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*とてもクオリティの高いブルゴーニュ2005です。 ●ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2005 2005年だからなのか、以外と濃縮感があります。 タンニンはとてもシルキーでエキス分をたっぷり感じます。 抜栓後、時間を置くと柔らかな旨味が出てきます。 余韻はとってもきれいで樹齢40年の古木からですが エレガンスさえも感じます。 お薦めです。
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*この感じ懐かしいく感じます。 ●ブルゴーニュ・アリゴテ2005 バシュレのアリゴテを思い出してしまいました。 洋梨(フレッシュな方です。熟れてないですよ!)の香りと ミネラルがたっぷりで自然派のアリゴテとはちがいますね! おいしく懐かしい感じがしました。 2005年からかふくよかな感じもあります。
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DOMAINE PHILIPPE CHARLOPIN PARIZOT ドメーヌ・フィリップ・シャルロパン・パリゾ |
DOMAINE PHILIPPE CHARLOPIN PARIZOT ドメーヌ・フィリップ・シャルロパン・パリゾ |
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*インポーターからお安いオファーがありました。 好評価のシャルロパン ポリゾ2002の登場です。 ●ジュヴレ・シャンベルタンVV2002 とっても評価の高いジュヴシャンVVがこの価格で再入荷です。
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●ジュヴレ・シャンベルタン・レ・ジャスティス2002
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*この時代はロシニョールではないですが...。 ●ジュヴレ・シャンベルタン1985 状態も良く綺麗な色してます。
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*高くなったな〜 ●ミュジニー1988 お父さんあの頃が懐かしいですね。 僕らが少し頑張れば飲めた時代が....。
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●シャンボル・ミュジニー1erCRU レ・ザムルーズ 2004
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●シャンボル・ミジュニー1erCRUレ・シャルム1988 数が少ないので....。
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●クロ・ヴージョ1988
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*ご紹介はしない方が良いかなと思って、 ほって置きました。あまりにも数が少ないので....。 2004は沢山とったのになんでこの本数なんだ!ラック正規ものです。 ●ボンヌ・マール2005
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●シャンボール・ミジュニー 1erCRU レ・ザムルーズ2005
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●シャンボール・ミジュニー 1erCRU レ・センティエ2005
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●ブルゴーニュ・ルージュ2005
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●ブルゴーニュ・パストゥグラン2005
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●シャンボール・ミュジニー1ERCRUレ・ヴァロワイユ1996 ボンヌ・マールの上部にあり、相当評価が高い畑です。 しかも96ですから。
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●エシェゾー2005 カシューのエシェゾーはいつ飲んでも満足出来ますね。 控えめですが濃縮感のバランスがとても安心出来ますよね! 頭で考えずに飲んで下さい。
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*2002はリリースされておりませんでした。 知る人ぞ知るラ クロワ ラモーの登場です。 2003から値段が高くなってしまいましたが...。 ●ヴォーヌ・ロマネ1erCRUラ・クロワ・ラモー2005 ご存知の通りロマネサンヴィヴンの畑のすぐ下にある ラ クロワ ラモーはいつも品切れてしまう カシューの隠れアイテムです。 何故かトップキュヴェのエシェゾーより高いんですね!
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●ブルゴーニュ・レ・シャン・ダルジャン2005 いつも綺麗でチャーミングなカシューです。
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ドメーヌ・フィリップ・エ・ヴァンサン・レシュノー |
ドメーヌ・フィリップ・エ・ヴァンサン・レシュノー |
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*残念ながら毎年取扱のない当店にトップキュヴェは くれませんでしたが...。 ●ニュイ・サン・ジョルジョ・レ・ダモード2005 ダモードはヴォーヌ・ロマネに接する畑で 石灰岩の土壌に湿度が高く寒い土地の為、 エレガンスたっぷりのワインが出来ます。 さてレシュノーのレ・ダモード2005は?
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●ブルゴーニュ・ルージュ2005
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ドメーヌ・フィリップ・エ・ヴァンサン・レシュノー |
ドメーヌ P デュブルイユ・フォンティーヌ・エ・フィス |
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●ブルゴーニュ・オー・コート・ド・ニュイ・ブラン2005
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*ドメーヌは1879年、ピエール・アルビネが設立し後に 娘婿のジュリアン ・デュブルイユ・アルビネに。 現在の当主は4代目のベルナール・デュブルイユ氏と 娘夫婦で運営されています。 伝統的な製法の生産者で、 畑ではラ・リュット・レゾネ(対処農薬栽培)、 力強さや濃いワインではなくバランスの良いエレガントな ワインを目指す造りをしています。 ●ペルナン・ヴェルジュレス1976 本拠地のペルナン・ヴェルジュレスのオールドヴィンテージが この値段です。 SOLD OUT! ¥5,257(税込み価格¥5,520) |
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*とっても状態のよいドクター・バロレが入荷しました。 ●アロース・コルトン1959 1969年にドクター・バロレが亡くなってますので、 アーサーを名乗っていますがドクター・バロレ物ですね! コレクションではないですが!
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*こりゃお安いざんす! ●シャトー・コルトン・グレンセ1983 コルトン・グランセイは「 レ・グレーヴェ畑 」と 「 レ・ペリエール畑 」の葡萄から造られています。 ルイ・ラトゥールの代表作。
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*柔らかく優しいブルゴーニュです。 ラシーヌさんからサンプルをもらって試飲しましたが、 穏やかな気持ちになるブルゴーニュでした。 ●ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2004 この暑さですからハードなワインは疲れますよね! ロワールの自然派でも良いのですが ピノの酸が欲しくなった時に打ってつけの 優しいピノです。土っぽさとデリケートな酸のバランスが良く、 粘度もあります。全体に旨味が多く長い余韻でお薦めです。
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*レアなコルトン・シャルルマーニュしかもこのお値段で! 今回は極少量で、とても高い評価のコルトン・シャルルマーニュ 2001の登場です。 ●コルトン・シャルルマーニュ2001 この価格で入荷は嬉しいですね!
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●バタール・モンラッシェ2005 インポーターのコメントです。 「区画はピュリニー側の3ヶ所。 全て特級モンラッシェに隣接する最上部に位置し、 ルフレーヴとジャン-マルク・ボワイヨの区画に隣り合わせている。 樹齢65年。収量30ヘクトリットル。 アリエ産のバリックの新樽100%で18〜24ヶ月熟成。 無清澄、無濾過。’04はピエール・モレィや ルフレーヴを超える評価を獲得した。」
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●シャサーニュ・モンラッシェ1erCRUルミリー2005 インポーターのコメントです。 「特級ル・モンラッシェの上部で、特級シュヴァリエ・モンラッシェに 地続きで隣接するシャサーニュ屈指の1級畑。 僅か0.16haの区画から平均収量17ヘクトリットルという 驚異的な低収量で たった1樽のみ造られる幻の中の幻のキュヴェ。 アリエ産のバリックの新樽100%で18?24ヶ月熟成。 無清澄、無濾過で瓶詰め。」
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●ピュリニー・モンラッシェ1erCRUレ・ザンセニエール2005 インポーターのコメントです。 「村名クリマだが、ドメーヌは 特級ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェに隣接し、 友人でもあるコシュ・デュリの区画と隣り合わせの 最上・最強の区画を所有する。 樹齢55年。新樽比率80%、熟成期間18ヶ月。 07年版フルールス・ガイドでは本家コシュ・デュリや ルフレーヴのピュセルを凌駕し最高得点を獲得した。」
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●ブルゴーニュ・シャルドネ・ラヴォー2005 インポーターのコメントです。 「シャルドネの魔術師の手腕が余すことなく発揮され、 モンラッシェの片鱗を感じさせる超お買い得のブル白!」
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*ルフレーヴ2005が入荷です。 でも高過ぎだよネ! ●シュヴァリエ・モンラッシェ2005 もう何の説明もいらないでしょう。 すぐにセラーへです。
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●ピュリニー・モンラッシェ1erCRUレ・ピュセル2005 ルフレーブのモンラッシェの中で一番思い入れの強いレ ピュセルです。 こちらもすぐにセラーへです。 もう少し寝かせるか、抜栓後、時間を置いて下さいネ!
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DOMAINE LEFLAIVE ドメーヌ・ルフレーブ |
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●ピュリニー・モンラッシェ 2005
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●ブルゴーニュ・シャルドネ2005
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DOMAINE LEFLAIVE ドメーヌ・ルフレーブ |
DOMAINE GERARD SCHUELLER et FILS ドメーヌ・ジェラール・シュレール・エ・フィス |
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●マコン・ヴェルゼ2005 場所はマコンというよりはプイイ=フュイッセに近い、 ヴェルゼの村に9.5ヘクタールを確保。 アンヌ=クロードのいとこにあたるポール・ド・ノゥエが 耕作を担当し、当然栽培はビオ。平均樹齢25年
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*今回初入荷のピノ・ブラン・アッシュです。 ●ピノ・ブラン・アッシュ2003 残念ながら試飲はしておりませんが、 以前飲んだピノ・ブランIII KL2003はびっくりする様な 豊富なミネラルと締まった酸、蜂蜜の様な深い味わいが 印象的でした。さて今回はどうでしょう! ちなみに特に優れた区画を「H」しております。
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CHRISTIAN BINNER クリスチャン・ビネール |
CHRISTIAN BINNER クリスチャン・ビネール |
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*まずはお気軽に飲める旨々ワインです。 ●サブール・プリンタニエール2005 今の時期はいいですね!桜桃かなこの感じは。 たっぷりと果実味を感じるのに後口がキレて、 ミネラルがたっぷり、柑橘系の酸がこれまたよろしい! あまり考えずに飲んでみましょうよ! このワインはそんな感じが一番でしょ? ピノ・グリ、リースリング、シルヴァネールのブレンドで フュードル(大きな木樽)で1年間熟成。 もちろんノンフィルター,SO2無添加です。
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*コイツはまだ試飲しておりませんが エーデル・ベッカーはいくつかの品種混ぜ合わせたワインで ビネールは1994、96そして99が造られ今回リリースです。 試飲後コメントはアップ致します。 ●エーデル・ベッカー1999 こちらもサブール・プリンタニエール同様、 ピノ・グリ、リースリング、シルヴァネールのブレンド。 エーデル・ベッカーはステンレスタンクで寝かせます。 新井さんの試飲コメント 「リースリングの特徴であるユウカリの香り、 白百合や熟れた白桃(恐らくピノグリから来るものでしょう。) 上品な香りをクリームで包み込んだミルキーなアフターと さっぱりした味わいが、今飲み頃を感じます。」
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CHRISTIAN BINNER クリスチャン・ビネール |
DOMAINE de BRISEAU ドメーヌ・デ・ブリソー |
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*本当にビネールのクレマンは美味しい! そして2004も美味しかった!ただまだ硬いけど! ●クレマン・ダルザス・トラディショナル・ エクストラ・ブリュット2004 96が無くなってから本当に困っておりました。 まだ到着したてで飲んでしまったのが大失敗、 まだ暴れていてガスも以外と立っていましたので...。 ガチガチでしたが2日目がもうこれがとってもいいんだ! 辛口なのにとっても福よかなボディでみずみずしいミネラルが 顔を出してきました。 酸はまだ少し出っ張っているかな?でもこれも時間お問題でしょ! くれぐれもあけるタイミンングに気を付けてくださいね。 何せ自慢のカフェルコフの畑のリースリングから出来ておりますので。
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*ショ!ショサールは天才だ〜! 毎年旨くなってるよ! ネゴシアン物も登場ですが今回はドメーヌです。 *コイツは買わなきゃ損するぞ!
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DOMAINE de BRISEAU ドメーヌ・デ・ブリソー |
DOMAINE de BRISEAU ドメーヌ・デ・ブリソー |
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*こちらも旨いぞ! 本当にドメーヌ物は厚いし深い! ●コート・デュ・ロワール・ ロゼ・ペティアン・レ・ピエティート・ビュル2006 少しキャンディ香もあるガスは弱めのロゼ・ペティアンです。 こちらもほんのり甘みがありロゼ独特の苦味が これまたバッグンに美味しいです。 こちらも時間が経つと辛口に変身するでしょうが 旨く変化すること請け合いです。 こちらもあまりにも美味しくて2ケース追加しちゃいました! 樹齢60〜70年のピノ・ドニスとガメイ
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*思ったよりさっぱりのロゼです。 こちらは少し冷やして! ●コート・デュ・ロワール・ヴェール・デテ・ロゼ2005 ミネラルの強いく、何だろうか? この何度も経験した味わいはっと思っておりましたら、 インポーターの資料に「スイカ」って書いてありました。 そうスイカだ!スイカ。これが妙に旨いんだな! 樹齢45年のピノ・ドニス100%
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DOMAINE de BRISEAU ドメーヌ・デ・ブリソー |
LA GRANDE COLLINE ラ・グランド・コリーヌ |
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*昨年もキリッと辛口で大人気のキャラクテールで 無くなってもリピートがありました。 ●VdTキャラクテール2004 値段が少し高くなってしまったのが....。 でもこのクオリティですからご満足頂けるでしょ!
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*毎年入荷が少なく大岡さん自慢の一品です。 ●ル・カノン・ブランV(2006) 色をみると粘度が高くて濃厚のヴィオニエかなって思いますが、 全然、べたべたしておらずサラッと入ってきます。 まあ去年も同じニュアンスでしたので想像はついていましたが、 香り薬草の様な香りが有りヴィオニエらしくありませんが、 味わいはミネラルたっぷりで優しく果肉が乗ってます。 あとくちはサラッとしていて辛口に仕上がっております。
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LA GRANDE COLLINE ラ・グランド・コリーヌ |
DOMAINE du FORT MANEL ドメーヌ・デュ・フォールマネル |
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*大岡さんが初めて造ったクレレット・ディ・ディーです。 資料によりますとラファエル・バルトゥッチ、
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●VdTルージュ・ラ・ソワフ・デュ・マル(2006) バランスがとっても良いですよ。 果実味の乗り、タンニン、酸、ミネラルが絶妙なバランスで、 この価格です。もう誰も納得しますよ! 本当にジャン・フランソワ・ニックはつぼを心得ております。 絶対に買いです。
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DOMAINE du FORT MANEL ドメーヌ・デュ・フォールマネル |
DOMAINE du FORT MANEL ドメーヌ・デュ・フォールマネル |
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●ポワレ2006 樹齢150〜200年の洋梨を11品種アッサンブラージュ。 屋根裏で1ヶ月陰干し,ナシを潰した後果肉と果汁を一昼夜漬込む 自然酵母を使い20hlの大樽とファイバーのタンクで4ヶ月。 瓶内で3ヶ月 セロリやまだ青い梨のような香り。 樹齢150年を優に超える樹から、毎年わずか500本前後しか 生産できない超レアもの。 まだ飲んでないのでインポーターのコメントを 爽やかで透き通るような泡と軽快な喉ごし、 最後に心地よい苦味が残る。
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*すっきりとフレッシュで後口が心地良い! ごくごく飲んじゃいますね! ●シードル・ブリュット・パー・ナチュール2005 樹齢80〜200年リンゴを5種類アッサンブラージュ。 屋根裏で1ヶ月陰干し。リンゴを潰した後果肉と果汁を一昼夜漬込む。 自然酵母で4ヶ月発酵。500リットルの樽で1ヶ月。瓶内で2ヶ月熟成。 1樽分しかない貴重な限定品。 試飲のコメント 少し茶褐色で柔らかいガスで少し紅茶やリンゴの酸の香りで、 果実味が豊富ですがエッジの効いたフレッシュな酸がバランスよく 綺麗な後味で余韻を残します。
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*プロセッコのイメージは変わってきました。 お気軽に飲めるけれどもやぼったいイメージから こんなにうまくなっちゃったの? 合田さんのところのトレヴィジオールといいい美味しくリーズナブルな プロセッコが出てきましたね! ●プロセッコ・フリッザンテ・シュール・リー2005 グラスに注ぐと一連の自然派のペティアンの様に濁っていて とっても旨そうな雰囲気! 口に含むともうこの味わいはプロセッコではないですね! 厚みも旨味もたっぷりとしていてインパクトがあります。 この感じ慣れちゃったら抜けられませんね!
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*こちらは貴重なプロセッコです。 ●プロセッコ・デイ・コッリ・トレヴィジャーニ2004 プロセッコ・デイ・コッリ・トレヴィジャーニは、 マッサ・ヴェッキアやラディコンに触発され、 プロセッコで酵母添加をせずにマセレーションによる醗酵を行なったワイン。 入荷が180本のみで1ケース分けて頂きました。 まだ試飲はしておりませんが.....。
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*カーサ・コステ・ピアーネのプロセッコをご紹介しましたので 定番のこちらも飲み比べて下さい。面白いでしょ! ●スプマンテ・プロセッコ・ディ・ヴァルドッビアデーネNV もう文句無しにこのコストパフォーマンスは納得いくはずです。
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*ランブルスコなのにドライでしかも美味しい! ●ランブルスコ・デル・クアレジモ2004 チェリーの様な凝縮した果実味で、ミネラルもたっぷり感じます。 タンニンもたっぷりしていますがドライで後口は締まってます。 この暑さにはぴったりかも。ガスはほどほどかな。
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DUEMANI ドゥエマーニ |
DUEMANI ドゥエマーニ |
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*本当に入荷数が少く話題のスイサッシですが、 飲んでしまいました。 久々にこんな濃いワインを飲んじゃいました。 まるでお歯黒状態で口はしわしわに! ●スイサッシ2004 とっても凝縮したブルーベリージャムと、燻した様な香りで、 シルキーな口あたりでふっと濃縮した果実味と目が詰まったタンニンが 口の中を圧倒してきます。何せ余韻が長くいつまでも続きます。 店主が好きか嫌いかは別として素晴らしいワインには 間違い有りません。 ただとっても疲れましたが....。 生産量2000本です。
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*以外とスパイシーでこちらもお歯黒系です。 まだまだ硬いですが、時間が必要かな? ●ドゥエマーニ2004 香り、味わいともスパイシーでタンニンは優しく粘度を感じます。 スイサッシ同様に凝縮感がり、ミネラルはたっぷりで 非常にエレガントな印象ですが、いかんせんまだ硬かった! 抜栓後少し置くと開いてきますが....。 カベルネ・フラン100%
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DUEMANI ドゥエマーニ |
PACINA パーチナ |
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*以外とクールでスパイシーな印象です。 ●アルトロヴィーノ2005 ヴィンテージ2005はバリックからセメントタンクへ醸造方法を変更。 カベルネ・フラン50% メルロー50% 試飲のコメント まだ暴れていたのかな?少し荒い印象でしたが...。 味わいはドライでミネラルをいっぱい感じますが 独特のスパイシーな苦味が心地良いアクセントになっております。
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●パーチナI.G.T.2004 *サンジョヴェーゼ主体で造られるI.G.T.です。 サンジョ好きにはたまりませんね! カステルヌォーヴォの街中にある エノテカのベンゴーディ用のワインです。 熟成は木樽は使用せずセメントタンクにて行っています。 試飲のコメント 空けた瞬間から嬉しくなってしまう程シンプルな香りがして あんまりワインはこねくり回さない方が良いんだなと感じますね! 果実味もたっぷり感じますが切れが良く、タンニンも質がいいです。 いつも思いますがこの値段でこのパフォーマンスは本当に嬉しい! 安心します。 少し気分良く飲んでしまってコメントはここまで!
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SALVATORE MOLETTIERI サルヴァトーレ・モレッティエーリ |
SALVATORE MOLETTIERI サルヴァトーレ・モレッティエーリ |
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*やっぱり美味しかった!! 今回はイルピーニャからご紹介! ●イルピーニャ・アリアニコ・チンクエ・クエルチェ・ロッソ2005 入荷後すぐに空けてしまいました。 酸が綺麗で程良い薬草系にすすんでしまいます。 タンニンも程良く詰まっていて本当に安定しているなあと。
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●タウラージ・ヴィーニャ・チンクエ・クエルチェ2003 なんて言ってもモレッティエーリのタウラージは タンニンに品があります。しっかりした造りですが、 飲んでいて飽きないんですよね! 8/22/2007試飲 今年も期待どうり、いやそれ以上に良かったです。 これが品格があってクラッシクなブル好きの僕でさえ 大満足ですからお判りかと。 とってもシルキーで引っかかりの無いのどごしで延びる!延びる! ボディの厚みをたっぷり感じても この猛暑の中、嫌にならないんですから...。 とっても素直で判りやすいので皆様に飲んで頂きたい。 本当の感動ものの凄いワインです。
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SALVATORE MOLETTIERI サルヴァトーレ・モレッティエーリ |
FRANK CORNELISSEN フランク・コーネリッセン |
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*こちらは2000年以来のリゼルヴァで本数も限定です。 ●タウラージ・ヴィーニャ・チンクエ・クエルチェ・リゼルヴァ2002
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*あの不思議に美味しかったススカールの後続ワインです。
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ARIANNA OCCHIPINTI アリアンナ・オキピンティ |
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*2005は癒し系のだし味で美味しいです。 前回ご紹介のフランク・コーネリッセンの影響を受けていますが、 女性的な繊細で優しさをたっぷりと感じます。 *昨年の鮮烈なデビューで話題を独占した女性醸造家の セカンドヴィンテージ登場!。 2005は癒されます。大好きなだし系ワインです。 ●イル・フラッパート2005 2005年からは40年から50年の樹齢のブドウをブレンドしたことと、 発酵時に25ヘクトリットルの木樽を 使えたこと(一部はイノックス)により、 蓋をしめずに開放桶に近づけるように使った。 また、圧搾には垂直型木製プレスも使用して、 熟成には小さな樽ではなく10〜25ヘクトリットルの大樽を使用。 試飲の印象は梅酒やダシ系のニュアンスで旨味が一杯。 目の詰まった繊細な印象で果実味とタンニン、酸のバランスが絶妙で 粘度も気持ちよく感じます。 フランク・コーネリッセンほどの強烈な意味でインパクトを 感じませんが、とっても素直な次も飲みたくなる様な 優しさを感じます。 品種はフラッパート種100%。
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