRY PUZELAT メゾン・ティエリー・ピュズラ |
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| *粘度とミネラル感をたっぷり感じます。 ●トゥーレーヌ・ソーヴニオン・ブラン2006 2/5/2008試飲 粘度と果実の厚みをたっぷり感じ 豊富なミネラルもありますが、キレがあまり良くなく 中盤が弱いかなと...。 やはり酢酸が気になってしまいました。
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*まずはとってもチャーミングな「蔵」から ●ヴァン・ド・ターブル・ルージュ・キュヴェ・クラ2007 2/20/2007試飲 きれいでピンと引き締まった酸とピュアな果実味が印象的です。 口当たりが良く引っかかりがないので、 お気軽に飲めてしかも爽快な印象が有ります。 含むとスパイシーな味わいが深みを出してきます。 ちなみに葡萄はガメイが70%、コーが30%です。 来日中にピュズラ自身胸に「蔵」のタトゥーを入れたそうですよ!
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MAISON THIERRY PUZELAT メゾン・ティエリー・ピュズラ |
LOUIS JULIAN ルイ・ジュリアン |
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*まだ少し硬いですがとってもバランスの良さを感じます。 たたピュズラはアイテムが多過ぎて判らなくなってきましたよ! ●ヴァン・ド・ターブル・ルージュ・キュヴェ・ピーエヌ2006 2/20/2007試飲 「PN」はもちろんピノ・ノワール100%の意味です。 まだまだ硬いですが果実味のシンプルな美味しさをとっても感じ、 中盤にたっぷりとした膨らみがあり、 フニッシュの心地良い苦味で後口が締ってきます。 とっても美味しいです。 ただとっても美味しいのですが、 ピュズラはあまりにもキュヴェが多いので、 何故かインパクトが薄れてしまうのは僕だけかな〜。 本当に美味しいピノ・ノワール何だけれども! 価格も納得しますよ!
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*待ちに待ったルイジュリアンが入荷しすぐに飲んでしまいました。
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LOUIS JULIAN ルイ・ジュリアン |
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*あっという間におなかの中に入ってしまう感じでやばいぞ! ●ヴァン・ド・ターヴル・ルージュNV10,7% 2/26/2008試飲 こちらは本当にジュースの様にすいすい入っていきます。 あっという間におなかの中に入ってしまう感じで、 心地の良いワイン?ジュース?。 うまうまでついつい飲んでしまいました。 でもこんな昼間っから飲んでしまって、 保育園に子供を迎えにいかなくてはいけません。 5時まで後4時間半、ガブガブ水でも飲んで置かなくては....。 そんな感じのワインです。もうおわかりでしょ! だってもう12.5%と10.7%を調子に乗って飲んでしまって、 良い気分になってきましたので....。96本入荷です。
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FRITZ HAAG フリッツ・ハーク |
FRITZ HAAG フリッツ・ハーク |
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*本当に久々のドイツワインで 大好きなフリッツ・ハークです。 しかも凄いヴィンテージの2005の登場です。 *こんなもの凄いワインはとって置くに限るのです。 もちろん飲めないのでコメントは書けませんが....。 ●ブラウネベルガー・ユッファー・リースリング・ ベーレンアウスレーゼ2005ハーフ
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*この感動的なワインを経験せずには勿体無いんです。 フリッツ・ハークを「こいつ」で本当に体験して下さいよ! ●ブラウネベルガー・ユッファー・ゾンネンウアー・ リースリング・アウスレーゼ・ ゴールド・キャプスュル・フーダー122005 やっぱりフリッツ・ハークはこのールド・キャプスュルですよ! 味わなきゃ損、損! 凄い点が付いてます。あえて言いたくはないので!
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FRITZ HAAG フリッツ・ハーク |
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*こりゃ旨い。 2005年はのドイツは凄いって聞いていたけれど このクラスでも大満足です。 まあフリッツ・ハークなんで納得って言うところです。 このクラスでこのポイントって言うくらいの評価ですよ! ●ブラウネベルガー・ユッファー・リースリング・キャビネット2005 2/21/2007試飲 ボリューム感は有りませんがフルーツのフレーバーがタップリで しかも綺麗なフルーツの酸があります。 久々に美味しいドイツワインです。 少し感動します。懐かしさと忘れていた何かが蘇ってきましたよ! もうお気付きでしょ!お試しあれ!
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ADRIAN FOG エイドリアン・フォグ |
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*これまたヴォルテックスの立野さん一押しのアメリカ! 立野さん曰くプンプン匂うワインですって! 確かに2005はプンプンしておりましたね! ●サヴォイ・ヴィンヤード・アンダーソン・ヴァレー・ピノ・ノワール 2006 サヴォイ・ヴィンヤードは、アンダーソン・ヴァレー (内陸地メンドシーノ・カウンティにありながらも 海流の影響を受けるため朝夕は涼しい気候)の町Philoの すぐ北に位置する本AVA を代表する畑です。 この畑の、更に6つの異なる区画(基本的には急斜面にある 小さなテラス状の区画、うねっている丘の斜面にある区画、 そして渓谷の底部にある区画)のブドウを使用しており、 またブドウは5つのクローン(114,115,Martini,Wadensvilleと Pommard)で構成されています。 番号の付いたクローンは豊かさと深みを、 名前が付けられているクローンは複雑性をワインに与えると、 生産者であるスチュアートは考えているようです。 2005年の試飲のコメント こちらはナンバーズ・ソノマ・コースト・ピノ・ノワール2005に 比べて、もっと艶やかでムッチリしております。 全く別のニュアンスがあります。 こちらも含んで少しするとはじけます。 複雑な果実味が口いっぱいにね! しかもクールさも兼ね備えております。 こちらの方が大陸的かもしれませんが品の良い余韻が本当に長いです。 とっても嬉しい体験をしました。 これは今まで飲んだ事の無いカリフォルニアワイン。 ブルゴーニュのエレガンスや繊細さが近いです。 こんなワインはそうはお目にかかりませんよ!
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●トゥー・シスターズ・ロシアン・リヴァー・ピノ・ノワール2006 トゥシスターズは、ロシアンリヴァーヴァレーの 北端に位置する畑です。 エイドリアンフォグが所有する区画は、 この畑の北側と南側の2カ所に分かれており それぞれが大変に小さく、カリフォルニアのピノノワールでは 最も古いものの一つといわれており、樹齢は50年です。 これらの畑のブドウは区画ごとに収穫され、 同じく発酵や熟成においてもそれぞれを分けて行います。 北の区画におけるブドウの特徴は、Black Cherryなどが 南側の区画のそれよりも凝縮する傾向にあり、 一方の南側のものはスパイシーで複雑性に優れております。 この2つをブレンドすることがそれぞれの特徴を より鮮明にすることにつながり、 更にはワインとしての個性を全体的により 大きなものとすることにもなるのです。 スパイシーなアールグレイ調のキャラクターを伴う、 黒や赤いサクランボの深い味わいが、Two Sistersの証です。
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3%〜10%の割り引きがあります. |
/ブルゴーニュ・ニュイNo1/ブルゴーニュ・ニュイNo2/ ブルゴーニュ・ボーヌ /ブルゴーニュ・ブランNo1/
/ブルゴーニュ・ブランNo2/ボルドーNo1 /ボルドーNo2 / ボルドー・ブラン /ロワール /シャンパーニュ /
/アルザス /ローヌ/フランスその他/ピエモンテ/トスカーナNo1/ トスカーナNo2/イタリアそ の他/
/ドイツ/ スペイン/ アメリカ/ オーストラリア/ その他の国/ デイリー/ 新着/メーリングリスト/
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