
|
|
||||||
|
*2004年ですが相当お安くご紹介です。 個人的にはロシニョール派ですよ! ●ル・シャンベルタン2004 もうこの値段でル・シャンベルタンは出てこないでしょうね! シャンベルタンは1.7haを所有しております。
|
|
*2004が大評判のオーレリアン・ヴェルデ! 2004よりも肉厚でボリュームを感じますが まだ硬く抜栓後2〜3時間で開いてきます。 ●ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ・ル・プリウレ2005 7/14試飲コメント 入荷したてでまだ硬いですが チョコレートの様な香りと強めでピュアな酸と心地良い苦味があり、 タンニンは控えめです。 2004同様、後口にキレがありとてもドライな印象が残ります。 2時間後、だいぶ開いて中盤に果実味のボリュームを感じますが まだタンニンは硬めな?でもこの時点でも美味しいですよ! もっと時間を置くと絶対に美味しくなります。 7/18試飲コメント また飲んじゃいました。その時の印象を一言追加! 目が詰まって前回よりも酸の印象は強くありませんでした。 2004よりもほんの少しですがお安く提供出来るのは 嬉しい限りです。 飲みながらコメントしてますが旨いですね! インポーターのテクニカルノートから 栽培面積:真南に面した急峻な畑。 8.5haピノ・ノワール80% シャルドネ15%、アリゴテ5% 2004年よりニュイのワイン造りを始めるために、 ピノ・ノワール4haを他の造り手に貸している。 樹齢:ほとんどの畑は1960年代に植えられた。 土壌:石灰岩/粘土、部分的に岩盤が表土から30cm下の基層に あるために、収量は低く、高品質なブドウが生まれる。 言うまでもありませんが、手摘みで収穫、野生酵母で発酵、 新樽30%(ブルゴーニュ、トロンセ、ヴォージュ)で熟成。 地下水位より低いため、湿度は大変高く、夏でも13度以下の セラーでは、熟成がゆっくりとすすみます。
|
||||
|
|
||||||
|
*色はもうインクに様に濃いですが....。 ●ブルゴーニュ・ルージュ2005 まだ試飲しておりませんがジェラールの評価は 凄いことになっております。
|
|
*とってもチャーミングなワインをご紹介。 2005?今飲むんでしたら2000でしょ! クラシック好きなブルゴーニュ・ファンはね! *今回はどうしても飲みたかった2000をチョイスしました。 なぜか2002には目もくれずに。 ●ジュヴレー・シャンベルタンVVオー・コルボ2000 やっぱり!案の定!この色!こりゃ旨そうだ! 少し枯れ始めの香りでエキスを感じます。 口に入れると酸と柔らかく溶け込んだタンニンと その奥にボディもしっかりありエレガンスを感じます。 良いね〜。やはりクラシックブルゴーニュファンは2000が良いね! とってもチャーミングですよ。 お疲れ気味の方絶対にお薦め!
|
||||
|
|
||||||
|
*レアワインをひとつ! ●クロ・サン・ドニ1995 もちろんアソートのみに入っております。 96は今イチですが95はポイントが高かったですね! だた僕はポイントでの評価は信用してませんが...。 ちなみにポンソのクロ・デ・ラ・ロシュVV186は 最低のポイントでしたが、 旨いこと!旨いこと!さて95はどうでしょうか?
|
|
*もうお飲み頃のレ・ザムルーズ登場。 ●シャンボル・ミュジニー1erCRUレ・ザムルーズ1998
|
||||
|
|
||||||
|
●エシェゾー2005
|
|
●ヴォーヌロマネ・レ・ジャシェ2005
|
||||
|
|
||||||
|
●ヴォーヌ・ロマネVV2005
|
|
●ヴォーヌ・ロマネ2005
|
||||
|
|
||||||
|
●ブルゴーニュ・ブラン・レ・ヴィオレット2005
|
|
●ヴォーヌ・ロマネ1erCRUレ・ボー モン2005 平均樹齢は70年の古木です。 僅か0.7haの区画から産まれるドメーヌのフラッグシップ・ワイン。 新樽比率50%,熟成期間16ヶ月。総生産量1200本。
| ||||
|
|
||||||
|
●ヴォーヌ・ロマネ2005 ヴォーヌ・ロマネは,アンリ・ジャイエが行なう キュヴェ・ロンドという手法を踏襲。 標高の高いクリマと低いクリマで栽培された葡萄を アッサンブラージュすることによって, 複雑で繊細,長期熟成が可能で骨格のしっかりした 村名ヴォーヌロマネが産まれる。 新樽比率20%,16ヶ月熟成。
|
|
●ニュイ・サン・ジョルジュ2005 平均樹齢60年の僅か0.45haの区画から生まれるキュヴェ。 果梗を100%残したまま高温(33℃)で発酵させ, アリエ産のバリック(新樽比率20%)で澱引きをせず 16ヶ月熟成させたキュヴェは,まるでDRCが造る ニュイ・サン・ジョルジュと呼べるような 驚異的なポテンシャルを秘める。
|
||||
|
|
||||||
|
●ブルゴーニュ・ルージュ・レ・パキエ2005 特級ロマネ サン ヴィヴァンの東500メートル, RN74を挟みアンリ ジャイエの自宅の裏手に広がる ヴォーヌ ロマネの村名オー ソールに対角に隣接する レ パキエ(栽培面積僅か0.35ヘクタール)から産まれる。 澱引きせず無清澄,無濾過。 入荷数が少ないので注文多数の際は調整させて頂きます。
|
|
*まだ正規のジャック・カシュー2005が入荷しておりません。 一緒にと思っておりましたが、来月にずれ込みそうなので、 ご紹介してしまいます。しかもマグナムです。 しかもお安い! ●ヴォーヌ・ロマネ1erCRUラ・クロワ・ラモー1998マグナム ご存知の通りラ・クロワ・ラモーはロマネ・サン・ヴィヴンの すぐ下にある地続きの畑ですよ!
| ||||
|
|
||||||
|
*個人的にだいすきな2000です。 ●ヴォーヌ・ロマネ1erCRUラ・クロワ・ラモー2000マグナム
|
|
●エシェゾー1988 3本です。
|
||||
|
|
||||||
|
*何故かボーヌではヴォルネーが大好きで、 中でもダンジェルヴィーユははずれた事がありません。 個人的に一押しヴォルネーの生産者です。 ●ヴォルネー・クロ・デ・デュック1986 今回はモノポールでドメーヌの顔。 しかも1986です。今まで1986が以外と大当たりで、 大好きなヴィンテージです。 少しか弱い感じもしますがそこがたまらん! 今回は試飲しておりませんがお薦めです。
|
|
*こちらはオーナーのピエール・ヘンリー・ガジェの畑から お安く入荷しましたので...。 ●ボーヌ1erCRUシュアッシュー1999 (ドメーヌ・ガジェ) いつも書いておりますがドメーヌ系のジャドは ただもんではありません。
|
||||
|
|
||||||
|
●サントネー1erCRUクロ・ルソー2005 雑誌等のメディアに振り回されたくはありませんが...。 試飲しておりませんのでインポーターのコメントから 「しっかりとした深みのある外観で燻製したような ほのかなアニスの香りは、 スミレや赤果実の砂糖漬けにまで変化していきます。 味わいは気品があり、絹のように滑らかで、 ラズベリーやさくらんぼの濃密な果実のアロマが、 口の中で長く続きます。タンニンはしっかりと表現されていますが、 きめ細かくすでに溶け込んでおります。 偉大な年である2005年は長期熟成に耐えうる 非常に素晴しい出来栄えです。」
|
|
*赤の評価が高いドメーヌで手始めに2001のACブルゴーニュを! ●ブルゴーニュ・ルージュ2001 ブルゴーニュ・ルージュは、樽熟成の期間は24ヶ月。 パトリック氏のもう一つの信条は、 『すぐに飲めるワインは作らない。赤は特にそうだ。』です。 最高評価と受けたシャサーヌ・モンラッシェの格下ブドウなども アッサンブラージュされ、AOCブルゴーニュ・ルージュ以上の ポテンシャルを秘めた品質に5年の熟成が加わり素晴らしい出来に 仕上がっています。
|
||||
|
|
||||||
|
*白はフラッグシップワインを! ●ピュリニー・モンラッシェ2005 光沢のある薄くグリーンがかった黄色。 このワインは花の香りと深い木の香りがする。 ミネラル感のあるピュリニーです。 果実のボリュームと酸のバランスが取れていてアフターにも 黄色の果実が残ります。
|
|
*2004がお薦め! ●プイィ・ロシュ・ブラン2004 この地区のワインとして果実味が豊富なスタイルか、 ミネラルがたっぷりかで別れますがこちらは後者です。 本田さんはラムネなんて言っていましたが良く判ります。 その位ミネラルがたっぷりで果実味を引っ張っていってる感じです。 きれいな酸でしまっています。 構成は至ってシンプルで2004年は今旨いですね!
| ||||
|
|
||||||
|
*こちらは飲めてしまいますがひとつひとつの要素に力があり まだまとまりが出ていない様です。少し時間を置いて下さい。 ●プイィ・ロシュ・ブラン2005 2004年に比べてスケールは大きいですが まだまだ硬く時間が掛かるかもしれません。 ただ果実味もたっぷりで酸もとても綺麗なので飲めてしまいます。 グラスに注いで1時間頃が美味しいですね!
|
|
*2002年お試飲コメントから ●ピノ・ノワールVVヘッセンスタイン2004 凝縮感とミネラルをたっぷりと感じ、きれいな酸が顔を出します。 ただまだ硬く時間が必要で、頑張れば今でも飲めてしまいますが 飲むのでしたら2日目が良くなってきますので我慢して下さいね! 本当にポテンシャルは凄まじく高いです。 樹齢50年のVV,新樽は一切使用せず4,5年の樽のみで2年の樽熟成。
|
||||
|
|
||||||
|
*今回初入荷のピノです。 ●ピノ・ノワール・レ・ピエール・ショード2005 新井さん曰く相当お薦めとの事 試飲後コメントをアップします。
|
|
*ミュエンシュベルクの2005が登場! 試飲しておりませんが今までの試飲からまだまだ飲むには時間が....。 ●リースリング・ミュエンシュベルク・グラン・クリュ2005 ミュエンシュベルクはジュリアン・メイエーのトップのキュヴェで あの圧倒的なミネラル感が溶け込んでくるには 今までの印象から時間が必要でしょう。 あの粘度といい凄いワインでした。 でも判りません。もしかして早飲みかも.....。 試飲後にコメントします。
|
||||
|
|
||||||
|
*1999年の試飲の際、これはへたなシャンパンより美味しいぞ! という印象でした。2000はさて? ●クレマン・ダルザス・エクストラ・ブリュット・ゼロ2000 1999のコメントから ドサージュを行わず、二酸化硫黄を一切添加しないシャンパン製法で 造られたスパークです。 なんと瓶熟を6年間させ、クリーミーで柔らかい口当たりが上品です。 果肉ものっているんですが、ぼやけた印象(よくありがちな)は無く ピノノワールが締めている感じです。 オクセロワ種80%、ピノ ノワール10%、リースリング10%
|
|
●クレマン・ダルザスNV オーセロワ80%、ピノ・ノワール10%、リースリング10%、 ドサージュを行わず、バランスが良くクリーミーですが アフターに若干の苦味があります。ただこの苦味も良いですよ!
|
||||
|
|
||||||
|
*こちらも本田さんのご紹介ワイン。 しかもキュベ名にNATUKOが入っています。 とっても良いキュヴェなのでオーナーが名付けたそうで。 ●リースリング・キュヴェ・ナツコ2002 単独所有の畑、ボーレンベルグの南側にある リースリングの古木に出来る 非常に小さい葡萄の実から造られております。 2002は暖かく貴腐菌が多く付き華やかな香りと上品な酸味、 ほのかな甘さのバランスが絶妙のワインが出来ました。 あえてヴァンダンジュ・タルディヴを名乗らずに スペシャル・キュヴェとしました。 10.5gの残糖、アルコール度数14% 生産量は2000本。 試飲コメント フランボワーズや、青リンゴの香りが印象的、 思ったよもアルコール度数は高く、 薬草系の心地良い苦味もあります。 キリッと酸とほのかな甘みのバランスが心地良いですね。 常温での試飲でしたが少し温度を下げると余韻がキレてきます。 ボディは思った程厚みはありませんので どんな食事のも合います。お薦め!
|
|
*ここのところ評価が異常に高くなってしまい、 なかなか分けてくれませんが...。 ●シャンパーニュ・キュヴェ731NV キュヴェ731とは、 ジャクソン社が創業100周年だった1898年のキュヴェを キュヴェ 1として以降、今日に至るまで継承されてきた キュヴェ番号の731番目という意味です。 キュヴェ731は2003年の葡萄が57%でベースとなっており シャルドネ52%、ピノ・ムニエ31%、ピノ・ノワール17% ドサージュは1Lあたり2gです。
|
||||
|
THIERRY ALLEMAND ティエリー・アルマン |
||||||
|
*まだまだ硬くて飲める状態ではないでしょうが、 お店がワインでパンパンなのでご紹介してしまいます。 久しぶりに3種類お目見えです。 ただまだ試飲はしておりませんのであしからず...。 また4月にご紹介して売り切れておりました あのニコラ・ルナールがティエリー・アルマンの葡萄を使って 仕上げた特別キュヴェのVdTブラン・サン・ペルレイ(2005)も 1ケース再入荷しました。 ●コロナス・シャイヨ2004 *樹齢40年以下の区画から出来たワインです。 大変申し訳有りません。試飲後にコメントはアップ致します。 7/18日試飲 やあ素晴らしいの一言、 思っていたよりももう飲めてしまいますが、 まだ置いておく方が良いですネ。 香りはかすかに還元臭がありますが、 時間がたつと香草の様な香りが印象的で 口に含むとまだ硬いですが圧倒的なミネラル感と果実味、 ただタンニンがとってもシルキーで ただただ納得の印象です。 値段が高くなってしまいましたが絶対に満足感がありますよ! 入荷が5ケース程だったそうです。追加は無理そうです。
|
![]() |
*樹齢40年以上の区画から出来たワインです。 大変申し訳有りません。試飲後にコメントはアップ致します。 7/18日試飲 こちらも素晴らしいの一言ですが、 シャイヨに比べてだいぶ硬い印象ですが、 樹齢の高さからくるのでしょうか きめ細やかさを相当感じます。こちらもミネラル感たっぷりで、 相当目が詰まっている印象です。時間を置いて下さい。 本当にもの凄いワインになります。絶対に!!!!を こちらも入荷が5ケース程だったそうです。追加は無理そうです。
|
||||
THIERRY ALLEMAND ティエリー・アルマン |
LA GRANDE COLLINE ラ・グランド・コリーヌ |
||||||
![]() |
*フラッグシップのサンスフル! でもまだ飲めないかな?なんてコメントしてましたが、 もう心地良く飲めてしまいます。ただ時間を置いても凄いでしょうね! ●コロナス・レイナール・サンスフル2004 7/18日試飲 もう香りを嗅いで、口に含んで大感激! とってもシンプルで五臓六腑に染み渡る様に美味しい。 何も引っかからないんですよ。スゥーッと入っていく感じで、 葡萄のポテンシャルの高さからくる柔らかく奥深い果実味と粘度、 きめ細やかさ、目が詰まっている品のよいタンニン。 ミネラル感たっぷりで、「ウメ〜!」っていう感じ。 硬いんですけど判るでしょ!この感じ。 こちらも本当に凄いワインですし、にもの凄いワインになります。 こちらは入荷が10ケース程だったそうです。追加は頑張ります。
|
![]() |
*やっと大岡さんのル カノン ルージュ(2006)が入荷です。 そして旨かった!ただ今までの印象とは違いますが...。 ●ル・カノン・ルージュ(2006) 6/28試飲 ありゃ、香りは熱いですね! 密度の濃い香りでいつものル・カノンと違います。 口に含むと果実の濃縮し感があり、 柔らかいですがしっかりタンニンがあり、 少し青っぽい感じと余韻に僅かな甘みも感じます。 これはこれで美味しいんじゃないか! なにかル・カノンの新しい展開を感じます。 葡萄に力強さがついてきたのかなと。 ついつい飲んでしまいますね。美味しいです。 二日目 相変わらずボディはありますが 柔らかく馴染んできて旨味エキスをたっぷり感じます。 余韻はスーとキレていく感じで綺麗で長いです。 とっても良いワインです。旨いです。
|
||||
|
|
||||
|
*オーストラリアで最も手に入らないワインにひとつ。 2004年は最も理想的なヴィンテージの一つで、
|
|
*酸がとっても綺麗で旨いぞ! おかげでグイグイはいっていきます。 ●ホリーズ・ガーデン・ピノ・ノワール2004 100%除梗して破砕、その後に約10日間の低温マセレーション、 クローンごとに分けて温度コントロール可能な開放桶で発酵、 期間中は1日数回のピジャージュを実施、 その後は12ヶ月の熟成。新樽は40%でトロンセの ドミニクローラン社と同じアリエのルモン社製。 清澄とろ過を行わずビン詰め。 7/6日テイスティング 香りは少し樽が効いていますが、薬草の香りを感じます。 味わいもスパイシーさとさらさらした舌触りで、 中盤に僅かですが心地良い苦味があり、ドライな印象です。 時間が経ってくると果実味が膨らんで柔らかさが出てきます。 酸は独特で厚みがあり個性を感じます。 時間が経つとこの酸が美味しいのでつられてグイグイすすんでしまい 後口も心地良いですよ。 ブルゴーニュや自然派の次はこちらかな? 飲み込んでいくと美味しさがじわじわ伝わります。 お薦め!
|
||
|
|
||||
|
*果実の甘みとキリッとした酸のコンビネーションで 素直に美味しいです。 ●ホリーズ・ガーデン・ピノ・グリ2006 高い糖度を得る為に5月の初旬まで収穫を待ったが、 素晴らしく高い酸が保たれた。 16ボーメの潜在アルコール度数に対して酸は9g/Lを測定、 Phは3.2でピノ・グリとしては驚異的に低い。 全房プレス(ピノ・グリの色調にこだわる。)を実施、 1トンの葡萄からフリーランを500Lとプレスを200Lのみ得る。 樽による自然な発酵。 樽はアリエとシェルジュ産の225Lとトロンセ産の500Lも使用する。 樽の中で12ヶ月の熟成。ブリオッシュのフレイヴァーを感じる甘みで、 ミネラリィ、フレッシュかつ力強さも兼ね備える 大変バランスのよいワイン。 7/6日テイスティング 香りは少し樽が効いていますが、薬草の香りを感じます。 口に含むと果実の甘みとキリッとした酸のコンビネーション が抜群にいいです。少しピュズラーのピノ・グリも想像しますが、 こちらの方がシンプルな構成で、 余韻の薬草系の味わいの余韻が長いですネ! 温度が高かかったせいもあるでしょうがもう少し冷やすと、 シャープな酸をもっと楽しめるでしょう。 もう少し飲み続けていたいワインです。 ちなみにこのピノ・グリはスクリューキャップです。 まあそんのどうでもいいや!
|
|
|
||
3%〜10%の割り引きがあります |
|